EPOS Gaming(旧ゼンハイザー)とは?約100年続く音響機器メーカー

ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

EPOS Gaming(旧ゼンハイザー)概要

 1904年設立の医療機器メーカー・Demant(デマント)と1945年設立の音響機器メーカー・Sennheiser electronic(ゼンハイザー)による合併会社がゼンハイザーゲーミングデバイスの開発会社です。

Demant(デマント)は、110年以上もの歴史を持つデンマークの医療機器メーカーで、主に補聴器や聴力測定器を開発しています。

一方Sennheiser electronic(ゼンハイザー)は、70年以上もの歴史を持つドイツの音響機器メーカーで、プロの収録スタジオにも採用されるマイクやヘッドホンを開発しています。

補聴器は、使う人の命をも左右する製品ですから、多大なる信用や信頼ある品質を求められます。

そして、たった11歳でラジオをつくってしまった天才・フリッツ・ゼンハイザー博士により設立されたSennheiser electronic(ゼンハイザー)。

Sennheiser(ゼンハイザー)のゲーミングヘッドセットは、耳のスペシャリストと音のスペシャリストが手を組んで開発されているのです。

今現在は合弁会社の取り組みは解除され、ゼンハイザーのゲーミングヘッドセットをDemant(デマント)が引き継ぎ、EPOS Gamingに生まれ変わりました。

足音が手に取るようにわかる品質

 EPOS Gamingのゲーミングヘッドセットは、プロのeスポーツプレイヤーやFPSに強いコアゲーマーに愛されています。

ゲーミングヘッドセットの製品を扱うウェブサイトでは、お勧めのヘッドセットにEPOS Gamingの製品を上位に紹介しています。

EPOS Gamingのゲーミングヘッドセットは、敵の位置がわかりやすくなるので最強になれるのです。

自分がEPOS Gamingのゲーミングヘッドセットを使っていないのに、対戦相手がEPOS Gamingのゲーミングヘッドセットを使っているのだとしたら、かなり不利な状況で戦いを強いられるということに他なりません。

EPOS Gaming(旧ゼンハイザー) ゲーミングデバイス 開発・製造・販売ライン

ヘッドセットアンプ
ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
  • 肌触り抜群のスポーツメッシュ・イヤーパット
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング

ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
  • イコライザ設定可能
  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
  • PCからのゲーム配信がカンタン
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