3Dゲームも動画も臨場感!ハイエンドスマホASUS『ZenFone 4 Pro』

ASUS『ZenFone 4 Pro (ZS551KL)』

 3Dゲームも映画も臨場感あふれるサウンドと綺麗な映像で快適に楽しめるASUS『ZenFone 4 Pro (ZS551KL)』をご紹介します。

出典:www.amazon.co.jp

「iPhone7」を超える性能だから3Dゲームアプリも滑らか

 最近のスマホのゲームアプリは、パソコンゲームやPS4のゲームソフトのように、「3Dグラフィック」のゲームが増加しつつあります。アプリを提供するAppleもGoogleも、それに合わせてスマホの性能を徐々に上昇させています。

「3Dグラフィックゲーム」をストレスなく快適に楽しもうと思ったら、最低でも「iPhone6」くらいの性能が必要です。

ASUS『ZenFone 4 Pro』の性能は「iPhone6」の性能を軽く超え、「iPhone7」の性能すら超えます。そのため、「3Dグラフィックゲーム」アプリであってもとても滑らかに、ストレスなく楽しむことができます。

高精細で約1.4倍色の再現性の高い有機ELディスプレイ

 『ZenFone 4 Pro』のディスプレイは、「iPhoneX」で話題の有機ELディスプレイです。高コントラストが特徴で、深い深い黒を再現することができます。そのため、暗いシーンでもそのほかのカラーを色鮮やかに花開かせます。

高精細なフルHD解像度なので、「iPhone8 Plus」と同じくらいきめ細やかで美しい映像体験ができます。サイズも「iPhone8 Plus」と同じ5.5インチ。

異なる点があるとすれば、『ZenFone 4 Pro』ディスプレイの色の再現性です。通常のディスプレイに比べて、約1.4倍も色の再現度が高いのです。

また、ASUSの「Tru2Life」テクノロジーは、画像に適切な明暗差を表現し、くっきりリアルな映像を作り上げてくれます。ゲームも映画も、明るくきめ細やかで、色鮮やか、黒や白に潰されることのないリアルな映像で楽しむことができます。

ゲームも映画も臨場感あふれるサウンドで楽しめる

 『ZenFone 4 Pro』はハイレゾに対応しているので、CDの4倍美しい音質のサウンド体験ができます。マイクは3つも搭載され、2つものノイズキャンセリング機能が搭載。録画だけでなく、動画配信や音楽配信のサウンドのノイズを除去し、クリアな音質を作り出してくれます。

また「DTS Headphone:X™」が搭載されているので、普通のステレオヘッドホンでも「7.1chバーチャルサラウンド」を体験できます。2つのスピーカーしかないにもかかわらず、真正面・左前・右前・左・右・左後・右後からの臨場感あふれるサウンドが実現されます。

ゲームも映画も、まるでその場にいるような、その世界に入り込んだような、没入感溢れるサウンド体験が可能となるのです。ハイレゾ対応のイヤホン「ZenEar Pro」が付属されるのはうれしいおまけです。

バッテリー長持ち

 最大通信時間は17時間。最大動画再生時間は21時間です。たった5分の充電でも話時間約5時間分充電します。32分間充電すれば、約50%まで一気に急速充電できます。

薄くても軽くても耐久性抜群

7.6mm

 「iPhoneX」と薄さと重さはあまり変わりありません。「iPhoneX」は7.09×14.36×0.77cm、174gです。『ZenFone 4 Pro』は7.56×15.69×0.76cm、175gなので、薄さ重さはあまり変わりありません。

アルミニウムと「Corning® Gorilla® Glass 5」の耐久性

 ダイヤモンドカットされた美しいアルミニウムボディ。両面とも2.5D曲線のCorning® Gorilla® ガラス5が採用されています。ともに、耐久性が高く、傷にも強いスマホです。

使い勝手も抜群

指紋認証センサー搭載

 5つまで登録できる指紋センサーは、瞬時のロックの解除ができるのでストレスがありません。

ボタン一つで緊急連絡先に電話かつSMSで位置情報送信

 緊急時、ボタン1つで緊急連絡先に電話することができます。また、SMSで位置情報を送信することができます。

写真に写る人物の顔を認識し、自動的に人物ごとに表示

 写真をたくさん撮る方にはうれしい機能です。写真から顔を認識することのできる機能が搭載されています。そのため、ギャラリーにて写真を探すときに、写真に写る人物ごとに表示させることができます。

