PS5向けテレビの選び方-チェック項目11選-

ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

プレイステーション 5の性能を発揮するチェック項目11選

チェック項目説明
HDMI 2.1最新のHDMI規格。PS5やXboxシリーズXの新しいグラフィック機能を発揮できる。PS5のHDMI端子もバージョン2.1。
フルHD/120Hz解像度フルHD出力時にリフレッシュレート120Hzを可能とする。PS5もフルHD出力時の最大フレームレート120fpsなのでPS5の性能を最大限発揮できる。
4K/120Hz解像度4K出力時にリフレッシュレート120Hzを可能とする。PS5も4K出力時の最大フレームレート120fpsなのでPS5の性能を最大限発揮できる。
8K/60Hz解像度8K出力時にリフレッシュレート60Hzを可能とする。PS5も8K出力時の最大フレームレート60fpsなのでPS5の性能を最大限発揮できる。
VRR (可変リフレッシュレート)テレビのリフレッシュレートがPS5のフレームレートに合わせて可変するので遅延やスタッタリングが減少。PS5もVRR対応。
ALLM (自動低遅延モード)テレビに用意されているゲームモード等PS5に適した映像モードに自動切換えしてくれる機能。PS5もALLM対応。
HDR10旧来の(SDR)の明暗差よりもはっきりくっきり表現可能な技術。暗いシーンや明るいシーンにおける視認性が向上。PS5もHDR10対応。
液晶テレビ
直下型LEDバックライト&部分駆動
液晶テレビのバックライトには直下型とエッジ型の2種類あるが直下型の方がゲーム向け。さらにバックライトをエリアごともしくはひとつづつ部分制御できる方が明暗差をはっきり表現でき本物のHDR表現に仕上げることが可能。
(液晶テレビをお選びの方におすすめの機能)
有機EL明暗差(コントラスト比)は液晶より有機ELの方が圧倒的に大きく、表示遅延は有機ELより液晶の方が少ない。そのため視認性においては有機ELの方がゲーム向けで、遅延に関しては液晶の方がゲーム向け。
応答速度は液晶より有機ELの方が勝りますが表示遅延の方が重要)
HGiGゲームモードSONYやMicrosoftらがゲーム向けに規定したHDRに関連するガイドライン。HGiGゲームモードをオンにするとテレビでは表現できない明るさを押しつぶさないので視認性が上がり、ゲーム制作者の意図した映像表現に近づきます。
eARCテレビの入力専用HDMI端子を入出力可能にする機能。ARCと異なりeARCは今後対応するであろうPS5のTempest 3DオーディオやDolby Atmos等データの重い音声出力も可能。
(サウンドバー等のシアターシステムを利用される方におすすめの機能)

HDMI 2.1 = PS5の性能を最大限活かせるわけではないので注意

 「HDMI 2.1 = PS5の性能を最大限活かせるわけではない」ということに注意が必要です。HDMI 2.1端子搭載のテレビであれば8K対応の可能性があります。

VRRやALLM、eARC対応の可能性もあります。あくまでも可能性であることに注意。HDMI 2.1端子が搭載されているだけで8K非対応のテレビもありますし、VRR、ALLM、eARCに非対応の製品もあります。

PS5で8K、VRR、ALLM、eARCでプレイしたい場合にはHDMI 2.1端子搭載かどうかチェック

 PS5の性能、8K、VRR、ALLM、eARCといった性能・機能をできる限り活かすことのできるテレビを選ぶにはまずテレビに搭載されるHDMI端子のバージョンをチェックして2.1と記載あるものを選びます。

HDMI 2.0または1.4 と記載あるHDMI端子しか搭載されていないテレビではPS5にて8K、VRR、ALLM、eARCといった性能・機能を使うことができません。

8K、VRR、ALLM、eARC対応かどうかチェック

 「HDMI 2.1 = PS5の性能を最大限活かせるわけではない」ことはすでにご紹介したとおりです。ですからHDMI 2.1対応であるとわかった後は8K、VRR、ALLM、eARC対応かどうかを個別にチェックしましょう。

PS5のゲームを8KでプレイしたいのであればHDMI 2.1のほかに8K対応かどうかチェックポイントを一つ追加します。8K、VRR、ALLMでプレイしたいのであればHDMI 2.1のほかに8K、VRR、ALLMの3項目がチェックポイント。

サウンドバー等シアターシステムを使っている方であればさらにeARC対応かどうかもチェックポイントに追加されます。

VRR (可変リフレッシュレート)とは

フレームレートとリフレッシュレートとは
フレームレート・リフレッシュレート

 1秒間に30枚の静止画にて映像をつくりあげることのできるゲーム機のフレームレートは30fps。PS4は1秒間に最大60枚の静止画で映像をつくることができるのでフレームレート60fps。

