PS5/PS4におすすめ!激安ゲーミングキーボード10選-2022年

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出典: https://gaming.logicool.co.jp/ja-jp/products/gaming-keyboards.html

2021年メカニカルゲーミングキーボードデビューにおすすめ15選

 2022年2月19日時点において発売中、またはこれから発売される184キーボードを比較検討したうえでおすすめの商品を選びました。

※2022年3月19日更新

PS5/PS4はキーボードに対応している

 誤解されている方も少なくありませんが実はPS5/PS4はキーボードに対応しています。USBによる有線&無線(2.4GHz)接続、さらにはBluetooth接続まで可能。

そのためパスワードの入力だったり、検索時のゲームタイトル入力だったりがコントローラーに比べてだいぶ快適になります。

ただしほとんどのゲームタイトルがキーボードに非対応です。どうゆうことかというと、PS5/PS4の操作をキーボードですることは可能ですが、ゲームキャラクターの操作はできません。

PS5/PS4の操作はコントローラー、キーボード、どちらでも操作可能ですが、ゲームをプレイするときだけはコントローラーでしか操作できないということです。

※ほんの少しだけキーボードでゲームプレイ可能なゲームタイトルもあります。


コンバーターを使えばすべてのゲームをキーボードでプレイできるが…

 実はコンバーターなる製品が販売されており、これを使うと全ゲームタイトルがキーボードにて操作可能となります。

ただしコンバーターを使うことは推奨されておりません。禁止されています。使うとBANされる恐れがあり、二度とそのゲームタイトルをプレイできなくなってしまうので使うのはやめましょう。

PS5/PS4でキーボードを使うメリット

テキストチャット時の入力が早い

 モンスターハンターやMMORPGなどのように複数人でプレイできるゲームが増えています。ヘッドセットを使ってボイスチャットをする場合もありますが、テキストチャットだけで済ます場合だってあります。

しかしキーボードがないとコントローラーで文字入力することになるのでみんなの会話についていくことができません。多くの方がキーボードで文字入力しているからです。

キーボードがあるとショートカットキーを使用することもできますし、ストレスフリーでゲームに没頭できます。

直挿しキーボード対応ゲームが快適

 少ないですが、実はPS5/PS4であってもキーボード操作に対応しているゲームタイトルがいくつかあります。

キーボードの操作に慣れるとコントローラーで操作するより快適かつストレスが少ないのでおすすめ。特にFPSではコントローラーを使うライバルよりも有利になります。

直挿しキーボード対応ゲーム

  • コール オブ デューティ ヴァンガード
  • コール オブ デューティ ブラックオプス コールドウォー
  • フォートナイト
  • The Sims 4
  • アイアンハーベスト
  • パラディンズ
  • マインクラフト
  • ファイナルファンタジーXIV
  • ドラゴンズドグマ オンライン
  • War Thunder

※直挿しとはコンバーターを使わずに直接PS5/PS4に接続する方法。キーボードを使ったゲームプレイを許されたほんの一部のゲームタイトルだけが直挿しキーボードにてゲーム可能。もちろん許可されているプレイ方法なのでBANされる心配もありません。

気分が上がる

 ゲーミングキーボードは見た目が良く、押下する感覚がとても小気味よいので持っているだけでも気分が上がります。

キーボードの選び方

接続方法

接続方法メリットデメリット
USB有線・遅延ない
・安い
・つなぐだけで使える
・電池切れの心配なし
・配線が邪魔
・PS5/PS4の近くでしか使えない
・接続機器でしか使えない
USB無線(2.4GHz)・遅延ない
・つなぐだけで使える
・ケーブル不要
・約10m範囲内ならどこでも使える
・高価
・定期的な充電必須
・接続機器でしか使えない
Bluetooth・ケーブル不要
・約10m範囲内ならどこでも使える
・ペアピング済の複数の機器で使える
・遅延あり
・比較的高価
・ペアリング必須(最初だけ)
・定期的な充電必須

