2021年 PS5におすすめの4K/120Hzテレビ HDMI2.1

 PS5対応の4K/120Hzテレビの選び方と2021年 PS5におすすめの4K/120Hzテレビをご紹介します。

目次
ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

PS5向けテレビの選び方-チェック項目10選-

チェック項目説明
HDMI 2.1最新のHDMI規格。PS5やXboxシリーズXの新しいグラフィック機能を発揮できる。PS5のHDMI端子もバージョン2.1。
4K/120Hz解像度4K出力時にリフレッシュレート120Hzを可能とする。PS5も4K出力時の最大フレームレート120fps。
8K/60Hz解像度8K出力時にリフレッシュレート60Hzを可能とする。PS5も8K出力時の最大フレームレート60fps。
VRR (可変リフレッシュレート)テレビのリフレッシュレートがPS5のフレームレートに合わせて可変するので遅延やスタッタリングが減少。PS5もVRR対応。
ALLM (自動低遅延モード)テレビに用意されているゲームモード等PS5に適した映像モードに自動切換えしてくれる機能。PS5もALLM対応。
HDR10旧来の(SDR)の明暗差よりもはっきりくっきり表現可能な技術。暗いシーンや明るいシーンにおける視認性が向上。PS5もHDR10対応。
液晶テレビ
直下型LEDバックライト

エリア(部分)駆動
液晶テレビのバックライトには直下型とエッジ型の2種類あるが直下型の方がゲーム向け。さらにバックライトをエリアごともしくはひとつづつ部分制御できる方が明暗差をはっきり表現でき本物のHDR表現に仕上げることが可能。
(液晶テレビをお選びの方におすすめの機能)
有機EL明暗差(コントラスト比)は液晶より有機ELの方が圧倒的に大きい。直下型エリア駆動の液晶であっても有機ELには劣るほど。ただし映像遅延は有機ELより液晶の方が少ない。
視認性は有機ELの方がゲーム向け。遅延は液晶の方がゲーム向け。
応答速度は液晶より有機ELの方が勝りますが映像遅延の方が重要)
HGiGゲームモードSONYやMicrosoftらがゲーム向けに規定したHDRに関連するガイドライン。HGiGゲームモードをオンにするとテレビでは表現できない明るさを押しつぶさないので視認性が上がり、ゲーム制作者の意図した映像表現に近づきます。
eARCテレビの入力専用HDMI端子を入出力可能にする機能。ARCと異なりeARCは今後対応するであろうPS5のTempest 3DオーディオやDolby Atmos等データの重い音声出力も可能。
(サウンドバー等のシアターシステムを利用される方におすすめの機能)

HDMI 2.1 = PS5の性能を最大限活かせるわけではないので注意

 「HDMI 2.1 = PS5の性能を最大限活かせるわけではない」ということに注意が必要です。HDMI 2.1端子搭載のテレビであれば8K、4K/120Hz、VRR、ALLM、eARCに対応している可能性があります。(HDMI2.0以前は8K、4K/120Hz、VRR、ALLM、eARCに対応している可能性はありません。)

あくまでもすべて可能性であることに注意。HDMI 2.1端子が搭載されているだけで8Kまたは4K/120Hz非対応のテレビもありますし、VRR、ALLM、eARCに非対応の製品もあります。

そのためHDMI 2.1対応だからとそれだけを理由に購入してしまうと、製品が届いてから4K/120Hz、VRR、ALLM、eARC非対応であることに気が付き後悔することになります。

ですからPS5のゲームを8Kでプレイしたいのであれば8K対応かどうかチェック。4K/120Hz、VRR、ALLMでプレイしたいのであれば4K/120Hz、VRR、ALLMの3項目がチェックポイントになります。

サウンドバー等シアターシステムを使いたい方はさらにeARC対応かどうかもチェックポイントに追加されます。

VRR (可変リフレッシュレート)とは

フレームレートとリフレッシュレート

フレームレート・リフレッシュレート

 1秒間に30枚の静止画にて映像をつくりあげることのできるゲーム機のフレームレートは30fps。PS4は1秒間に最大60枚の静止画で映像をつくることができるのでフレームレート60fps。

PS5は1秒間に最大120枚の静止画で映像をつくりだすことができるのでフレームレート120fps。上の画像のようにパラパラ漫画のイメージ。

1秒間の映像を構成する静止画の枚数が少ないほど動きはカクカクしますし映像遅延が大きくなります。逆に多いほど動きが滑らかになり映像遅延が少なく、より現実世界のような映像に仕上がります。

ゲームに向いているのは30fpsよりも60fps、60fpsよりも120fps。

テレビはゲーム機から受け取った映像を画面に映し出します。1秒間に60枚の映像しか出力できないのであればリフレッシュレート60Hzと表記されます。

PS5のフレームレートは最大120fpsですがテレビのリフレッシュレートが60fpsであればPS5はテレビに合わせてフレームレート60fpsの映像を届けることになります。

VRR (可変リフレッシュレート)と映像遅延・スタッタリングとの関係

スタッタリング

 PS5とテレビは別の製品です。SONYのテレビであってもSONY系列の製品であるPS5とは別製品。PS5にはPS5を管理する頭脳が搭載され、テレビにはテレビを管理する頭脳が搭載されているので指揮者は別々。

そのため上の画像のようにPS5がつくった映像とテレビのリフレッシュがズレてしまうことだってあります。それがHDMI 2.0またはHDMI 1.4端子搭載のテレビです。