PS5は1秒間に最大120枚の静止画で映像をつくりだすことができるのでフレームレート120fps。上の画像のようにパラパラ漫画のイメージ。

1秒間の映像を構成する静止画の枚数が少ないほど動きはカクカクしますし映像遅延が大きくなります。逆に多いほど動きが滑らかになり映像遅延が少なく、より現実世界のような映像に仕上がります。

ゲームに向いているのは30fpsよりも60fps、60fpsよりも120fpsです。

 テレビはゲーム機から受け取った映像を画面に映し出します。1秒間に60枚の映像しか出力できないのであればリフレッシュレート60Hzと表記されます。

PS5のフレームレートは最大120fpsですがテレビのリフレッシュレートが60fpsであればPS5はテレビに合わせてフレームレート60fpsの映像を届けることになります。

VRR (可変リフレッシュレート)と映像遅延・スタッタリングとの関係
スタッタリング

 PS5とテレビは別の製品です。SONYのテレビであってもSONY系列の製品であるPS5とは別製品。PS5にはPS5を管理する頭脳が搭載されており、テレビにはテレビを管理する頭脳が搭載されており指揮者は別々。

そのため上の画像のようにPS5がつくった映像とテレビのリフレッシュがズレてしまうことだってあります。それがHDMI 2.0またはHDMI 1.4端子搭載のテレビです。

1秒間に30回、または60回、もしくは120回映像を切り替えるのみ。電車と同じで出発時間に間に合わなければ映像はその電車に乗ることができません。ですからPS5が映像づくりに遅れると上の画像のように静止画1枚分遅れます。

上の画像の例でいうと、1枚目2枚目3枚目4枚目までは順調に静止画が切り替わっていましたが、PS5が5枚目の静止画をつくる期限に遅れてしまいます。

そのためテレビは仕方なく5枚目に切り替えるべきところを4枚目の静止画を映しっぱなしにします。なので映像の動きとしては一瞬止まったように感じます。

静止画1枚分遅れて表示された時にはFPSであればすでに撃たれている可能性だってあるでしょう。この一瞬止まったような現象をスタッタリングといいます。

一方HDMI 2.1端子搭載でなおかつVRR (可変リフレッシュレート)対応のテレビの場合スタッタリングと呼ばれる現象とはほぼ無縁です。

VRR非対応のテレビを電車とするのであればVRR対応テレビはタクシーといえるからです。

電車の場合出発時間に間に合わなければ乗り遅れることになりますがタクシーであれば電話連絡すれば5分くらい待ってくれるかもしれません。

上の画像ではPS5が静止画5枚目をつくるのに遅刻していますが、その遅れた時間を0.001秒だと仮定します。VRR非対応テレビの場合たった0.001秒の遅れが60Hzにおいては0.016秒の遅れに拡大します。

たった0.001秒の遅れにもかかわらず、次にリフレッシュするまでに60Hzでは1秒/60枚で0.016秒後。電車と同じです。10分間隔に出発してしまう路線において、たった1分の遅刻であっても10分遅刻することになります。

一方VRR対応テレビだと0.001秒遅れは0.001秒遅れ。PS5の映像処理に合わせて可変したリフレッシュが可能なので映像遅延が少なく、スタッタリング減少ともほぼ無縁ということになります。

FPS/TPS向け フルHD/120HzテレビならHDMI 1.4 or 2.0でも販売されている

 HDMI 2.1端子搭載の4K or 8Kテレビはとても高価です。そして4K/120Hzは映像データとしてとても重たいのでリフレッシュレートが不安定になりがち。

さらにフルHD/120HzであればHDMI 1.4端子でも十分出力可能です。そのため実はHDMI 2.1端子非搭載のフルHD/120Hzテレビは少数ではあるものの販売されています(東芝レグザが有名)。

ですからFPSやTPSしかほとんどゲームしませんといった方であればわざわざ高価なHDMI 2.1端子搭載の4K or 8Kテレビを買わずとも、むしろフルHD/120Hz・HDMI 1.4端子対応テレビの方が良いという人もいるでしょう。

そういった方の場合にはHDMI端子をチェック項目に入れる必要はありません。HDMI入力時にフルHD/120Hzに対応しているかどうかだけチェックしましょう。

ただしフルHD/120HzテレビなのにHDMI入力時はフルHD/60Hzまでといったテレビもあるのでその点は注意が必要です。

40インチ以上のテレビを買うなら4Kがおすすめ

 PS5向けにゲーミングモニターではなくテレビを買おうとする理由の一つは大画面かどうかではないでしょうか。ゲーミングモニターの方がゲームするうえで必要な性能・機能を有していますが小さめの画面がほとんど。