 接続方法は3種類ありますが、ゲーミングキーボードにおいては実質2種類しかありません。「USB有線接続のみ」か「USB/2.4GHz/Bluetoothと3接続対応」のどちらか。

キースイッチの種類

キースイッチは大きく分けるとメンブレンとメカニカルの2種類

キースイッチの種類メリットデメリット
メンブレン式・水に強い
・安い
・軽い
・薄い
・静音性に優れる
・寿命がメカニカルの1/10~1/5
・打ち間違いが多い
・取り外し、交換できない
・打鍵感がない
メカニカル式・打鍵感が良い
・打ち間違いが少ない
・耐久性が高い
・取り外し、交換できる
・水に強くない
・高価
・打鍵音が大きい
・重い
・厚め
メンブレン式は安く済ませたい方や良く水をこぼしてしまう方におすすめ

 すべてのキーを1シートでカバーした構造で、キーを押し戻すパーツにラバードーム(シリコンキャップ/ゴム)を採用しているキーボードがメンブレン式になります。

メンブレン式はメカニカル式に比べてかなり安価なので、ゲーミングキーボードにあまりお金をかけたくないといった方におすすめです。

またメカニカルに比べて水に強く、防水仕様の製品が豊富にありますので、よく水をこぼしてしまうおっちょこちょいな方にもおすすめ。

ゲームするなら断然メカニカル式がおすすめ

 1キー1スイッチという贅沢なつくりがなされており、キーを押し戻すパーツにバネ(スプリング)の反発力を利用しているキーボードがメカニカル式になります。

キーボードにお金をかけたくない方や水をよくこぼしてしまう方でない限り、断然メカニカル式のゲーミングキーボードがおすすめ。

メンブレンからメカニカルに変えるとわかりますが、圧倒的にタイプミスが減るのでストレスがありません。特にCoDやフォートナイトをプレイされる方はタイプミスで負けるなんてことは避けたいかと思います。

メンブレン式は3種類あるがおすすめは断然プランジャー

 メンブレン式のキーボードはラバードーム・パンタグラフ(シザー)・プランジャーの3種類に分かれます。激安であればなんでもよいって方でない限りおすすめは断然プランジャー。

メカニカルほどではないでしょうがタイプミスが大幅に減ります。キーの押し心地もメカニカルに近い感触。しかもメンブレンなので水に強く防水仕様の製品もあります。

ラバードーム
  • 2,000円程度の製品もある
  • ドーム状のゴムでキーを押し戻すのでキーの隅・角を押したり、斜めに押すとタイプミスになる
  • メンブレンの中で断然製品が豊富なので選択肢が多い
パンタグラフ(シザー)
  • ラバードームにパンタグラフ(シザー)という名前のパーツを追加した構造
  • macbookのキーボードなどもパンタグラフ(シザー)が採用されている
  • パンタグラフがドーム全体に圧力を伝える設計なのでキーの隅・角を押したり、斜めに押してもタイプミスしにくい
  • ラバードームのような激安製品はないがメカニカルより断然安価
  • ゲーミングキーボードにおいては採用率が低く選択肢がない
プランジャー
  • ラバードームにプランジャーという名前のパーツを追加した構造
  • キーの隅・角を押したり、斜めに押してもプランジャーが垂直に押下できるよう固定するのでラバードームだけに比べてタイプミスが減る
  • プランジャー内部にバネが内蔵されているのでラバードームだけに比べて反応速度が速く押し心地がメカニカル寄り
  • ラバードームのような激安製品はないがメカニカルより断然安価
  • メンブレン式のゲーミングキーボードでは最近増えつつあるのでそれなりに選択肢がある

メカニカル式は2種類

 メカニカル式のキーボードは「接点接触型」と「無接点型」の2種類に分かれます。「接点接触型」はキーを押すことで物理的な接点に触れることでタイピングとして認識します。

一方「無接点型」には物理的な接点がありません。キーを押して静電容量センサー、感光センサー、磁気センサーなどに反応があるとタイピングとして認識します。

おすすめはどちらとも言えません。価格を度外視して何よりも性能・反応速度という方には「無接点型」。価格はそれなりで反応速度も速めの製品がいいといった方には「接点接触型」がおすすめ。