1秒間に30回、または60回、もしくは120回映像を切り替えるのみ。電車と同じで出発時間に間に合わなければ映像はその電車に乗ることができません。ですからPS5が映像づくりに遅れると上の画像のように静止画1枚分遅れます。

上の画像の例でいうと、1枚目2枚目3枚目4枚目までは順調に静止画が切り替わっていましたが、PS5が5枚目の静止画をつくる期限に遅れてしまいます。

そのためテレビは仕方なく5枚目に切り替えるべきところを4枚目の静止画を映しっぱなしにするのです。なので映像の動きとしては一瞬止まったように感じます。

静止画1枚分遅れて表示された時にはFPSであればすでに撃たれている可能性が。この一瞬止まったような現象をスタッタリングといいます。

一方HDMI 2.1端子搭載でなおかつVRR (可変リフレッシュレート)対応のテレビの場合スタッタリングと呼ばれる現象とはほぼ無縁です。

VRR非対応のテレビを電車とするのであればVRR対応テレビはタクシーといえるからです。

電車の場合出発時間に間に合わなければ乗り遅れることになりますがタクシーであれば電話連絡すれば5分くらい待ってくれるかもしれません。

上の画像ではPS5が静止画5枚目をつくるのに遅刻。その遅れた時間を0.001秒だと仮定します。VRR非対応テレビの場合たった0.001秒の遅れが60Hzにおいては0.016秒の遅れに拡大。

たった0.001秒の遅れにもかかわらず、次にリフレッシュするまでに60Hzでは1秒/60枚で0.016秒後。電車と同じです。10分間隔に出発してしまう路線において、たった1分の遅刻であっても10分遅刻することになります。

一方VRR対応テレビだと0.001秒の遅れは0.001秒の遅れ。PS5の映像処理に合わせて可変したリフレッシュが可能なので映像遅延が少なく、スタッタリング減少ともほぼ無縁ということになります。

液晶テレビならHDR10対応だけでなく「直下型&エリア(部分)駆動」と記載ある製品がおすすめ

 HDR10対応のテレビと非対応(SDR)のテレビは何が違うのかというとPS5のゲーム映像をHDR出力できるかどうかの違いになります。

HDR10対応のテレビだとPS5が暗さ表現と明るさ表現の広い映像を出力できるので視認性がかなり向上するというわけです。

しかし実は安いHDR対応液晶テレビの場合PS5の設定にてHDRをオフにした方が視認性が高い場合があります。なんちゃってHDRです。理由はいくつかありますがその原因の一つがバックライトとその駆動方式です。

液晶テレビはLEDバックライトにて色の表現を行います。バックライトの配置場所としては液晶パネルの端っこに配置するエッジ型と液晶パネルの後ろに配置する直下型があります。

直下型はさらにエリア(部分)駆動可能なテレビとエリア(部分)駆動できないテレビとに分かれます。おすすめは「直下型&エリア(部分)駆動」と記載ある製品。

なぜならゲームや映画などのシーンの多くは暗い場所と明るい場所が混在しているからです。闇に広がる美しいイルミネーションなんかがいい例。

エッジ型やただの直下型の場合イルミネーションが光る部分だけLEDを点灯させて、暗い部分だけLEDを消すといったことができません。

つねにすべてのLEDを点灯させなければならないのでイルミネーションの部分の明るさが薄暗くなり、暗い部分はぼんやり明るいといった中途半端にぼやけた映像に仕上がります。

一方「直下型&エリア(部分)駆動」の場合イルミネーションが光る部分だけLEDを点灯させて、暗い部分だけLEDを消すといった器用なことができます。

そのためイルミネーション部分だけが鮮やかに光り輝き、暗い部分は本当に暗いといった現実に近い表現が可能となります。

ですからHDR10対応のテレビを買ったからといってSDRよりも視認性が上がるとは限らないのです。HDR10対応かつ「直下型&エリア(部分)駆動」対応であれば驚くほどにHDRの視認性が上がります。

液晶よりも有機ELの方が暗いシーンの表現力が高い

 液晶パネルは別途LEDライトにて色の表現をしていることご紹介しました。一方有機ELは自ら発光することができるのでLEDライトを必要としていません。その仕組みの違いから液晶より有機ELの方が暗いシーンの表現が得意。

高級な液晶テレビですら輝度(明るさの度合い)おおよそ0.05 cd/m2程度の暗い表現しかできませんが、高級な有機ELなら0.0005 cd/m2と液晶の約1/100もの暗い表現が可能です。

暗さを1とした場合明るさが何倍かを表す数値としてコントラスト比がありますが、高級な液晶で20,000:1、高級な有機ELともなると1,000,000:1になります。

暗さと明るさの違いが100万倍も違うのです。ですから視認性においては液晶よりも有機ELの方に軍配が上がります。色鮮やかさと視認性の高さで液晶は有機ELには勝てません。

色鮮やかさ、視認性の高さで選ぶのであれば液晶よりも有機ELの方をおすすめします。

映像遅延は液晶より有機ELの方が大きいので注意

 色鮮やかさ、視認性の高さで選ぶのであれば液晶よりも有機ELの方がおすすめですが、FPS/TPS等をメインにゲームされる方には液晶がおすすめ。有機ELの方が映像遅延が大きいからです。