1台の端末で2つのアプリ2つのアカウント

 仕事とプライベートと分けて使いたい方に嬉しい機能です。1つの端末に、アプリを2つにできます。アカウントを分け、2つのアプリを同時に使い分けることができます。

ウェブサイトの保存やハイライトができる

 ウェブ閲覧を快適にしてくれる機能です。ウェブサイトの保存、重要な単語や文章へのハイライト、広告の非表示、ハッシュタグで整理整頓することができます。

2つの電話番号が使える

 2つのSIMを入れて、2つの電話番号にて電話とSMSをすることができます。その都度切り替える必要はありません。1つの『ZenFone 4 Pro』があれば、仕事とプライベート用と分けて使うことができます。

「iPhone8」や「iPhoneX」を超えるカメラ性能

高性能デュアルレンズカメラ搭載

 デュアルカメラの良いところは、ピントを合わせた被写体だけを表示させ、それ以外をぼかす、一眼レフカメラでなければできなかった写真撮影を可能とするところです。

『ZenFone 4 Pro』と「iPhone8」や「iPhoneX」美しい写真撮影に必要なレンズなどを一つ一つ比較していきます。

光を瞬時に集めるレンズ

 写真を撮るには光が必要です。光を集める役割を担っているのが「レンズ」です。「iPhone8」や「iPhoneX」と比べると、『ZenFone 4 Pro』の「レンズ」の方が光を集めることが得意です。そのため、明るい写真を撮りやすいカメラです。

光を漏らさずザラザラさせないイメージセンサー

 「レンズ」から入ってきた光は、「イメージセンサー」と呼ばれるお皿に到達します。「イメージセンサー(お皿)」には画素数というツボが入っております。このツボで「レンズ」の光が受け止められ、電気信号に変換されます。

ツボとツボの間に到達した光は、ツボに入ることができず、お皿に漏れ出てしまいます。「レンズ」がせっかく集めてくれた光も、全てを受け止めることができないのです。このツボに収まらなかった光の部分が、写真にしたときに「ノイズ」として現れます。

画像がザラザラした写真を一度は見たことがあるかと思います。これが「ノイズ」です。良い写真を撮っても、「イメージセンサー」が小さいとこのようなザラザラした写真に仕上がってしまいがちなのです。

『ZenFone 4 Pro』の「イメージセンサー」は、「iPhone8」や「iPhoneX」の「イメージセンサー」より大きいのです。「イメージセンサー」が大きい方が、ひとつ一つのツボが大きくなるので、「ノイズ」が少なく、写真が綺麗に仕上がります。

ノイズを除去して明るい写真に仕上げる画像処理エンジン

 『ZenFone 4 Pro』の「イメージセンサー」が大きいことで、他のスマホカメラよりも「ノイズ」の少ない綺麗な写真を撮りやすいカメラですが、それでも「ノイズ」は発生します。

しかし『ZenFone 4 Pro』には、「ASUS SuperPixel™ エンジン」と呼ばれる、写真を綺麗に仕上げてくれる専用の頭脳が搭載されています。

「ASUS SuperPixel™ エンジン」は、光感度を最大約4倍まで引き上げ、さらには発生した「ノイズ」を除去。綺麗にしてくれるのです。

4倍シャッターが遅くてもブレにくい4段光学式手振れ補正

 夜間での写真撮影の際、カメラのシャッター速度が遅いと感じた経験はないでしょうか。十分な光を集めることができなければ、写真撮影をすることはできません。そのため、いくらレンズが光を集めることが得意であっても、夜間の暗がりでは十分な光が集まらず、シャッター速度が遅くなるのです。

手振れ補正の種類は『ZenFone 4 Pro』「iPhone8」「iPhoneX」3種ともに光学式です。電子式が、画像を修正することでブレをなくすのに対し、電子式は手ぶれに対してレンズを緻密に動かして手ブレを推せる技術です。電子式のように画像を修正しないので、光学式の方が綺麗な写真を撮ることができます。

「iPhone8 Plus」は光学式手ぶれ補正が搭載されています。デュアルレンズカメラですが、デュアル光学式手ぶれ補正ではありません。「iPhoneX」もデュアルレンズカメラです。そして、デュアル光学式手ぶれ補正なので、両方のレンズに光学式手ぶれ補正が搭載されています。