接点接触型
  • 5,000円程度のメンブレン式並みに安いものから30,000円を超える高価なものもある
  • メンブレン同様に物理的接触によりタイピングを判定
  • メカニカル式の中で断然製品が豊富なので選択肢が多い
  • 青軸、ロープロファイル 青軸、茶軸、ロープロファイル 茶軸、赤軸、ロープロファイル 赤軸、ピンク軸、黒軸、SILENT Black、銀軸、白軸、ロープロファイル 白軸とさまざまな押し心地から選べる
  • 反応速度6ms前後
無接点型
  • 10,000円以上する製品しかない
  • センサーによりタイピングを判定(静電容量センサー、感光センサー、磁気センサーの3種)
  • 光学式(感光センサー)の製品だけそれなりに選択肢が豊富
  • アクチュエーションポイント(キーが反応する深さ)を調整できる製品もある
  • 押し心地は青軸と赤軸しかない
  • 反応速度1ms以下
軸の種類と特徴
打鍵感と打鍵音

 CherryMXキースイッチの軸の色の特徴で仕分けしてあります。ですから他社の軸とは異なる分類の可能性があります。(例:Keychron製の白軸はリニアに分類)

リニア<タクタイル<クリッキーの順番に打鍵音が大きくなります。

打鍵感打鍵音
リニアスッと沈み込む感触少し赤軸
ロープロファイル 赤軸
ピンク軸(SILENT Red
黒軸
SILENT Black
銀軸
タクタイルある点まで押し込むと急激に軽くなる少し茶軸
クリッキーある点まで押し込むと急激に軽くなるカチカチ
音が大きめ
青軸
SILENTは打鍵音が最も小さい

 打鍵音の小さい同じリニア型であってもSILENTを冠するキースイッチは打鍵音がさらに小さく仕上がっています。

キーストロークとアクチュエーションポイント(作動点)と押下圧

 キースイッチメーカー各社、①キーストロークと②アクチュエーションポイント(作動点)と③押下圧が異なります。(例:Cherry MX①4mm②2.2mm③50g、Kailh①4mm②1.9±0.4mm③50±10g)

一般的にキーストロークとアクチュエーションポイントの浅いキースイッチの方が拘束にタイピングができると言われている反面、浅いキースイッチになれるまでに時間がかかるともいわれています。

キーストロークキーを最大まで押し込んだときの深さ
アクチュエーションポイント
(作動点)
キー入力として反応する深さ
押下圧キーを押し込むのに必要な重さ
ロープロファイルキーストロークアクチュエーションポイントが浅い

 赤軸・茶軸・青軸等ロープロファイルを冠する軸の種類があります。ロープロファイルは、打鍵感と打鍵音は同じような感じのままに、キーストロークアクチュエーションポイントを浅くしたキースイッチ。

キーストロークアクチュエーションポイントが浅いとキーボードが薄くなる点と、押す長さが短くなることで反応速度が上がる点がメリットになりますが、その反面、通常のキースイッチに慣れている方は慣れるまでに時間がかかると言われています。

キーボードのサイズ

フルキーボード
100%
・最もキー数が多い
・テンキー、矢印キー、PageUp / Down、Delete / Insert、Home / End搭載
・横幅が長くマウスが遠い
テンキーレス
(TKL)
80%
・テンキー非搭載
60~66%・最もキー数が少ない
・テンキー、矢印キー、PageUp / Down、Delete / Insert、Home / End非搭載
・最も横幅が短くマウスが近い

 テンキーや矢印キー等、使わないキーがあるのであればマウスが近くなるのでテンキーレスや60~66%がおすすめ。表計算や、数字にショートカットを割り当てる等使う方はフルサイズがおすすめ。