私たちがゲームの操作をしてから画面に反映されるまでの旅は以下の通り。

  1. PS5コントローラーで操作
  2. PS5が入力解析
  3. PS5がゲーム処理
  4. PS5が描画処理
  5. HDMIケーブルが映像をテレビに
  6. テレビが映像処理
  7. テレビが静止画1枚分担保
  8. 寿命が短くなり過ぎないようにするための処理(有機ELのみ)
  9. ディスプレイの色を変える(応答速度)

映像は1~9の順番に流れていきます。1~4まではゲーム機側の映像遅延。5~8までがテレビ側の映像遅延。9だけがパネルの応答速度という表現がなされます。

ゲームモード搭載の液晶テレビの場合7が省かれるなどして映像遅延を少なくする工夫がなされています。液晶テレビのゲームモードでゲームする場合には7と8が省かれた映像遅延でゲームできるということ。

一方有機ELの場合には8の処理が必須なので7番を省くことができません。具体的には、7番で担保した静止画を映し出す際にあらかじめパネル上の電圧コントロールを行っています。

9番目の色を切り替える速度・応答速度は液晶より有機ELの方が100倍も速いと言われています。自ら発光するパネルゆえの利点。応答速度だけは有機ELの方が上。

しかし7と8を省くことができないゆえに有機ELは映像遅延で液晶に劣ってしまうのです。理由は寿命の短さ。「焼き付き」と呼ばれる変色を防ぐために7と8の処理を行っています。

ですから液晶より有機ELの方が映像遅延が大きいことに注意が必要です。

※1:ゲーミングモニターに応答速度1msなどと記載あるのが8番目のこと。

※2:応答速度が速いと輪郭がぼやけにくい(残像などがない)だけで、対戦相手より速く反応できるかどうかに関係しているのは5~7までの映像遅延です。そのため応答速度はFPSや格闘ゲームなど低遅延が求められるゲームにおいて映像遅延よりも格段に重要度で劣ります。

HGiGゲームモードとは

 HGiGとはゲーム向けにHDRを実装するためのガイドラインです。SonyとMicrosoftがHGiGの作成を推進。メンバーにはLG、サムスン、パナソニックなどのTVメーカー、さらにはActivision、EA、Rockstar、Ubisoftなどのゲーム開発メーカーまでが含まれています。

カンタンにご説明しますと、HGiGゲームモードが搭載されているテレビやモニターはゲーム開発者の意図したとおりにHDR表示されます。

ですから安いHDR対応液晶テレビだとか、「直下型LEDバックライト&部分駆動」とか、液晶か有機ELかを選ばなくてもHGiGゲームモード搭載のテレビを選ぶと安心ということになります。

映画鑑賞される方におすすめのチェック項目6選

チェック項目説明
10bitを超えるビット深度フルHDが8bit(約1677万色)、4Kが10bit(約10億7000万色)、8Kが14bit(約4兆4000億色)の表現が可能です。8bitや10bitでも14bit相当の階調表現にして出力できるテレビだとグラデーションがより美しくなります。
HDRアップコンバートSDR(HDR非対応)の映像もHDR相当にアップコンバートしてくれる機能。
4Kアップコンバート
8Kアップコンバート
フルHDの映像でも4K相当もしくは8K相当にアップコンバートしてくれる機能。
黒画を挿入する機能各社名称が異なりますが、映像を構成する静止画と静止画の間に黒画を挿入する機能。色を切り替える速度を超えるほどスピーディな動きであっても残像を残さず視認性を向上させます。
HLGHDR10同様にHDRの規格の一つ。新4K衛星放送で使用されているので新4K衛星放送を視聴される方にだけおすすめ。
Dolby VisionHDR10同様にHDRの規格の一つ。一部のBlu-ray映画や動画配信サービスのNetflix、ひかりTV、U-NEXTで採用されているので視聴される方にだけおすすめ。

音質にもこだわりたい方におすすめのチェック項目5選

チェック項目説明
3D サラウンド アップスケーリングゲームや映画のサウンドにはステレオ(左右2つのスピーカー)再生、サラウンドサウンド(左右斜め前、左右斜め後ろなど5つ/7つのスピーカー)再生、そして3D立体音響などがあります。
ステレオもサラウンドもより現実世界の音に近い3D立体音響に変換してくれる機能です。
3つ以上搭載されるスピーカー通常テレビには左右1つずつ合計2つのスピーカーしか搭載されていませんが、左右2つずつ種類の異なるスピーカーが搭載されているテレビや左右以外に低音専用のスピーカーが搭載されている製品もあり迫力や臨場感が変わります。
スピーカーの配置位置にこだわられた製品通常テレビのスピーカーは左右の下部に配置されています。そのため画面サイズが大きくなればなるほどに音の発生位置にずれが生じて違和感を感じます。スピーカーの配置位置にこだわらてタテレビの場合自然に音が発生されているように感じるのでリアルになります。
Dolby AtmosDolby社の3D立体音響。一部のBlu-ray映画や動画配信サービスのNetflix、ひかりTV、U-NEXTで採用されているので視聴される方にだけおすすめ。
自動音場補正現実世界の音に近づけるためには部屋という空間や視聴位置にもこだわる必要があります。しかし視聴環境や視聴位置に合わせて音声のバランスを調整してくれる機能があると音波等で空間を自動計測して最適な音場をつくってくれるのでさらにサウンドがリアルになります。