『ZenFone 4 Pro』は、デュアルかどうかは記載ありませんが、「4段光学式手振れ補正」です。「4段光学式手振れ補正」の4段は、4倍光をあるめるのに時間がかかっても、ブレを抑えることができるという高性能な手ぶれ補正です。

そのため、夜間のように光を集めるに時間がかかる状態での写真撮影であっても、三脚を必ずしも必要としないカメラです。

どんな場所でも高速にピントを合わせる3つのフォーカステクノロジー

 被写体に自動でピントを合わせる技術、オートフォーカス。様々な技術がありますが、それぞれに得意な環境と不得意な環境があります。動いている被写体にピントを合わせなければならない場合もあれば、暗がりでピントを合わせなければならないときもあります。

そこで、『ZenFone 4 Pro』には3つのフォーカステクノロジーを搭載したというわけです。そのため、どんな場所でも、どんな環境でも、瞬時にピントを合わせてその瞬間を逃すことはありません。

格安SIMはNTTドコモ系・ソフトバンク系(ワイモバイル系)・au系すべてで利用できる

 『ZenFone 4 Pro』はSIMロックフリー端末ですので、格安SIMを使うことができます。帯域は、NTTドコモとソフトバンク(ワイモバイル)に対応。「au VoLTE」にも対応しているので、au系の格安SIMも使うことができます。

SIMサイズは「Nano-SIM」。2枚分利用することが可能です。「キャリアアグリゲーション」に対応しているので、最大600Mbpsの高速通信ができます。

Wi-Fi通信はさらに高速で「ac」に対応。アンテナが2本あるので、最大866Mbpsの高速通信ができます。動画配信が途中で止まってしまうような心配はありませんし、ダウンロードする際も高速なので待たせることなく、ストレスがありません。

「Bluetooth4.0」より速度が2倍速い「Bluetooth5.0」に対応。

NTTドコモ系の格安SIMの会社一覧
リンクスメイト
OCNモバイルONE
イオンモバイル
SIMカード(事務手数料)【楽天モバイル】 【送料無料】【SIMフリー】【iPhone・Android対応】【格安スマホ】
エキサイトモバイル
IIJmioモバイルサービス
NifMo
TOKAIグループの格安モバイル【LIBMO(リブモ)】
格安SIMなら@モバイルくん。

驚きの低価格で高品質な通信サービス「U-MOBILE」
ゲームで遊ぶと通信量が無料!【格安SIMのAIRSIMモバイル】
格安スマホなら!DMMモバイル
BIGLOBEモバイルなら1年目 月額換算 600円(税別)~
カシモでiPhone5Sを探す
LINEモバイル公式サイトへ
ドコモ端末もau端末もそのまま使える!【mineo(マイネオ)】
nuro mobile
ASUS ZenFone4 Pro公式サイト
https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-4-Pro-ZS551KL/
サイズ
75.6×156.9×7.6mm
重さ
175g
SoC
Qualcomm® Snapdragon™ 835 (オクタコアCPU)
RAM
6GB
ストレージ
128GB
外部メモリ
microSDカード対応 (最大 2 TB)
ボディ
アルミニウム
Corning® Gorilla® Glass 5
ディスプレイ
AMOLED(有機EL)
5.5インチ
1,920 x 1,080
401ppi
Corning® Gorilla® Glass 5
センサー
近接・照度・加速度・コンパス・ジャイロ・ホール・指紋認証・RGB
カメラ
CMOS
1.4μm
f/1.7とf/1.9
写真:4032×3024 動画:3840×2160
1200万画素数と1600万画素数
位相差検出オートフォーカス / レーザーオートフォーカス / コンティニュアスオートフォーカス
4段光学式手ぶれ補正
バッテリー
3,600mAh
最大通話時間:17.6時間
急速充電(TurboPower²):5時間/5分
SIM
Nano-SIM×2
帯域
GSM/EDGE: 850/900/1,800/1,900MHz
W-CDMA: B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19
FDD-LTE: B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/B20/B26/B28/B29/B30
TD-LTE: B38/B39/B40/B41
Wi-Fi
IEEE802.11 a,b,g,n,ac Dual band, 2×2MiMO
USB
Type-C 2.0
Bluetooth
5.0
NFC
対応
GPS
GPS,A-GPS,GLONASS,BaiDou, Galileo
イヤホン
ZenEar Pro (ハイレゾ対応)
クレジット
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公式サイトの情報を基に記述しています。

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