Dolby Vision+Atmos対応リフレッシュレート100Hz『SHARP AQUOS R2』

目次

PS4で7.1chロジクールAstro A40TRヘッドセットMixAmp Pro TRレビュー

ロジクールG Astro A40 TR ヘッドセット+MixAmp Pro TR

プロゲーマーとゲームデザイナーと共同開発 PS4®に最適化

一番人気!PS4でも7.1ch可能なヘッドセット

『AQUOS R2』スペック(性能)

AQUOS R2

出典:www.nttdocomo.co.jp

AQUOS R2 SH-03K docomo Premium Black

AQUOS R2 SH-03K docomo Premium Black

40,440円(06/02 13:25時点)
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製品名AQUOS R2
型番 docomo SH-03K au SHV42 SoftBank 706SH
メーカーSHARP
ブランドAQUOS
シリーズAQUOS
前継機AQUOS R
発売日2018年6月8日
時期2018年春夏モデル
希望小売価格(税別)
OSAndroid 9 Pie
プロセッサーQualcomm® Snapdragon™ 845(2.80 GHz)
GPUAdreno™ 630
メインメモリ4GB(LPDDR4X)
ストレージ 64GB UFS 外部マイクロSD:最大512GB
冷却機能グラファイトシート x 2 + アルミニウム板金
ゲーム関係の操作性
ディスプレイ タイプ:ハイスピードIGZO(IPS液晶) サイズ:約6.0インチ 解像度:WQHD+(1,440 × 3,040ドット) Dolby Vision:○ HDR:○ 色域:DCI-P3 100% リフレッシュレート:最大100Hz ビット深度:10bit(約10億7374万色) 応答速度:未公開 Corning® Gorilla® Glass 3(2.5D強化ガラス)
オーディオ モノラルスピーカー マイク:未公開 ハイレゾ:○ 24bit Dolby Atmos(ヘッドホン使用時 バーチャルサラウンドサウンド) aptX対応
カメラ アウトカメラ:静止画専用2,260万画素f/1.9広角90°+動画専用1,630万画素f/2.4超広角135° インカメラ:1,630万画素f/2.0広角90° イメージセンサー:CMOS 裏面照射積層型 HDR:○ 静止画専用:ハイスピードAF+マルチAF×動画専用:ディープフォーカス 手ぶれ補正:光学式(動画撮影時電子式) ビデオ:最大4K
無線機能 Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(周波数帯域:2.4GHz/5GHz) Bluetooth® 5.0
通信方式 docomo SH-03K:受信時最大 988Mbps VoLTE au SHV42:受信時最大 958Mbps au VoLTE SoftBank 706SH:受信時最大
774Mbps VoLTE
防水機能IPX5/IPX8、IP6X
センサー GPS(GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS) 指紋センサー NFC おサイフケータイ:○ ワンセグ / フルセグ
インターフェース USBポート:USB Type-C イヤホンマイク端子(3.5φ)
バッテリー ワイヤレス充電:✕ 容量:3,130mAh 駆動時間:通話:約1,830分 4G(VoLTE)/ 約1,710分 3G、待ち受け:4G 約580時間/4G LTE 約585時間、テレビ視聴:フルセグ約10時間 急速充電:Quick Charge 3.0 / USB Power Delivery
サイズ約156×約74×約9.0mm
質量約181g
ライティング
ゲーム関係の拡張ユニット

NTTドコモ au ソフトバンクで購入可能

キャリア機種変更時の価格
NTTドコモ月額1,188円x24回 / 総額28,512円
au月額1,980円x24回 / 総額47,520円
ソフトバンク月額3,880円x24回 / 総額93,120円
AQUOS R2 SH-03K docomo Platinum White

AQUOS R2 SH-03K docomo Platinum White

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ハイエンドスマホ『AQUOS R2』の特徴

最も高性能なスマホの一つ

ハウミューでは性能を、料理人調理スピードと調理場の広さ、そして冷蔵庫の大きさに例えています。

『AQUOS R2』に採用される料理人調理スピード(CPS SoC)は、2019年1月29日時点で発売されるスマホの中で最高です。

レストランに例えると5つ星レストラン。スマホのアプリは、使っていなくても常に何らかの処理を同時に行っています。

Wi-Fiなどのインターネットに接続したり、メール・LINE・ニュース・天気を受信したり、地図アプリと連携して現在地から近いお店を検索したりと様々なことを同時に行っているのです。

ゲームアプリを使っている間にも色々な処理を並行して行っています。それらたくさんの調理(処理)を、最高の料理人がスピーディに調理(処理)してくれます。

しかしもし調理場が狭かったらどうなるでしょうか。いくら優秀な料理人が揃っていても、狭い調理場では料理人の能力を最大限活かすことができません。

料理人同士がぶつかったり、使いたい調理道具が他の料理人に使われていたり。こうしてスマホの動作が遅くなったり、最悪止まってしまったりするわけです。

安いスマホの調理場の大きさ(メインメモリ RAM)は、2GBのものが少なくありません。それに比べて『AQUOS R2』の調理場の大きさ(RAM)は2倍の4GBです。

