PS5におすすめのサウンドバー9選-2021年最新

 ゲームで臨場感を味わうために重要な要素のひとつが「サウンド」。

テレビやモニターのスピーカーで満足できない場合には、バーチャルサウンドに対応したスピーカーを用意するだけであっという間に臨場感のある音楽を楽しむこと可能です。

そこで当記事ではPS5におすすめのサウンドバーを9つご紹介していきます。

目次
ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

バーチャルサラウンドとは?

7.1ch-surround-sound

 バーチャルサラウンドとはその名前の通り仮想的なサラウンドのことで、スピーカーを四方に設置しなくても前後左右の様々な方向から音を聞こえてくるようにするもの。

対してリアルサラウンドは実際にスピーカーを様々な場所に設置し音をならすことでサラウンドとしています。本格的で圧倒的なサウンドを体験ができますが、その分配線の手間やコストがかかることがデメリット。

バーチャルサラウンドはスピーカーを増やさずともお手軽に立体的な音を楽しめる有難い技術なのです。

3D立体音響はサラウンドサウンドではない

 3D立体音響(ドルビーアトモスやDTS:X)は5.1chや7.1chのサラウンドサウンドとは異なる技術で、定位性、リアリティさなどサラウンドサウンドを超える技術となります。

例えばレイトレーシング技術を使っているゲームの反射。使っていないゲームと比べてはるかにリアルなのが一目瞭然ですよね。

レイトレーシングを使っていないゲームでもある程度光の加減などがリアルになっていますが、レイトレーシングによって反射の計算・シミュレートがされ、周囲のモノの写り込みまで正確に表現されたものは現実と見分けがつかないほど。

3D立体音響はレイトレーシングのサウンド版といった立ち位置。音がどのように動いていくのか・位置関係によって音量がどのように変化するのかなどシミュレートして再現。その場にいるかのようなリアリティある体験が可能です。

サウンドバーの特徴

横に長い棒状の形

 サウンドバーの多くは90cm~100cm前後の幅で高さは5~10cm程度の細長い棒状の形をしています。90cmは42インチのテレビの横幅くらい。最低限42インチのテレビがおけるテレビ台があれば設置できるサイズになっています。

本体は1つでカンタン設置

 スピーカーというと四角い箱を左右に置いてアンプにつなげて…という手間のかかるイメージがありますが、サウンドバーは細長い本体が1つだけ。場合によってはそこに別途サブウーファーを付け加えることもありますが、とても簡単に設置が可能。

スピーカーをあちこちに置く必要はなく、サウンドバーをテレビの前に置いてHDMIケーブルを接続するだけで設置が完了します。

Bluetooth接続も可能な場合が多い

 Bluetooth接続できるサウンドバーが多くスマホの音楽を再生したいときにも大活躍。高級なサウンドバーではLDACコーデック対応の製品もあり高品質な音楽を楽しむこともできます。(※スマホのBluetoothのLDAC対応が必要)

PS5向けサウンドバーの選び方

4K/HDRパススルー対応のものを選ぶ

 PS5やPS4Proは4Kに対応していますので、PS4→サウンドバー→テレビと接続する場合には、サウンドバーに4Kパススルーがないとテレビに映る映像は4K映像じゃなくなってしまいます。

画質を落としたくない場合には4Kパススルー機能のあるサウンドバーを選択してください。ただし4K120Hzパススルー対応のサウンドバーは2021年7月3日時点では発売されていませんので注意。

HDMI2.1対応のサウンドバーは現時点でも販売されていますが4K120Hzパススルーの記載がないので非対応なのだと考えられます。

テレビがせっかくHDMI2.1で4K120Hz対応なのにサウンドバーが4K120Hzパススルーできない場合、PS5→サウンドバー→テレビの順番に接続した場合の映像は4K60Hzになります。

そのためPS5→テレビ→サウンドバーの順番に接続することで4K120Hz出力にする必要があります。

PS5にてBlu-ray、Ultra HD Blu-rayの鑑賞する方は3D立体音響に対応した製品を選ぶ

 PS5はPS5本体にBlu-ray、Ultra HD Blu-rayを挿入して映画鑑賞することが可能です(デジタルエディションは不可)。Blu-ray、Ultra HD Blu-rayの中にはDolby AtmosおよびDTS:X対応製品もあります。

PS5はBlu-ray、Ultra HD Blu-rayを楽しむときだけはDolby AtmosおよびDTS:X出力が可能となっております。ですからPS5にてBlu-ray、Ultra HD Blu-rayを楽しむ方であればDolby AtmosまたはDTS:X、もしくはその両方に対応するサウンドバーがおすすめ。