テレビであれば最近は大画面の方が多いですしテレビ番組も見られて録画も簡単にできます。

さきほどFPSやTPSしかほとんどゲームしない方であればフルHD/120Hzテレビの選択肢をご提案させていただいたばかりですが、画面サイズが40インチを超えるテレビを購入する場合には4K/120Hzテレビをおすすめします。

理由はフルHDの半分の距離で視聴できるからです。例えば40インチテレビにおけるフルHD解像度の適した視聴距離は150cm前後になります。

150cm未満の距離で視聴すると画質の荒さが目立ちます。ストレスになりますし視認性が悪化するのでせっかくのきれいなグラフィックスも台無しに見えます。

テレビから150cm以上離れてゲームしているイメージがあまりありません。ゲームをするときはテレビ画面に近づきたくなりませんでしょうか。

フルHDの4倍も大きい映像4Kであれば40インチであっても150cmの半分、75cm前後の距離であれば画質の荒さが目に付きません。ですから40インチ以上のテレビを購入するのであれば4Kがおすすめです。

またお部屋の広さの問題もあります。4.5畳のお部屋にてゲームする場合テレビ台の幅を50cmとしても反対側の壁近くまで離れて視聴しなければならないことになります。

部屋の大きさ

液晶テレビならHDR10対応だけでなく「直下型LEDバックライト&部分駆動」と記載ある製品がおすすめ

 HDR10対応のテレビと非対応(SDR)のテレビは何が違うのかというとPS5のゲーム映像をHDR出力できるかどうかの違いになります。

HDR10対応のテレビだとPS5が暗さ表現と明るさ表現の広い映像を出力できるので視認性がかなり向上するというわけです。

しかし実は安いHDR対応液晶テレビの場合PS5の設定にてHDRをオフにした方が視認性が高い場合があります。なんちゃってHDRです。

理由はいくつかありますがその原因の一つがバックライトとその駆動方式です。

液晶テレビはLEDバックライトにて色の表現を行います。バックライトの配置場所としては液晶パネルの端っこに配置するエッジ型と液晶パネルの後ろに配置する直下型があります。

直下型はさらに部分駆動可能なテレビと部分駆動できないテレビとに分かれます。おすすめは「直下型LEDバックライト&部分駆動」と記載ある製品。

なぜならゲームや映画などのシーンの多くは暗い場所と明るい場所が混在しているからです。闇に広がる美しいイルミネーションなんかがいい例です。

エッジ型やただの直下型の場合イルミネーションが光る部分だけLEDを点灯させて、暗い部分だけLEDを消すといったことができません。

つねにすべてのLEDを点灯させなければならないのでイルミネーションの部分の明るさが薄暗くなり、暗い部分はぼんやり明るいといった中途半端にぼやけた映像に仕上がります。

一方「直下型LEDバックライト&部分駆動」の場合イルミネーションが光る部分だけLEDを点灯させて、暗い部分だけLEDを消すといった器用なことができます。

そのためイルミネーション部分だけが鮮やかに光り輝き、暗い部分は本当に暗いといった現実に近い表現が可能となります。

ですからHDR10対応のテレビを買ったからといってSDRよりも視認性が上がるとは限らないのです。HDR10対応かつ「直下型LEDバックライト&部分駆動」対応であれば驚くほどにHDRの視認性が上がります。

液晶よりも有機ELの方が暗いシーンの表現力が高い

 液晶パネルは別途LEDライトにて色の表現をしていることご紹介しました。一方有機ELは自ら発光することができるのでLEDライトを必要としていません。その仕組みの違いから液晶より有機ELの方が暗いシーンの表現が得意。

高級な液晶テレビですら輝度(明るさの度合い)おおよそ0.05 cd/m2程度の暗い表現しかできませんが、高級は有機ELなら0.0005 cd/m2と液晶の約1/100もの暗い表現が可能です。

暗さを1とした場合明るさが何倍かを表す数値としてコントラスト比がありますが、高級な液晶で20,000:1、高級な有機ELともなると1,000,000:1になります。

暗さと明るさの違いが100万倍も違うのです。ですから視認性においては液晶よりも有機ELの方に軍配が上がります。色鮮やかさと視認性の高さで液晶は有機ELには勝てません。

色鮮やかさ、視認性の高さで選ぶのであれば液晶よりも有機ELの方をおすすめします。

映像遅延は液晶より有機ELの方が大きいので注意

 色鮮やかさ、視認性の高さで選ぶのであれば液晶よりも有機ELの方がおすすめですが、FPS/TPS等をメインにゲームされる方には液晶がおすすめです。有機ELの方が映像遅延が大きいからです。

私たちがゲームの操作をしてから画面に反映されるまでの旅は以下の通りです。

  1. PS5コントローラーで操作
  2. PS5が入力解析
  3. PS5がゲーム処理
  4. PS5が描画処理
  5. HDMIケーブルが映像をテレビに
  6. テレビが映像処理
  7. テレビが静止画1枚分担保
  8. ディスプレイの色を変える(応答速度)