PS5におすすめの4K/120Hzテレビ-サイズ別31選-

43インチ3選

高画質・高コントラスト RPGメインにおすすめの パナソニック ビエラ TH-43JX850

 PS5におすすめの4K/120Hzテレビ 43インチの中で唯一「直下型エリア駆動」対応。また人工知能がシーンに合わせて自動で最適な画質に調整します。VRR/ALLMにも対応。eARCだけ非対応。

本物のHDRを体験できるので暗いシーンにおける暗い部分と灯の部分が現実世界のようにリアルに再現されます。ゲームの真には暗いシーンが多いのでぴったり。4K/120Hz「直下型エリア駆動」テレビ最安値。

低価格重視におすすめの シャープ アクオス(AQUOS) 4T-C43DN2

 PS5におすすめの4K/120Hzテレビ2021年最新モデルで最安値。アマゾンでも楽天でも11万円台で購入可能です。ただしVRR/ALLM/eARC 3種の機能には非対応。

しかもこの価格にしてスピーカー構成まで贅沢仕様。高音域専用・中音域専用・低音域専用と3種類のスピーカーが合わせて5つも搭載。コスパ最強。

高音質(スピーカー) サウンド重視におすすめの レグザ(REGZA) 43Z670K

 スピーカーの構成がハイエンド並みに充実しているレグザ(REGZA) 43Z670K。全音域・高音域専用・中音域専用・低音域専用と4種類のスピーカーが合わせて9つも搭載。

しかもフルHD/120Hz入力時の映像遅延がたったの0.83ms(0.00083秒)。圧倒的低遅延なのでFPSでも格闘ゲームでも断然有利。VRR/ALLMにも対応。eARCだけ非対応。

48~50インチ4選

低遅延 FPSにもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-50X90J

 ブラビア XRJ-50X90Jは、4K/120Hz入力時の映像遅延がなんと最短8.5ms(0.0085秒)です。低遅延で有名なレグザ(東芝)のテレビは4K/60Hz入力時約9.2ms(0.0092秒)と記載あるのみで、その他のメーカー同様4K/120Hz入力時の映像遅延未公表です。

直下型エリア駆動対応なので本物のHDR。VRR/ALLM/eARC 3種すべてに対応。8bitや10bitでも14bit相当に、さらにHDRアップコンバート機能付きで映画鑑賞向け。

また3D サラウンド アップスケーリングまで対応しています。驚きの性能と多機能性にもかかわらず2021年6月30日現在Amazonにて約17.7万円で購入可能。

高画質・高コントラスト RPGメインにおすすめの LG OLED48C1PJB

 4K/120Hz 有機ELテレビ最安値クラス。2021年6月30日時点でAmazonにて20万円を切るほどの安さです。しかしVRR/ALLM/eARC/HGiGゲームモード対応。

全音域を奏でるスピーカーの他、中低音専用のスピーカーまで搭載されます。Dolby Vision IQとDolby Atmosにも対応。PS5のゲームだけでなく映画鑑賞も映像・サウンド面ともにばっちり。

応答速度は1ms(0.001秒)。高速に動く映像であっても輪郭をぼやけさせ視認性を悪化させることもありません。画質モードにはFPS/RPG/RTS/スタンダードの4つのジャンル。ゲーミングモニター並みの4K/120Hz 有機ELテレビ。

低価格重視におすすめの パナソニック ビエラ TH-49JX850

 「PS5におすすめの4K/120Hzテレビ-全製品比較表-」の48~50インチを見ていただくとわかるのですが、2021年6月30日時点におけるAmazon最安値はシャープ4T-C50DN2なのですが、おすすめはパナソニック ビエラ TH-49JX850

なぜかというとTH-49JX850が直下型エリア駆動対応だからです。48~50インチの4K/120Hzテレビで直下型エリア駆動はパナソニックとソニーだけ。ソニーXRJ-50X90Jの価格は約17.7万円になります。

黒の表現を苦手とするエッヂ型と同じ価格帯にもかかわらず、約17.7万円もするXRJ-50X90Jと同じ種類のバックパネルを使っているのです。ALLM対応ですがVRR/eARCは非対応。

高音質(スピーカー) サウンド重視におすすめの レグザ(REGZA) 50Z670K

 4K/120Hz液晶テレビ+サウンドバーといってもよいほどのスピーカーが搭載されています。高音専用スピーカーが6つ。上と下に配置されています。

さらに全音域を担当するスピーカー2つ、中低音専用のスピーカーが1つと合計9つもスピーカー搭載。色鮮やかさで劣る映像も色鮮やかに色の範囲を拡大。

HDRアップコンバートDolby Vision IQとDolby Atmosにも対応。フルHD/120Hz入力時の映像遅延はたったの0.83ms(0.00083秒)です。

55インチ5選

低遅延 高画質 高音質 ゲームも映画もサウンドもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-55A80J / XRJ-55A90J

 ブラビア XRJ-55A80J / XRJ-55A90Jは有機ELテレビで4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)です。VRR, ALLM, eARC対応。PS5のためのテレビといえます。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバートします。

テレビ画面そのものをスピーカーにしてしまう技術アクチュエーター対応で重低音専用スピーカーまで搭載。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。A80JよりA90Jの方が高画質かつ高音質。

低遅延かつ安い FPSにもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-55X90J

 ブラビア XRJ-55X90Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。一つ目にご紹介したA80JとA90は有機ELでしたがJXRJ-55X90Jは直下型エリア駆動液晶です。