他のメーカーが販売するハイエンドスマホと同クラスの大きさ。2倍広い調理場ですので、最高の料理人はその腕を最大限活かし、スピーディな調理(処理)を行ってくれます。

こうしていつでもあなたがプレイするゲームが快適に保たれます。調理に必要な食材(アプリ)などは冷蔵庫(ストレージ)に保存しておくことができます。

ただし『AQUOS R2』に搭載される冷蔵庫(ストレージ)の大きさは小さめ。「iPhone XS」は64GB・256GB・512GBと3つの冷蔵庫(ストレージ)選ぶことができます。

それに比べて『AQUOS R2』は64GBだけ。「iPhone XS」の中で一番小さな冷蔵庫(ストレージ)にしか対応していないのです。

64GBでも十分な大きさではありますが、ここ最近のアプリは便利なものが多く、特にゲームをする方には不十分な大きさです。

でもご安心ください。「iPhone」シリーズと異なり、別売りの「microSDカード」を使うことができるので、冷蔵庫(ストレージ)を追加することができるのです。

「microSDXC」最大512GBに対応していますので、自由に冷蔵庫の容量を増やすことが可能です。

高性能なままゲームを続けることができる優れた冷却性能

性能を、料理人調理スピードと調理場の広さ、そして冷蔵庫の大きさに例えてご説明しましたが、スマホの冷却性能については調理場のエアコンで例えたいと思います。

最高の料理人、大きな調理場、大きな冷蔵庫、全て揃っていますが、料理人にとって最も大変な調理はゲームです。

ゲームという名の料理を、品質を維持し続けながらあなたに提供し続けるためには、高性能なエアコン(冷却機能)が必要です。

大変な調理を休みなく続けていたら、お店(スマホ)の熱気は大変なことに。それでもなお調理を続けていたら料理人が熱中症で倒れてしまいます。

料理人が倒れるより先に、お客様であるあなたが火傷してしまうかもしれません。スマホが本当に熱くなってしまうからです。

スマホにとってこの熱は天敵。熱くなればなるほど調理(処理)スピードは落ちますし、最終的には料理人が倒れてフリーズすることになるのです。

これを続けていたらお店(スマホ)は潰れますし、故障の原因にもなり得るわけです。

そこで『AQUOS R2』では2種類の大きなエアコンを導入することにしました。一つは「グラファイトシート」です。

グラファイト・炭素のことですが、薄くて軽いにも関わらず、熱を伝えることがとても得意なシートです。

この「グラファイトシート」が『AQUOS R2』には2つも搭載されています。2つの「グラファイトシート」が、熱を移動させ、広げて拡散。温度を下げてくれる仕組みです。

もう一つは軽くて熱を伝えることが得意なアルミニウム製の金属板が熱を拡散させます。「グラファイトシート」と同じく、熱を移動させ、広げて拡散。温度を下げてくれます。

「グラファイトシート」との違いは、分厚く大きくすればそれだけ熱を移動させることができ、結果的に温度を下げることにつなげられる点にあります。

こうして『AQUOS R2』の熱の問題は、2種類3つの排熱手段を持って放熱されます。料理人(SoC)は長時間でも最高の腕をふるって、あなたに快適なゲーム体験を届け続けてくれます。

リフレッシュレート最大100Hz、応答速度 高速、DCI-P3 100%ゲーミングモニターみたいなデイズプレイ

  • タイプ:ハイスピードIGZO(IPS液晶)
  • サイズ:約6.0インチ
  • 解像度:WQHD+(1,440 × 3,040ドット)
  • Dolby Vision:○
  • HDR:○
  • 色域:DCI-P3 100%
  • リフレッシュレート:最大100Hz
  • ビット深度:10bit(約10億7374万色)
  • Corning® Gorilla® Glass 3(2.5D強化ガラス)

リフレッシュレート最大100Hz-動きがなめらか-

通常のスマホやテレビのリフレッシュレートは60Hzです。1秒間に60枚の静止画で動画が作られています。0.017秒に1枚、合計60枚で1秒のパラパラ漫画が作られるイメージです。

『AQUOS R2』はリフレッシュレート最大100Hzです。1秒間に100枚の静止画で動画を作ることができます。0.01秒に1枚、合計100枚で1秒のパラパラ漫画が作られるイメージ。

スピードの速いアクション映画やスポーツ観戦、ゲームの場合、60Hzだと映像が少しカクつきますが、100Hzならかくつくことはありません。ヌルヌル動きます。

応答速度(ある色からある色への変化の速度)も高速なので、残像を残しません。もちろんスマホを操作したタイミングと、映像に反映されるタイミングのロスもほとんどありません。