キー配列

日本語配列・「全角/半角」「無変換」「変換」「カタカナ ひらがな」のキーがある
・「Enterキー」が大きい
・「BackSpace」「Space」「RShift」が小さい
・英語入力も可能
英語配列・日本語配列と@ ( ) : ; [ ]などの位置が違う
・「¥」「全角/半角」「無変換」「変換」「カタカナ ひらがな」のキーがないので他の入力方法で代用する必要がある
・「Enterキー」が小さい
・「BackSpace」「Space」「RShift」が大きい
・日本語入力も可能

 日本語配列英語配列はいろいろと異なる部分がありますので理由がない限りは日本語配列を選びましょう。

おすすめのゲーミングキーボード10選

メカニカル5選

Corsair K60 PRO

  • 税込販売価格:6,664円(Amazon)
  • キーの種類:メカニカル(赤軸相当[Cherry VIOLA])
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:N
  • マクロキー:-
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:赤色
  • 耐久性の高いつや消しアルミニウムフレーム
  • CORSAIR iCUE ソフトウェアによるライティング調節機能&マクロプログラミング機能
  • CHERRY MV メカニカルキースイッチ(Cherry VIOLA)
  • キーストローク:4.0mm
  • アクチュエーションポイント:2.0mm
  • 押下圧:45cN

 ゲーミングキーボードのシェア3位と名高いCorsairの製品がこの価格。有名ブランドの赤軸キーボードで最安値になります。

高い信頼性と耐久性を誇るCherry社が開発したメカニカルキースイッチ「VIOLA」が採用される珍しい製品。

ASUS TUF Gaming K3

  • 税込販売価格:8,402円(Amazon)
  • キーの種類:メカニカル(赤軸)
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:N
  • マクロキー:8
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • コンビネーションのメディアキー
  • USB 2.0パススルー
  • アルミニウム合金トップカバー
  • ライティングエフェクトのカスタマイズ
  • 取り外し可能な磁気リストレスト
  • キーストローク:4.0mm
  • アクチュエーションポイント:1.9mm
  • 押下圧:50cN

 多機能かつ丈夫なのにもかかわらず約8,500円で購入できるゲーミングキーボード。見た目もクールでリストレスト付き。

ロジクールG G512 CARBON G512r-LN

  • 税込販売価格:9,800円(Amazon)
  • キーの種類:メカニカル(赤軸[GX Red])
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:26
  • マクロキー:○
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • USBパススルー
  • ゲームと連動する、カスタマイズ可能なライト
  • メッキ加工、つや消し航空機グレードアルミ合金
  • ロジクール GX Red スイッチ
  • キーストローク:4.0mm
  • アクチュエーションポイント:1.9mm
  • 押下圧:50cN

 ゲーミングキーボードのシェア堂々の1位。ロジクールのゲーミングキーボード。見た目も性能も昨日もクールです。キースイッチは自社開発のGX Red スイッチ採用。

HyperX Alloy Origins Core HX-KB7RDX-JP

  • 税込販売価格:9,980円(Amazon)
  • キーの種類:メカニカル(赤軸)
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:N
  • マクロキー:○
  • サイズ:TKL80%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • 航空機グレードのフルアルミボディー
  • 取り外し可能なUSB Type-Cケーブル
  • キーボード角度3段階
  • 3プロファイル対応オンボードメモリ
  • HyperX NGENUITYソフトウェアにてライティングカスタマイズ、マクロ作成、ゲームモード調整
  • HyperXメカニカルスイッチ
  • キーストローク:3.8mm
  • アクチュエーションポイント:1.8mm
  • 押下圧:45cN

 ゲーミングキーボードのシェア4位と名高いHyperXの製品。マウスの距離が近いテンキーレス。HyperX独自開発のメカニカルスイッチで差を付けます。

SteelSeries Apex 7 TKL 赤軸 日本語配列

  • 税込販売価格:21,450円(Amazon)
  • キーの種類:メカニカル(赤軸)
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:N
  • マクロキー:6
  • サイズ:TKL80%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • 有機ELスマートディスプレイでゲームやアプリからの情報を直接提供
  • Discord、Tidal、およびゲームからの瞬時の通知
  • 専用マルチメディアコントロール
  • シリーズ5000の航空機級のアルミニウムフレーム
  • 取り外し可能なマグネット式リストレスト
  • カスタムマクロの保存5つのオンボードプロファイル
  • SteelSeries QX2メカニカルRGBスイッチ
  • キーストローク:4.0mm
  • アクチュエーションポイント:2.0mm
  • 押下圧:45cN