1~8の順番に流れていきます。1~4まではゲーム機側の映像遅延。5~7までがテレビ側の映像遅延で、8だけがパネルの応答速度という表現がなされます。

ゲームモード搭載のテレビの場合7が省かれるなどして映像遅延を少なくする工夫がなされたりします。

8番目の色を切り替える速度・応答速度は液晶より有機ELの方が100倍も速いと言われています。自ら発光するパネルゆえの利点といえます。

しかし自ら発光する仕組みには欠点もあります。液晶に比べて寿命が短いのです。液晶並みに映像遅延を少なくしようとすればするほどに寿命が短くなります。

寿命が短くなり過ぎないようにするための処理が7番目あたりに入り込むのでその分映像遅延が大きいのです。映像遅延+応答速度が全体の遅延として表示遅延とされますが、液晶より有機ELの方が遅くなります。

HGiGゲームモードを選ぶとカンタン

 HGiGとはゲーム向けにHDRを実装するためのガイドラインです。SonyとMicrosoftがHGiGの作成を推進。メンバーにはLG、サムスン、パナソニックなどのTVメーカー、さらにはActivision、EA、Rockstar、Ubisoftなどのゲーム開発メーカーまでが含まれています。

カンタンにご説明しますと、HGiGゲームモードが搭載されているテレビやモニターはゲーム開発者の意図したとおりにHDR表示されます。

ですから安いHDR対応液晶テレビだとか、「直下型LEDバックライト&部分駆動」とか、液晶か有機ELかを選ばなくてもHGiGゲームモード搭載のテレビを選ぶと安心ということになります。

映画鑑賞もされる方におすすめのチェック項目7選

チェック項目説明
10bitを超えるビット深度フルHDが8bit(約1677万色)、4Kが10bit(約10億7000万色)、8Kが14bit(約4兆4000億色)の表現が可能です。8bitや10bitでも14bit相当の階調表現にして出力できるテレビだとグラデーションがより美しくなります。
HDRアップコンバートSDR(HDR非対応)の映像もHDR相当にアップコンバートしてくれる機能。
高輝度技術画面の一部だけが明るくして、暗い部分をより暗く表現できる技術。「有機EL」または「液晶かつ直下型LEDバックライト&部分駆動」にだけ許された、さらに視認性を向上させることのできる技術。
4Kアップコンバート
8Kアップコンバート
フルHDの映像でも4K相当もしくは8K相当にアップコンバートしてくれる機能。
黒画を挿入する機能各社名称が異なりますが、映像を構成する静止画と静止画の間に黒画を挿入する機能。色を切り替える速度を超えるほどスピーディな動きであっても残像を残さず視認性を向上させます。
HLGHDR10同様にHDRの規格の一つ。新4K衛星放送で使用されているので新4K衛星放送を視聴される方にだけおすすめ。
Dolby VisionHDR10同様にHDRの規格の一つ。一部のBlu-ray映画や動画配信サービスのNetflix、ひかりTV、U-NEXTで採用されているので視聴される方にだけおすすめ。

音質にもこだわりたい方におすすめのチェック項目5選

チェック項目説明
3D サラウンド アップスケーリングゲームや映画のサウンドにはステレオ(左右2つのスピーカー)再生、サラウンドサウンド(左右斜め前、左右斜め後ろなど5つ/7つのスピーカー)再生、そして3D立体音響などがあります。
ステレオもサラウンドもより現実世界の音に近い3D立体音響に変換してくれる機能です。
3つ以上搭載されるスピーカー通常テレビには左右1つずつ合計2つのスピーカーしか搭載されていませんが、左右2つずつ種類の異なるスピーカーが搭載されているテレビや左右以外に低音専用のスピーカーが搭載されている製品もあり迫力や臨場感が変わります。
スピーカーの配置位置にこだわられた製品通常テレビのスピーカーは左右の下部に配置されています。そのため画面サイズが大きくなればなるほどに音の発生位置にずれが生じて違和感を感じます。スピーカーの配置位置にこだわらてタテレビの場合自然に音が発生されているように感じるのでリアルになります。
Dolby AtmosDolby社の3D立体音響。一部のBlu-ray映画や動画配信サービスのNetflix、ひかりTV、U-NEXTで採用されているので視聴される方にだけおすすめ。
自動音場補正現実世界の音に近づけるためには部屋という空間や視聴位置にもこだわる必要があります。しかし視聴環境や視聴位置に合わせて音声のバランスを調整してくれる機能があると音波等で空間を自動計測して最適な音場をつくってくれるのでさらにサウンドがリアルになります。
ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
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ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
  • イコライザ設定可能
  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
  • PCからのゲーム配信がカンタン
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ASUSのゲーミング機能つきWi-Fiルーター

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