そのため『AQUOS R2』はゲーマー向けのハイエンドスマホと言えます。

解像度 WQHD+(1,440 × 3,040ドット)-映像がきめ細やか-

1秒間に最大100枚の静止画で動画を作ることのできる『AQUOS R2』ですが、その動画を構成する1枚1枚の静止画はきめ細やかです。

解像度「WQHD+(1,440 × 3,040ドット)」。地デジの約2.8倍、フルHDの約2.1倍きめ細やか。

10bit-約10億7374万色のグラデーション-

色は同じ色でも、明るさを変えるだけで薄い色にしたり濃い色にしたりできます。こうしてきめ細やかで美しいグラデーションが出来上がります。

通常のスマホやハイエンドではないテレビは8bit対応のディスプレイが採用されており、約1677万色もの色を表示できるので「フルカラー」と呼ばれています。

赤・緑・青、3原色をそれぞれ明るさを変えることで256階調をつくり、それらの組み合わせによって色を生成しているのです。ですから256×256×256=16,777,216→約1677万色のグラデーションです。

しかし『AQUOS R2』は10bit対応のディスプレイです。そのためなんと約10億7374万色の色を表示できるディスプレイで「ディープカラー」と呼ばれています。

赤1024階調×緑1024階調×青1024階調=1,073,741,824→約10億7374万色で再現されるきめ細やかなグラデーション。

これだけの明度の違いを表現できるディスプレイですから、自分の目で見たままリアルなグラデーション仕上がります。

色域 DCI-P3 ほぼ100%(sRGB 134%)-忠実に再現される色-

通常のスマホやハイエンドではないテレビの多くは、「sRGB 100%」の範囲の色を再現することのできるディスプレイです。

人間の目で認識できる色の範囲より小さな「sRGB」と呼ばれる範囲の色しか再現できないのです。そのため目で見た実物の色と映像の色には誤差が生じます。

時に赤や緑の色に関しては、はっきりとその違いを認識できてしまうほどの差があります。

「DCI-P3」とは、「sRGB」よりさらに広い範囲の色を再現できるディスプレイです。「sRGB」と比べると「DCI-P3」はおおよそ1.34倍。

森や夕日などの色彩がとても豊かに表現できるディスプレイなので、とても色あざやかです。

HDRとDolby Visionに対応-人間の目が知覚できる明るさの範囲が広く暗いシーンのゲームでも有利-

人間の目が知覚できる明るさの範囲は1~1,000,000,000,000です。それに対してHDR非対応(SDR)のディスプレイは1~1,000までの明るさ範囲しか表現できません。

そのため、暗いシーンでは黒く塗りつぶされたようで、明るいシーンは白で飛んだような映像に仕上がってとっても見づらいのです。

『AQUOS R2』は「HDR」に対応しています。1~100,000・「SDR」の100倍までの明るさ範囲を表現できるので、明るいシーンもくらいシーンも100倍見やすくなります。

ゲームや映画においては、明るいシーンやくらいシーンが多いので、HDR非対応(SDR)のディスプレイだと何が何だか判別できないことが多々あるのです。

「Dolby Vision」は「HDR」をさらに高画質にしたような技術です。「Dolby Vision」に対応する映画鑑賞においては、制作者の意図に基づいた映像表現が可能になります。

動画配信サービスだと、「ひかりTV」や「U-NEXT」が「Dolby Vision」に対応しています。『AQUOS R2』で観る「ひかりTV」と「U-NEXT」は一味違います。

Dolby Atmos・ハイレゾ・aptX HD対応のオーディオ品質

残念ながらモノラルスピーカーなので「Dolby Atmos」対応だけどサラウンドサウンドにはならない

スマホの欠点はスピーカーです。スピーカーの品質はある程度大きさに依存するからです。小さくすると低い音が出せなかったり、大きな音を出せなかったりするのです。

そのためコンパクトかつ様々な電子機材を収納するスマホにおいては、どうしてもスピーカーが欠点になってしまうのです。

小さく品質を落としても2つのスピーカー(ステレオ 2ch)を採用するか、1つのスピーカー(モノラル)にすることで品質を上げるのか、スマホの開発者は難しい選択を迫られます。

『AQUOS R2』のスピーカーは1つ(モノラル)。1つのスピーカーの品質をできる限りあげる選択を取ったようです。

しかし残念ながら、スマホ搭載のスピーカーで、「Dolby Atmos」対応の映画を鑑賞しても、サラウンドサウンドを楽しむことはできません。

全く意味がないわけではなく、鮮明かつ豊か、力強く深みのあるサウンドにはなるので、「Dolby Atmos」非対応スマホで映画鑑賞するよりは迫力を感じることができるかと思います。