※PS5のゲームでは独自の3Dオーディオ技術『Tempest 3Dオーディオ』があります。PS5は将来的にテレビのスピーカーやサウンドバーでも『Tempest 3Dオーディオ』を使えるように開発中であると公表しています。

※PS5にてBlu-ray、Ultra HD Blu-rayの映画鑑賞する場合にはDolby Atmos、DTS:X出力可能ですがPS5のゲームではDolby Atmos、DTS:X非対応です。そのためPS5にてゲームしかしない場合やその他のDolby Atmos、DTS:Xコンテンツを視聴しないのであればDolby Atmos、DTS:X対応のサウンドバーは必要ありません。

DTS Virtual:X対応のサウンドバーがオススメ

 DTS Virtual:Xは、Dolby Atmos・DTS:Xと似て非なる3D立体音響技術です。Dolby Atmos対応サウンドバーはDolby Atmosに対応する映画のサウンドをDolby Atmosサウンドで再生します。

DTS:X対応サウンドバーは、DTS:Xに対応する映画のサウンドをDTS:Xサウンドで再生します。

一方DTS Virtual:Xは、2chステレオや5.1chサラウンドサウンドなどの3D立体音響以外の音声で作られているサウンドなど様々な音を3D立体音響相当のリアルなサウンドに変換して再生します。

そのためDolby Atmos・DTS:X非対応のPS5ゲーム音であっても3D立体音響相当のリアルサウンドで楽しむことが可能です。

テレビの音もBlu-rayプレイヤーの音もAmazonFireTVなどのセットトップボックスの音もすべて、3D立体音響以外の音源をまるっと3D立体音響相当に変換。とってもおすすめの3D立体音響技術です。

PS5にてゲームするだけであればDolby AtmosとDTS:Xは必須機能ではありませんが、DTS Virtual:XだけはPS5にてゲームするだけの人にも強くお勧めできます。

HDMIがARCに対応しているものを選ぶ

 HDMIは基本的に情報は一方通行にしか伝送できません。例えばPS4→サウンドバー→テレビといったようにつなげるとPS4の音はサウンドバーから発生します。

しかし、サウンドバーのHDMI(出力)とつないでいるテレビの音はサウンドバーに送ることができないのです。これだとテレビの音はテレビのスピーカーで聴くことになってしまいます。

ARC非対応のサウンドバー

そこで活躍するのがARC対応のHDMI。ARC対応のHDMIは、PS4で受け取った映像をテレビへ出力するだけでなく、テレビからきた音声の入力も受け付けてくれるHDMI端子なのです。

ARC対応のサウンドバー

それではそもそもテレビがARC非対応の場合にはどうするのかというと、HDMIでの接続以外に光デジタルケーブルを使ってテレビとサウンドバーを繋げる必要が出てきます。

ARC非対応なら光デジタルケーブル

配線も多くなりAV機器がよくわからない場合には混乱しかねません。つまりARC対応のHDMIがサウンドバーとテレビに備わっていれば簡単に接続できて配線もスッキリするのです。

PS5の『Tempest 3Dオーディオ』が聴きたいなら念のため”eARC”をおすすめ

 eARCはARCの上位版のこと。ARCではサラウンドサウンドしか伝送できずドルビーアトモスやDTS:Xなどの3D立体音響は伝送できません。

一方ARCの上位版であるeARCはサラウンドサウンドのみならずドルビーアトモスやDTS:Xなどの3D立体音響も伝送可能。

PS5の『Tempest 3Dオーディオ』もドルビーアトモスやDTS:Xと同じ3D立体音響なのでARCでは伝送できずeARCでしか伝送できない可能性があります。

※PS5は現在テレビのスピーカー及びサウンドバーへの『Tempest 3Dオーディオ』出力に非対応ですがアップデートにより対応予定です(公式が開発中と発表)。

※”eARC”でしかTempest 3Dのオーディオリターンができないかどうかはいまだ不明。可能性にすぎないことに注意。

そのため今後PS5でもサウンドバーを使っていきたい方は念のため、サウンドバーもテレビもeARC対応の製品をおすすめします。

低音にこだわりたい場合はサブウーファーが別になっているものを選ぶ

 サブウーファーとは低音域を担当するスピーカーのこと。サウンドバーでは本体に内蔵されているものと別れているもの、そもそもサブウーファーがないものにわかれます。

サブウーファーがサウンドバー本体と分かれているタイプでは、内蔵型よりも豊かでクリアな低音が出せます。デメリットはサブウーファーの置く場所を確保しなければならないこと。

