スマホアプリで簡単!画像に字を描く『自己紹介カード』の作り方

ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

画像文字入れアプリをダウンロードする

 まずはApp StoreまたはGoogle Play ストアにてお好きな画像編集アプリをダウンロードします。ただしすべての画像編集アプリに文字入力機能がついているわけではないことに注意。

写真画像にぼかしを入れるだけのアプリなんかもありますのでこの場合には自己紹介カードの編集には使えません。「Phonto」なんかが文字入力しかできないアプリなのでとてもシンプルでわかりやすいかと思います。

文字入力だけでなく手書きで丸を書きたい方だったり、スタンプを挿入したかったりしたい方は多機能な画像編集アプリを使うと良いかと思います。

Google Play で手に入れよう AppStoreで入手

自己紹介カードを用意する

 HowMew[ハウミュー]でもいくつかの自己紹介カードとサークル(ギルド)カードを用意しております。そのほかにも公式サイトや個人のサイトでダウンロード可能。

「Phonto」アプリの使い方

自己紹介カード1

「Phonto」アプリを開くと、上の画像2方眼紙のような画面が表示されますので、その方眼紙部分をタップします。

すると、3のようにウインドウが表示。赤丸部分をタップして、あらかじめダウンロード(保存)してある「自己紹介カード」を選択します。

自己紹介カード2

上の写真4のように、選択した「自己紹介カード」が画面に表示されますので、赤丸「えんぴつ」のようなマークをタップ。

「文字」をタップして挿入したい文字を入力します。

自己紹介カード3
自己紹介カード4

「文字」を入力した後は、「フォント」「スタイル」「大きさ」「傾き」をタップして、入力した「文字」を装飾。挿入したい箇所に移動します。

自己紹介カード5

それらを繰り返し、「自己紹介カード」の入力箇所を埋めましたら、赤丸部分をタップして「保存」します。

「保存」すると13のように「宣伝」が表示されますが、右上のバツボタンをタップすれば消すことができます。

これで「自己紹介カード」の編集はおしまいです。出来上がったら、ツイッターなどで「自己紹介カード」を活用して仲間を集めましょう。

ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
  • 肌触り抜群のスポーツメッシュ・イヤーパット
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング

ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
  • イコライザ設定可能
  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
  • PCからのゲーム配信がカンタン
自己紹介カード1
最新情報をチェックしよう!
>ASUSのゲーミング機能つきWi-Fiルーター

ASUSのゲーミング機能つきWi-Fiルーター

ゲーム向けの機能がついているASUSのWi-Fiルーター 7製品を比較、まとめてみました。

CTR IMG