とはいえ『AQUOS R2』で映画鑑賞するのであれば、イヤホンやヘッドフォンを使うことをお勧めします。

イヤホン・ヘッドフォンで映画鑑賞すると左右だけでなく、前や後ろ、上下360°のオーディオ体験ができる

『AQUOS R2』にイヤホンもしくはヘッドフォンを装着。さらに「Dolby Atmos」対応の映画を再生すれば、360°の音を感じる、臨場感あふれるサウンド体験が可能になります。

まるで映画の世界に入り込んだようなリアルな体験が可能になるので、『AQUOS R2』にて映画鑑賞するならイヤホン・ヘッドフォン必須です。

心に届くハイレゾ対応

『AQUOS R2』はハイレゾにも対応しています。『AQUOS R2』で聴く音楽は、音が滑らかで、高い音域まで再生できます。

川のせせらぎや森の草・花・木など森と風が奏でる音に含まれる「1/f ゆらぎ」と呼ばれる癒し効果を与える音も高い音なのだそうです。

ゆえに『AQUOS R2』で聴くハイレゾ音源は、心に届くサウンドということになります。

BluetoothワイヤレスでもCD品質を超える高音質を実現する「aptX HD」対応

音楽をBluetoothで聞く場合、電波に乗せてそのまま音を飛ばすには重たいので、仕方なく音楽を圧縮して飛ばしています。

『AQUOS R2』からBluetoothイヤホンやBluetoothスピーカーに、圧縮してから音を飛ばすわけです。

この圧縮方式にはいくつかの種類があります。音質が悪くなる「SBC」、「SBC」ほど音質が悪くならず比較的高音質な「AAC」などがあります。

『AQUOS R2』は嬉しいことに「aptX HD」に対応しています。ワイヤレスでも気兼ねなくCD以上の高音質で音楽鑑賞できるのです。

ただしBluetoothイヤホン・Bluetoothスピーカーも「aptX HD」に対応していないければCDを超えるサウンド体験ができません。

『AQUOS R2』が「aptX HD」に圧縮して飛ばした音を受け取ったBluetoothイヤホン・Bluetoothスピーカーが圧縮データを復元させなければならないからです。

静止画用と動画用 他とは違うデュアルカメラ搭載

『AQUOS R2』に搭載されるカメラは、今はやりのデュアルカメラですが、他のスマホに採用されるデュアルカメラとは異なります。

『AQUOS R2』の2つのカメラは、静止画用と動画用とにきっちり分けられているデュアルカメラなんです。

そのため動画撮影しながら静止画の撮影をすることもできます。しかも「AIライブシャッター」機能が搭載されているので、動画撮影中に最高のシャッターチャンスをAIが自動で写真撮影してくれます。

他のスマホの場合、動画撮影中に写真の撮影はできません。動画キャプチャーアプリなどを使って、動画から静止画(写真)を切り取ることはできますが、動画に最適化された映像から切り取っているだけです。

それに比べて『AQUOS R2』は、動画撮影に最適化されたカメラで動画を撮影しつつ、写真撮影に最適化されたカメラで写真撮影しています。

それとは別に、秒間最大120枚の静止画で作られる動画から静止画を切り出すことのできる、キャプチャー機能まで搭載されています。

写真専用のカメラと動画撮影された動画からのキャプチャーと、その一瞬を逃すことのない『AQUOS R2』のカメラは他のカメラとは大きく違います。

AQUOSは使いやすさ抜群

のぞき見ブロック

「のぞき見ブロック」機能が搭載されているので、周囲からののぞき見をブロックすることができます。

防水・防塵最高等級

すべての方向からいきおいのある水流を直接当てても有害な影響がない「IPX5」。一時的に一定水深に水没しても内部に浸水しない「IPX8」に対応しています。最高等級の完全防水機能です。

防塵機能も「IP6X」と最高等級。キッチンで使っても、アウトドアでも、『AQUOS R2』は大活躍できます。

電車の遅延をお知らせしてくれる

よく使う駅を認識、利用している路線の遅延情報をお知らせしてくれる優しく便利な機能が搭載されています。

指紋認証でスマートロック解除

『AQUOS R2』には指紋認証センサーが搭載されているので、ロックの解除もスマートです。

独自の文字入力機能「S-Shoin」搭載

海外のAndroidスマホが売れていますが、欠点は日本語の入力機能です。有料の文字入力アプリを導入しなければ、文字入力に不便を感じる可能性があります。

しかしシャープは日本の企業。「S-Shoin」という独自の優れた文字入力機能が搭載されているので、アプリを買わなくても文字入力が便利です。

出典:www.sharp.co.jp

© 2019 SHARP CORPORATION

PS4で7.1chの臨場感FPS向け『Kingston HyperX Cloud Revolver S』

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