有機ELには画質で多少劣るものの直下型エリア駆動ですから十分に高画質。また有機ELより安く購入できるところが魅力。約21万円。全音域スピーカーの他高音専用のスピーカーも搭載。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

高画質・高コントラスト・高音質(スピーカー) RPGメインにおすすめの パナソニック TH-55JZ2000

 欠点を見つけることのできないTH-55JZ2000。4K/120Hz 有機EL、VRR/ALLM/eARC対応なのでPS5にぴったり。音を天井に反射させることで高さ方向の音表現も可能なのでサウンドもゲームや映画向け。

横方向の音の広がりを実現するスピーカーに、中低音専用スピーカまで搭載なので高価なサウンドバー並みのスピーカー構成。立体音響Dolby Atmosの性能を活かせます。Tempest 3Dがスピーカーに対応するのが楽しみ。

パナソニックの有機ELテレビ・ハイエンドモデルにして30万円を切る価格ですのでかなりお得。

コスパ最強!低価格重視におすすめの LG OLED 55BXPJA

 2020年6月23日発売。もとは23万円する4K/120Hz 有機ELテレビが、たった1年経過しただけでAmazonにて約12万円で購入できます。

4K/120Hzテレビで最も小さいサイズは43インチですが、この価格は43インチの液晶最安値と同クラスの価格です。コスパ最強。

VRR/ALLM/eARC/HGiGゲームモード対応。応答速度 1ms。G-SYNC対応。PCゲーム用モニターとしてもおすすめ。Dolby Vision IQ、Dolby Atmos AI Sound対応なので映画もOK。

60インチのおすすめ1製品

コスパ最強!低価格重視&高音質重視におすすめの シャープ AQUOS 8T-C60AX1

 シャープ AQUOS 8K/60Hz 4K/120Hz対応の液晶テレビ2018年モデルです。シャープ公式がPlayStation5にて4K/120Hz入力の動作確認を行っているので2018年モデルといえど安心して購入できます。

直下型エリア駆動対応。スピーカーは高音専用×2、中低音専用×2、重低音専用×2とサウンドバー並みのサウンドはなんとオンキヨーとのコラボ。自動音場補正にまで対応していますのでもちろん元のお値段は75万円とかなり高額。

しかし今ならAmazonにて20万円以下で購入できてしまいます。生産停止になる前に是非。VRR/ALLM/eARCには非対応。

65インチ6選

低遅延 高画質 高音質 ゲームも映画もサウンドもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-65A90J / XRJ-65A80J

 ブラビア XRJ-65A90J / XRJ-65A80Jは有機ELテレビで4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)です。VRR, ALLM, eARC対応。PS5のためのテレビといえます。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバートします。

テレビ画面そのものをスピーカーにしてしまう技術アクチュエーター対応で重低音専用スピーカーまで搭載。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。A80JよりA90Jの方が高画質かつ高音質。

低遅延かつサウンドバー並みのスピーカー ソニー(SONY) ブラビア XRJ-65X95J

 ブラビア XRJ-65X95Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。液晶なので約35万円と有機ELよりも安いですが直下型エリア駆動なので視認性抜群。

スピーカーは3種搭載でサウンドバー並みの構成。高音専用、中低音専用、重低音専用のスピーカーが搭載されているので3D立体音響がより立体的に、大迫力のサウンドを紡ぎだします。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

Apple iPadProで話題のミニLED直下型エリア駆動 LG 65QNED90JPA

 Apple iPad Proで話題になりました。ただの直下型エリア駆動の32倍ものLEDが敷き詰められたバックライトが採用されています。ただの直下型エリア駆動より32倍もきめ細やかにエリア駆動できるということ。

スピーカーもサウンドバー並み。VRR, ALLM, eARC、HGiGゲームモード、Dolby Vision IQ とDolby Atmos対応。

有機EL並みに細やかな制御ができるのに液晶だから同じサイズの有機EL 4K/120Hzテレビよりも比較的に安く購入できます。

低遅延かつ安い FPSにもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-65X90J

 ブラビア XRJ-65X90Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。一つ目にご紹介したA80JとA90は有機ELでしたがXRJ-65X90Jは直下型エリア駆動液晶です。

有機ELには画質で多少劣るものの直下型エリア駆動ですから十分に高画質。また有機ELより安く購入できるところが魅力。約24万円。全音域スピーカーの他高音専用のスピーカーも搭載。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

コスパ最強!低価格重視におすすめの LG OLED65BXPJA

 2020年6月上旬に発売された33万円の4K/120Hz有機ELテレビがすでに約21万円にまで値下がっています。応答速度 1ms、VRR, ALLM, eARC、HGiG対応なのでPS5にぴったり。

G-SYNC対応なのでPCゲームにも、そしてDolby Vision IQ とDolby Atmos対応なので映画鑑賞にもばっちり。

スピーカーには全音域奏でるスピーカーの他低音専用のウーファーまで搭載されているのでサウンドも迫力あり。

70インチのおすすめ1製品

コスパ最強!低価格重視&高音質重視におすすめの シャープ AQUOS 8T-C70AX1

 シャープ AQUOS 8K/60Hz 4K/120Hz対応の液晶テレビ2018年モデルです。シャープ公式がPlayStation5にて4K/120Hz入力の動作確認を行っているので2018年モデルといえど安心して購入できます。

直下型エリア駆動対応。スピーカーは高音専用×2、中低音専用×2、重低音専用×2とサウンドバー並みのサウンドはなんとオンキヨーとのコラボ。自動音場補正にまで対応していますのでもちろん元のお値段は100万円とかなり高額。