低音の質や迫力にこだわるのであればサブウーファーが別途ついているタイプのサウンドバーがよいでしょう。

おすすめのサウンドバー

コスパ高いサウンドバーおすすめ4選

Dolby Atmos、DTS:X、独自3D立体音響、eARC対応で3万円台『HT-X8500』ソニー

  • サブウーファー内蔵だからスペースを取らない
  • Dolby AtmosとDTS:XとVertical Surround Engine3種の3D立体音響対応
  • eARC対応だから接続面も安心
  • 独自のバーチャル立体音響システムでDolby AtmosとDTS:X非対応の映画やゲームで立体音響を楽しめる
  • 「ゲーム」向けのサウンドモードあり

高級オーディオブランド メリディアン監修の『LG SN7CY』

  • Dolby Atmos、DTS:X両対応
  • 高級オーディオブランド メリディアン監修のチューニング
  • デュアルアクションバスにより50 – 70Hzまでの低音域を拡張
  • ンテンツに合わせてサウンドを最適化するAIサウンドプロ搭載

DTS Virtual:X対応で2万円台『DHT-S216』DENON

  • DTS Virtual:X対応 2万円台で買えてコスパ最強
  • サブウーファー内蔵だからスペースを取らない
  • 安くても4K/60p映像パススルーにもきっちり対応

DTS Virtual:X対応で2万円台『YAS-109』ヤマハ ※生産終了品

  • DTS Virtual:X対応 2万円台で買えてコスパ最強
  • サブウーファー内蔵だからスペースを取らない
  • Alexa Built-inで話しかけて操作ができる
  • 生産終了品につき売り切れの可能性あり

差がつく本格派サウンドバーおすすめ5選

いつでも立体音響が楽しめる 『HT-G700』ソニー

  • Dolby AtmosとDTS:XとVertical Surround Engine3種の3D立体音響対応
  • ワイヤレスサブウーファー付属、低音しっかりで迫力あり
  • 独自のバーチャル立体音響システムでDolby AtmosとDTS:X非対応の映画やゲームでも立体音響を楽しめる
  • eARC対応だから接続面も安心
  • リアルサラウンドも3.1chで合計400Wのパワフルなサウンド

サウンドマスター山内慎一氏が監修『DENON HOME SOUND BAR 550』

  • Dolby AtmosとDTS:Xの両対応
  • 6つのスピーカーを6つのデジタルアンプで駆動させるパワフル設計
  • Amazon Music HD、AWA、Spotify、SoundCloudに対応するHESO機能搭載
  • eARC対応
  • リアルサラウンドシステムへ拡張可能

「フィルハーモニー」の音場を忠実に再現『パナソニック SC-HTB900』

  • Dolby AtmosとDTS:XとVirtual:X 3種の3D立体音響対応
  • オーディオブランドTechnics(テクニクス)の技術を採用
  • 合計505W テクニクスのフルデジタルアンプ「JENO Engine」採用のパワフル設計
  • Chromecast built-in対応
  • ベルリン・フィルの本拠地「フィルハーモニー」の音場を忠実に再現した「ベルリン・フィルハーモニー・ホール・モード」搭載

5.1.2の再生可能な『CREATIVE SXFI CARRIER

  • 合計450W 5.1.2の再生可能
  • Dolby AtmosとリニアPCM 8ch対応
  • 天井の反射を利用して高い位置からの音を再現するドルビーイネーブルドスピーカー2基搭載
  • スマホアプリでスピーカー別に音量調整可能
  • 8K/HDR10+パススルー対応
  • eARC対応

SONY HT-ST5000

  • ソニーの最上位サウンドバー
  • Dolby AtmosとDTS:Xと波面制御技術 3種の3D立体音響対応
  • 7.1.2ch再生可能 全9ユニット(12ch構成)
  • 天井の反射を利用して高い位置からの音を再現するイネーブルドスピーカー2基搭載
  • 合計800W 独立アンプ駆動採用のパワフル設計
  • Chromecast built-in、Spotify Connect対応