 デンマークのハイエンドゲーミングブランド・SteelSeriesのゲーミングキーボードは一味違います。なんと有機ELディスプレイ搭載。さまざまな設定はもちろん、Discordのメッセージまで文字で確認可能。

メンブレン5選

エレコム TK-DUX30BK

  • 税込販売価格:3,220円(Amazon)
  • キーの種類:メンブレン
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:12
  • マクロキー:5
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:-
  • 全キーカスタマイズ可能な“DUX”MMOゲーミングキーボード
  • 専用キーでプロファイルを即座に切替え
  • ハードウェアマクロ機能搭載
  • オンボードメモリ搭載

 ゲーミングキーボードのシェア5位。多機能なのに激安なゲーミングキーボードです。安くてお値段以上をお求めなら迷わずこれ。

HyperX Alloy Core RGB HX-KB5ME2-JP

  • 税込販売価格:3,980円(Amazon)
  • キーの種類:メンブレン
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:N
  • マクロキー:-
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • 6つのライティング効果と3つの明度レベル
  • 耐久性に優れた強化プラスチックフレーム製
  • 120mlの液体をこぼしても問題ないようテスト
  • 専用のメディアコントロールとクイックアクセスボタン

 ゲーミングキーボードシェア4位のHyperXなのに4,000円以下。多機能なことはもちろん、耐飛沫性まで保証されています。

Corsair K55 RGB PRO

  • 税込販売価格:5,091円(Amazon)
  • キーの種類:メンブレン
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:12
  • マクロキー:6
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • 5つのゾーン&6種類のライティングエフェクト
  • IP42準拠の防滴機能
  • マルチメディアキー搭載
  • 着脱可能なパームレスト付属

 ゲーミングキーボードシェア3位のCorsair製品。防塵・防水保護等級IP42まで取得した安心製品。「直径1.0mm以上のワイヤーや固形物体が内部に侵入しない」「200mmの高さから15°の範囲3〜5mm/分の水滴を10分間かけても有害な影響を受けない」

ロジクールG G213r

  • 税込販売価格:5,527円(Amazon)
  • キーの種類:メンブレン(プランジャー[Mech-Dome])
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:10
  • マクロキー:○
  • サイズ:フル100%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色(5つのゾーン)
  • メンブレンにしてメカニカルのようなMech-Domeキー
  • 専用メディアコントロール
  • 耐水性(60mlの液体でテスト済み)
  • 2段階の角度調節
  • 一体型のパームレスト

 ゲーミングキーボードシェア1位のロジクールの製品。メンブレンにしてメカニカルのような、タイプミスが減るMech-Domeキー採用。60mlの液体でテスト済みな部分も安心。

SteelSeries Apex 3 TKL 日本語配列

  • 税込販売価格:6,980円(Amazon)
  • キーの種類:メンブレン
  • キー配列:日本語
  • キーロールオーバー:24
  • マクロキー:6
  • サイズ:TKL80%
  • 接続:USB
  • 光:1680万色
  • カスタマイズ可能な8ゾーンRGBイルミネーションがゲームとDiscordに反応
  • 専用のマルチメディアコントロール
  • IP32防水
  • SteelSeriesの静音スイッチ

 デンマークのハイエンドゲーミングブランド・SteelSeries。イルミネーションがゲームとDiscordに反応する驚きのキーボード。「直径2.5mm以上の工具先端や固形物体が内部に侵入しない」「200mmの高さから15°の範囲3〜5mm/分の水滴を10分間かけても有害な影響を受けない」

※価格は24時間以内に情報を取得した時点のものであり変更される場合があります。購入においてはAmazon.co.jpに表示されている価格の情報が適用されます。

2021年メカニカルゲーミングキーボードデビューにおすすめ15選
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