しかし今ならAmazonにて30万円以下で購入できてしまいます。生産停止になる前に是非。VRR/ALLM/eARCには非対応。

75~77インチ6選

低遅延 高画質 高音質 ゲームも映画もサウンドもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-77A80J

 ブラビア XRJ-77A80Jは4K/120Hz有機EL、VRR, ALLM, eARC対応。4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。PS5のためのテレビといえます。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へアップコンバートします。

テレビ画面そのものをスピーカーにしてしまう技術アクチュエーター対応で重低音専用スピーカーまで搭載。普通のサウンドを3D立体音響に変換できますし、自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

低遅延かつサウンドバー並みのスピーカー ソニー(SONY) ブラビア XRJ-75X95J

 ブラビア XRJ-75X95Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。液晶ですが直下型エリア駆動なので視認性抜群。有機ELよりも安いところが魅力。

スピーカーは3種搭載でサウンドバー並みの構成。高音専用、中低音専用、重低音専用のスピーカーが搭載されているので3D立体音響がより立体的に、大迫力のサウンドを紡ぎだします。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

Apple iPadProで話題のミニLED直下型エリア駆動 LG 75QNED90JPA

 Apple iPad Proで話題のミニLED直下型エリア駆動。ただの直下型エリア駆動の32倍ものLEDが敷き詰められた小さいバックライトを採用。ただの直下型エリア駆動より32倍もきめ細やかにエリア駆動します。

スピーカーもサウンドバー並み。VRR, ALLM, eARC、HGiGゲームモード、Dolby Vision IQ とDolby Atmos対応。

有機EL並みに細やかな制御ができるのに液晶だから同じサイズの有機EL 4K/120Hzテレビよりも比較的に安く購入できます。

低遅延かつ安い FPSにもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-75X90J

 ブラビア XRJ-75X90Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。直下型エリア駆動液晶です。

75~77インチの4K/120Hzテレビの中で最も低価格クラス。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

77インチ有機EL最安値!低価格重視におすすめの LG OLED77C1PJB

 LGの有機EL 2021年最新モデルOLED77C1PJBは4K/120Hz、応答速度 1ms、VRR, ALLM, eARC、HGiG、Dolby Vision IQ、Dolby Atmos対応、中低音専用スピーカーまでついていますが77インチ有機EL最安値です。

75インチスリム直下型エリア駆動なのに30万円以下!低価格重視におすすめの LG 75NANO90JPA

 LGのハイスペック大型液晶テレビは安すぎ。75NANO90JPAは4K/120Hz、VRR, ALLM, eARC、HGiG、Dolby Vision IQ、Dolby Atmos対応、そしてスリム直下型エリア駆動にスピーカー2種類搭載されているのにAmazonで約28万円。

80インチ以上5選

低遅延 高画質 高音質 ゲームも映画もサウンドもおすすめの ソニー(SONY) ブラビア XRJ-83A90J

 ブラビア XRJ-83A90Jは4K/120Hz有機EL、VRR, ALLM, eARC対応。4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。PS5のためのテレビといえます。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へアップコンバートします。

テレビ画面そのものをスピーカーにしてしまう技術アクチュエーター対応で重低音専用スピーカーまで搭載。普通のサウンドを3D立体音響に変換できますし、自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

低遅延かつサウンドバー並みのスピーカー ソニー(SONY) ブラビア XRJ-85X95J

 ブラビア XRJ-85X95Jは4K/120Hz入力時の映像遅延が最短8.5ms(0.0085秒)。VRR, ALLM, eARC対応。液晶ですが直下型エリア駆動なので視認性抜群。有機ELよりも安いところが魅力。80インチ以上の4K/120Hzテレビの中で2番目の安さ。

スピーカーは3種搭載でサウンドバー並みの構成。高音専用、中低音専用、重低音専用のスピーカーが搭載されているので3D立体音響がより立体的に、大迫力のサウンドを紡ぎだします。

表示できる色1670万色を4兆4000億色相当へ、HDR非対応の映像をHDR相当へ、フルHDの映像を4K相当へ、普通のサウンドを3D立体音響へアップコンバート。自動音場補正やDolby VisionとDolby Atmosにも対応。

Apple iPadProで話題のミニLED直下型エリア駆動 LG 86QNED90JPA

 Apple iPad Proで話題のミニLED直下型エリア駆動。ただの直下型エリア駆動の32倍ものLEDが敷き詰められた小さいバックライトを採用。ただの直下型エリア駆動より32倍もきめ細やかにエリア駆動します。

スピーカーもサウンドバー並み。VRR, ALLM, eARC、HGiGゲームモード、Dolby Vision IQ とDolby Atmos対応。

有機EL並みに細やかな制御ができるのに液晶だから同じサイズの有機EL 4K/120Hzテレビよりも比較的に安く購入できます。

80インチ以上の有機EL最安値!低価格重視におすすめの LG OLED83C1PJA

 LGの有機EL 2021年最新モデルOLED83C1PJAは4K/120Hz、応答速度 1ms、VRR, ALLM, eARC、HGiG、Dolby Vision IQ、Dolby Atmos対応、中低音専用スピーカーまでついていますが80インチ以上の有機EL最安値。