バーチャルサラウンド5.1ch以上のサウンドバーの比較表

※価格は2021年6月28日時点での大手通販サイトでの価格を参考にしています。

ヤマハ SR-B20A
発売日:2021年 5月中旬 | 税込価格:22,000円 | 販売価格:Amazon22,900円
3D立体音響:DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:× | ARC:〇 | HDMI:出力×1 | 光デジタル:入力×2 | 実用最大出力:フロント30W×2/サブウーファー内蔵60W
CREATIVE SXFI CARRIER
発売日:2021年 5月中旬 | 税込価格:120,000円 | 販売価格:Amazon22,900円
3D立体音響:Dolby Atmos | 4KHDRパススルー:〇8KHDR10+ | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×2 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:前面×3/側面×1/ドルビーイネーブルドスピーカー×2 合計250W/サブウーファー付属200W
DENON HOME SOUND BAR 550
発売日:2021年 4月23日 | 税込価格:80,000円 | 販売価格:Amazon80,000円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:19mmツイーター×2/55mmミッドバス×4/50×90mmパッシブラジエーター×3/サブウーファー×
JBL Bar 5.0 MultiBeam
発売日:2021年 2月 5日 | 税込価格:36,000円 | 販売価格:Amazon22,900円
3D立体音響:Dolby Atmos | 4KHDRパススルー:〇HDR10+ | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:250W/サブウーファー:×
sonos Arc
発売日:2020年10月28日 | 税込価格:120,000円 | 販売価格:-
3D立体音響:Dolby Atmos | 4KHDRパススルー:× | ARC:〇 | HDMI:出力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:未公開/サブウーファー:×
シャープ 8A-C22CX1
発売日:2020年 8月29日 | 税込価格:70,000円 | 販売価格:67,698円
3D立体音響:Dolby Atmos | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント100W/サブウーファー付属100W
LG SN7CY
発売日:2020年 8月 6日 | 税込価格:30,000円 | 販売価格:29,286円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント30W×2/センター30W/ハイト35W×2/サブウーファー:×
SONY HT-G700
発売日:2020年 6月13日 | 税込価格:60,000円 | 販売価格:Amazon54,450円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/Vertical Surround Engine | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント200W/センター100W/サブウーファー付属100W
DENON DHT-S216
発売日:2019年12月下旬 | 税込価格:22,000円 | 販売価格:Amazon17,820円
3D立体音響:DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:未公開/サブウーファー内蔵
ヤマハ YAS-109
発売日:2019年 8月下旬 | 税込価格:22,000円 | 販売価格:Amazon21,800円
3D立体音響:DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇 | HDMI:出力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント30W×2/サブウーファー内蔵60W
ヤマハ YAS-209
発売日:2019年 8月下旬 | 税込価格:38,000円 | 販売価格:Amazon35,300円
3D立体音響:DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント50W×2/サブウーファー付属100W
パナソニック SC-HTB900
発売日:2019年 7月19日 | 税込価格:85,000円 | 販売価格:Amazon83,636円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×2 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:(65mmウーファー×2+16mmツィーター×1)×2/65mmフルレンジ×2/サブウーファー付属250W
SONY HT-X8500
発売日:2019年 4月20日 | 税込価格:36,000円 | 販売価格:Amazon35,300円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/Vertical Surround Engine | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント40W×2/サブウーファー内蔵80W
シャープ 8A-C31AX1
発売日:2019年 2月 | 税込価格:50,000円 | 販売価格:Amazon47,800円
3D立体音響:Dolby Atmos | 4KHDRパススルー:〇8K | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:左右50W×2/センター50W/ハイト左右50W×2/サブウーファー付属200W
パナソニック SC-HTB01
発売日:2019年 1月25日 | 税込価格:40,000円 | 販売価格:Amazon40,680円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/DTS Virtual:X | 4KHDRパススルー:〇 | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×1 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント25W×2/サブウーファー内蔵30W
SONY HT-Z9F
発売日:2018年 6月 9日 | 税込価格:70,000円 | 販売価格:Amazon71,839円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/Vertical Surround Engine | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇eARC | HDMI:出力×1/入力×2 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント200W/センター100W/サブウーファー付属100W
SONY HT-ST5000
発売日:2017年11月18日 | 税込価格:140,000円 | 販売価格:Amazon130,000円
3D立体音響:Dolby Atmos/DTS:X/波面制御技術 | 4KHDRパススルー:〇HLG | ARC:〇 | HDMI:出力×1/入力×3 | 光デジタル:入力×1 | 実用最大出力:フロント50W×2/フロントトゥイーター50W×2/センター50W×5/センタートゥイーター50W/イネーブルドスピーカー50W×2/サブウーファー付属200W
ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
  • 肌触り抜群のスポーツメッシュ・イヤーパット
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング

ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
  • イコライザ設定可能
  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
  • PCからのゲーム配信がカンタン
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