動画もビジネスも2in1ノートブック&タブレット『HUAWEI MateBook E』

動画視聴向けの2in1ノートブック(タブレット)です。ディスプレイ、サウンド、使い勝手もデザインも良く、ビジネス向けに拡張もできる『HUAWEI MateBook E i5モデル』をご紹介します。

出典:www.amazon.co.jp

目次

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二重の意味で2in1な『HUAWEI MateBook E』

「2in1」とは、ノートブックPCとタブレット、2つの要素が1つに統合されたパソコン、またはタブレットをいいます。

『HUAWEI MateBook E』は、動画視聴に最適化された、エンターテインメント性に優れた2in1ノートブックPC(タブレット)ですが、別売のオプションを揃えれば、ビジネスシーンでも大活躍できる製品になります。二重の意味で2in1なパソコンです。

動画視聴がとても快適な高性能2in1ノートブック(タブレット)

『HUAWEI MateBook E』を飲食店に例えると、2つ星レストラン並みにその味・品質(性能)を認められた高性能2in1ノートブック(タブレット)です。専門用語の説明は省きますが、動画視聴するには十分な性能。

初心者であれば、パソコン用ゲームもそれなりにプレイできるほど高性能。映像を滑らかに映し出すことができるので、映画の世界に没頭することが可能です。

動画視聴に向いた美しいディスプレイ

高精細な2Kディスプレイ

ハイビジョンよりも、フルハイビジョンよりもきめ細やかな2K(2160 x 1440)ディスプレイです。高精細に映し出される映像は、画質のアラが目立たず、あなたをがっかりさせません。

約1.18倍の広色域だから色の表現が豊か

『HUAWEI MateBook E』のディスプレイで再現できる色の範囲は、通常のディスプレイと比較して約1.18倍(NTSC 85%)広色域です。色の表現率の高い映像を映すことができるので、色あざやかな映像体験を味わうことができるでしょう。

無段階160度角度調節可能だから動画を見やすい角度に調節できる

パソコンにもなり、タブレットにもなる『HUAWEI MateBook E』ですが、動画を視聴するときはパソコンの状態の方が、テーブルに置いて観ることができるので便利です。その際に重要になる角度調節。

段階が決まっているタイプだと、自分の姿勢に合わせた画面の角度調節がしっくりきません。『HUAWEI MateBook E』は無段階かつ160度調節可能なので、あなたがどんな姿勢で観ても見やすい角度に調節できます。

目の負担と疲労を防ぐ「視力保護モード」搭載

長時間のパソコン操作や動画視聴は、目・肩・腰などに負担をかけます。目の疲れは、肩こりの原因にもなります。『HUAWEI MateBook E』には、目の負担の原因「ブルーライト」を軽減してくれる「視力保護モード」が搭載されているので安心です。

屋外でも見やすい明るいディスプレイ(高い輝度)

タブレットにもでき、持ち運びに便利な小さめの『HUAWEI MateBook E』は、屋外で活躍する場面もあることかと思います。屋外で利用する際に注意が必要なのは「輝度(画面の明るさ)」です。

屋外はとても明るいので、画面を明るくできなければ太陽の光に飲み込まれてしまいとても見づらくなってしまうのです。『HUAWEI MateBook E』は、照度センサーが周りの明るさを感知して、自動で最適な明るさに調節してくれます。最大400cb/m2の高めの「輝度」で、屋外で揉みやすいディスプレイです。

いつでもどこでもあなただけのホームシアターが実現する臨場感あふれるサウンド

ホームシアターのように臨場感あふれるサウンドを具現化する「Dolby Audio Premium」

『HUAWEI MateBook E』には、臨場感あふれるサウンドを具現化する「Dolby Audio Premium」が搭載されています。バーチャルに立体的なサウンドを作り、歪みなくボリュームを拡張、低音も増幅させ、まるでその場にいるような、映画館のようなリアルなサウンドを再現する技術です。

アンプチップ(増幅器)内蔵スピーカーが2つ搭載されているから、低音から高音のバランスの良い迫力ある音を実現

「Dolby Audio Premium」の技術は、スピーカーと密接に関わっております。『HUAWEI MateBook E』のスピーカーは2つ搭載。しかも、音の大きさを増幅させたり、低音から高音のバランスを調整してくれる「アンプ(増幅器)」が、スピーカーそれぞれに搭載されています。映像だけでなく、音にまでこだわられた2in1ノートブックPC(タブレット)です。