80インチ以上で最安値!低価格重視におすすめの LG 86NANO90JPA

 80インチ以上の4K/120Hzテレビで50万円以下で購入できる製品は86NANO90JPAだけ。VRR, ALLM, eARC、HGiGゲームモード、Dolby Vision IQ、Dolby Atmos対応。スリム直下型エリア駆動にスピーカー2種類搭載。

PS5におすすめの4K/120Hzテレビ-全製品比較表-

85~88インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
LG86QNED99JPA2021年8月1,210,000円
8K/60p
4K/120p
×/〇/〇HDR10 ProミニLED直下型エリア駆動液晶ツイーター:2個/20W
ミッドレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LG86QNED90JPA2021年8月720,000円
643,500円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 ProミニLED直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SONYXRJ-85X95J2021年6/12605,000円
510,636円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/10W
LG86NANO90JPA2021年5/31440,000円
412,418円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Proスリム直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED 88ZXPJA2020年6月上旬3,700,000円
2,990,500円
8K/60p
4K/120p
〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
ツイーター:2個/20W
ミッドレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SONYKJ-85Z9H2020年3/72,000,000円
1,979,000円
8K/60p
4K/120p
×/×/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:4個/10W
ウーファー:8個/10W
サブウーファー:4個/10W

80~83インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
SONYXRJ-83A90J2021年7/101,100,000円
1,100,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/20W
サブウーファー:4個/10W
LGOLED83C1PJA2021年7/41,100,000円
890,718円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SHARP8T-C80AX12018年2,000,000円
1,480,000円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツィーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーハー:2個/15W

75~77インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
パナソニックTH-75JX9002021年秋未定
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×フルレンジ:2個/15W
SONYXRJ-77A80J2021年6/26660,000円
600,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/10W
サブウーファー:2個/10W
パナソニックTH-75JX9502021年6/25420,000円
371,717円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×イネーブルドスピーカー:2個/15W
フルレンジ:2個/15W
SONYXRJ-75X95J2021年6/19473,000円
430,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/10W
SONYKJ-75X85J2021年6/19330,000円
300,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10未公開×フルレンジ:2個/10W
LG75QNED90JPA2021年7月上旬550,000円
495,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 ProミニLED直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LG75NANO90JPA2021年5/31350,000円
283,154円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Proスリム直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED77C1PJB2021年5/31660,000円
584,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SONYXRJ-75X90J2021年5/22385,000円
319,800円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:2個/10W
LGOLED 77ZXPJA2020年6月上旬2,500,000円
2,082,500円
8K/60p
4K/120p
〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
ツイーター:2個/20W
ミッドレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W

70インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
SHARP8T-C70DW12021年6/12495,000円
459,620円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
SHARP4T-C70DN12021年5/22319,000円
280,360円
4K/120p×/×/×HDR10直下型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:4個/10W
サブウーファー:1個/15W
SHARP8T-C70CX12020年4/25600,000円
491,828円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:2個/15W
SHARP8T-C70BW12019年11/19500,000円
315,000円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:2個/15W
SHARP8T-C70AX12018年1,000,000円
283,000円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツィーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーハー:2個/15W

65インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
LG65QNED90JPA2021年9月440,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro液晶
ミニLED直下型エリア駆動
ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SONYXRJ-65X95J2021年7/31
352,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/10W
REGZA65X8900K2021年6/25440,000円
429,000円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/12W
フルレンジ:4個/12W
REGZA65Z670K2021年6/25275,000円
247,500円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
スリム直下型全体駆動
×ツィーター:2個/10W
トップツィーター:4個/10W
フルレンジ:2個/10W
ウーファー:1個/20W
パナソニックTH-65JZ10002021年6/25480,000円
387,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×フルレンジ:2個/15W
SONYKJ-65X85J2021年6/19253,000円
230,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10未公開×フルレンジ:2個/10W
SHARP4T-C65DN12021年6/19275,000円
265,660円
4K/120p×/×/×HDR10直下型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:4個/10W
サブウーファー:1個/15W
SONYXRJ-65A80J2021年6/12473,000円
430,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/10W
サブウーファー:2個/10W
LGOLED65B1PJA2021年6/7310,000円
305,664円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LG65NANO90JPA2021年5/31270,000円
237,500円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Proスリム直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED65G1PJA2021年5/31480,000円
388,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
ツイーター:2個/20W
ミッドレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED65C1PJB2021年5/31430,000円
340,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SHARP4T-C65DS12021年5/22495,000円
437,000円
4K/120p×/×/×HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:4個/15W
サブウーファー:1個/15W
SHARP4T-C65DQ12021年5/22462,000円
334,800円
4K/120p×/×/×HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:4個/15W
パナソニックTH-65JZ20002021年5/21550,000円
465,700円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×イネーブルドスピーカー:2個/15W
ワイドスピーカー:2個/15W
フルレンジ:3個/15W
ウーファー:1個/20W
SONYXRJ-65A90J2021年5/1550,000円
466,400円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/20W
サブウーファー:2個/10W
SONYXRJ-65X90J2021年5/1297,000円
238,773円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:2個/10W
パナソニックTH-65JX9002021年4/23290,000円4K/120p×/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×フルレンジ:2個/15W
パナソニックTH-65JX9002021年4/23350,000円
246,038円
4K/120p×/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×イネーブルドスピーカー:2個/15W
フルレンジ:2個/15W
LGOLED65BXPJA2020年6月上旬330,000円
207,902円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W

60インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
SHARP8T-C60DW12021年6/12385,000円
329,818円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
SHARP4T-C60DN12021年5/22242,000円
198,208円
4K/120p×/×/×HDR10エッジ型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
SHARP8T-C60CX12020年4/25450,000円
315,791円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:2個/15W
SHARP8T-C60BW12019年11/19350,000円
209,800円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:2個/15W
SHARP8T-C60AX12018年750,000円
194,800円
8K/60p
4K/120p
×/×/×HDR10直下型エリア駆動液晶×ツィーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーハー:2個/15W

55インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
パナソニックTH-55JZ10002021年7/9310,000円
252,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×フルレンジ:2個/15W
REGZA55X8900K2021年6/25286,000円
257,400円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/12W
フルレンジ:4個/12W
REGZA55Z670K2021年6/25209,000円
188,100円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVEスリム直下型全体駆動×ツィーター:2個/10W
トップツィーター:4個/10W
フルレンジ:2個/10W
ウーファー:1個/20W
SONYKJ-55X85J2021年6/19198,000円
177,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10未公開×フルレンジ:2個/10W
SHARP4T-C55DN12021年6/19198,000円
184,701円
4K/120p×/×/×HDR10エッジ型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
SONYXRJ-55A80J2021年6/12308,000円
269,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/10W
サブウーファー:2個/10W
LGOLED55B1PJA2021年6/7210,000円
205,970円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LG55NANO90JPA2021年5/31210,000円
188,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Proスリム直下型エリア駆動液晶ミッドレンジ+ツイーター:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED55G1PJA2021年5/31350,000円
278,909円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
ツイーター:2個/20W
ミッドレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
LGOLED55C1PJB2021年5/31290,000円
230,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SHARP4T-C55DS12021年5/22341,000円
267,593円
4K/120p×/×/×HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:4個/10W
サブウーファー:1個/15W
SHARP4T-C55DQ12021年5/22308,000円
237,520円
4K/120p×/×/×HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:4個/15W
パナソニックTH-55JZ20002021年5/21390,000円
291,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×イネーブルドスピーカー:2個/15W
ワイドスピーカー:2個/15W
フルレンジ:3個/15W
ウーファー:1個/20W
SONYXRJ-55A90J2021年5/1385,000円
315,999円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
×アクチュエーター:2個/20W
サブウーファー:2個/10W
SONYXRJ-55X90J2021年5/1264,000円
209,882円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:2個/10W
パナソニックTH-55JX9002021年4/23200,000円
164,000円
4K/120p×/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×フルレンジ:2個/15W
パナソニックTH-55JX9502021年4/23270,000円
218,659円
4K/120p×/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×イネーブルドスピーカー:2個/15W
フルレンジ:2個/15W
LGOLED 55BXPJA2020年6/23230,000円
119,800円
4K/120p〇/〇/〇HDR10有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W

48~50インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
REGZA48X8900K2021年6/25231,000円
207,900円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×ツイーター:2個/12W
フルレンジ:4個/12W
REGZA50Z670K2021年6/25187,000円
168,300円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVEスリム直下型全体駆動×ツィーター:2個/10W
トップツィーター:4個/10W
フルレンジ:2個/10W
ウーファー:1個/20W
SONYKJ-50X85J2021年6/19176,000円
146,167円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10未公開×フルレンジ:2個/10W
パナソニックTH-48JZ10002021年6/18
192,000円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10+ ADAPTIVE有機EL
ピクセル自発光制御
×フルレンジ:2個/15W
LG50NANO85JPA2021年5/31170,000円
134,363円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Proエッジ型部分駆動液晶フルレンジ:2個/20W
LGOLED48C1PJB2021年5/31250,000円
193,445円
4K/120p〇/〇/〇HDR10 Pro有機EL
ピクセル自発光制御
フルレンジ:2個/20W
ウーファー:2個/20W
SHARP4T-C50DN22021年5/29171,000円
127,000円
4K/120p×/×/×HDR10エッジ型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
SONYXRJ-50X90J2021年4/24
176,499円
4K/120p〇/〇/〇HDR10液晶
直下型エリア駆動
×ツイーター:2個/10W
フルレンジ:2個/10W
パナソニックTH-49JX8502021年4/23180,000円
133,000円
4K/120p×/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×フルレンジ:2個/15W

43インチ

メーカー製品名発売日税込価格
Amazon/楽天価格
解像度/リフレッシュVRR/ALLM/eARCHDR10パネルHGiGスピーカー
パナソニックTH-43JX8502021年夏
145,000円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVE液晶
直下型エリア駆動
×フルレンジ:2個/15W
REGZA43Z670K2021年6/25165,000円
137,500円
4K/120p〇/〇/×HDR 10+ ADAPTIVEスリム直下型全体駆動×ツィーター:2個/10W
トップツィーター:4個/10W
フルレンジ:2個/10W
ウーファー:1個/20W
SONYKJ-43X85J2021年6/19165,000円
144,555円
4K/120p〇/〇/〇HDR 10未公開×フルレンジ:2個/10W
SHARP4T-C43DN22021年5/22149,000円
119,900円
4K/120p×/×/×HDR10エッジ型液晶×ツイーター:2個/10W
ミッドレンジ:2個/10W
サブウーファー:1個/15W
ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
  • 肌触り抜群のスポーツメッシュ・イヤーパット
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング

ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
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  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
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ASUSのゲーミング機能つきWi-Fiルーター

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