ストレスがたまらない 使いやすい

薄いだけじゃなく、A4サイズより小さいからバッグにすっぽり入る

『HUAWEI MateBook E』は映像やサウンドだけでなく、使い勝手にまでこだわりを感じます。厚さはたったの6.9mmととても薄い。しかも、12インチのディスプレイにもかかわらず、画面の占有率が84%と非常に高く、縁がとても薄く設計されています。

そのため、大きさはA4サイズ(297 × 210mm)より小さい、278.8 × 194.1mm。B5サイズが257 × 182mmですから、A4サイズとB5サイズのちょうど中間くらいの大きさ。あなたのA4サイズのバッグにすっぽり収まるサイズなので、持ち運びにも困りません。

指紋認証センサーが搭載されているので、パスワードがなくても一瞬でロック解除できる

指紋認証センサーが搭載されるパソコンは多くありません。スマホでも、高性能で高めのスマホにしか搭載されていません。『HUAWEI MateBook E』には、指紋認証センサーが搭載されているので、一瞬でロック解除できます。いちいちパスワードを入力しなくて済みますのでストレスがとても少なくて済みます。

暗い場所で自動点灯するバックライト付きのキーボード

『HUAWEI MateBook E』に標準装備されるキーボードは、バックライト付きです。照度センサーが周りの暗さを感知して自動的に点灯させてくれます。暗い場所でも、キーボードでの入力が容易なのでとても助かります。

最大9時間動画を連続再生できるバッテリー

キーボードを外したタブレットの状態での重さは640g。キーボードを取り付けたパソコンの状態では1.1Kgです。タブレットの状態では週刊マンガ雑誌並み、パソコンの状態でも1Lのペットボトル並みに軽い2in1ノートブック(タブレット)。

ですが、動画連続再生時間は最大なんと9時間とのこと。パソコンでの作業も動画視聴も、充電なくても長持ちします。

5点同時タッチ(5本指)にも対応する高性能タッチパッドが誤認操作を防止する

マウスを使わないときは「タッチパッド」が活躍するかと思いますが、この「タッチパッド」、マウスに比べてとても使いづらい。しかし『HUAWEI MateBook E』なら、マウスほどではないにしろ、マウスに近い使いやすさを実現するかもしれません。

高性能なタッチパッドなので、5点同時タッチ(5本指)にも対応。まるでマウスのような操作を可能とします。デフォルトでの設定では、指1本での1タップでマウスの左クリック。指1本でのダブルタップでマウスの左をダブルクリックしたことになります。

2本指なら右クリックで、1本指でスワイプしたり、2本指で上下スクロールができます。スマホのように、2本指でピンチインやアウトも可能で、3本指タップで検索画面を起動できます。

タッチパッドの設定は、自分好みにカスタマイズもできるので、使い慣れてしまえばマウスより使いやすくなる可能性もあります。よほど高性能なマウスでも、ここまで多彩な操作ができるものはないのではないでしょうか。

別売オプションがあれば、ビジネスシーンでも大活躍

Office Home & Business Premium プラス Office 365サービス付きとなしから選べる

『HUAWEI MateBook E』は、ワード・エクセル・パワーポイントなどが利用できる「Office Home & Business Premium プラス Office 365サービス」がインストールされているものと、されていないものとから選択できます。

もちろん価格は25,000円くらいの違いがありますが、プライベートでの動画などの視聴にだけでなく、ビジネスシーンでの利用も考えている方はオフィスが標準装備されたモデルの購入をお勧めします。

別売の「MatePen」があれば高性能ペンタブレット&レーザーポインターに

『HUAWEI MateBook E』には、別売で『HUAWEI MateBook E』をペンタブレットに変身させる「MatePen(定価7,800円+税)」が用意されています。「MatePen」があれば、2in1ノートブック&タブレットが3in1ノートブック&タブレット&ペンタブレットになります。

液晶ペンタブレットは、購入すると8万円以上するのが普通で、安くても3万円くらいします。「MatePen」は2048段階もの繊細な質圧を感知する高性能なペンで、ペンと紙と同じような感覚で画面上に文字を書いたり、図や絵を描画することが可能。

「MatePen」はレーザーポインタやワイヤレスプレゼンターにもなりますし、一度の充電で約100時間の連続使用可能です。

USB-Cハブは最低限必要

『HUAWEI MateBook E』には、充電用にUSB-Cポート1つとヘッドフォンジャック1つしか用意されていません。そのため、別売りで「MateDock 2」というUSB-Cハブが用意されています。『HUAWEI MateBook E』用のものなので、洗練されたデザインは一緒です。

デザインはいいのですが、定価7,300円+税と高いので、Amazonなどで純正でないものを購入しましょう。USB-Cハブがなくても、Bluetoothマウスであればマウスは利用できますが、USBメモリが使えません。

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