HyperX Cloud シリーズ10種類の違い・比較(ゲーミングヘッドセット)

『Kingston(キングストン)』ゲーミングヘッドセット『HyperX Cloud』10製品を比較しました。

製品名をタップ・クリックすると、製品それぞれを詳細に説明したページに移動します。

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『Kingston(キングストン) HyperX Cloud』 ゲーミングヘッドセット10製品比較

項目HyperX Cloud MIXHyperX Cloud Flight WirelessHyperX Cloud Revolver SHyperX Cloud Revolver
発売日2019年1月18日2018年8月6日2017年3月20日2018年4月9日
スペックハイエンドハイエンドハイエンドハイクラス
Amazon価格約26,800円約21,980円約16,800円約14,980円
ヘッドホン サーカムオーラル 密閉型 カスタムダイナミックネオジウムドライバー40mm 10Hz~40,000Hz インピーダンス:40Ω 音圧レベル:100dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満 ハイレゾ認定(24bit/96kHz) HyperXデュアルチャンバー サーカムオーラル 密閉型 ダイナミックネオジウムドライバー50mm ワイヤレス:20Hz~20,000Hz アナログ:15Hz~23,000Hz インピーダンス:32Ω 音圧レベル:106dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満 サーカムオーラル 密閉型 ダイナミックネオジウムドライバー50mm 周波数応答:12Hz~28,000Hz インピーダンス:30Ω 音圧レベル:100dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満 サーカムオーラル 密閉型 ダイナミックネオジウムドライバー50mm 周波数応答:12Hz~28,000Hz インピーダンス:30Ω 音圧レベル:100dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満
サラウンド サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ Dolby サラウンド PC:7.1ch PS4:7.1ch その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ
触覚(振動)テクノロジー
イコライザー設定
マイク ブームマイク:エレクトレットコンデンサー ブームマイク:ノイズキャンセリング ブームマイク:着脱式ブームマイク ブームマイク:周波数応答:50Hz~18,000Hz ブームマイク:感度:-42dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) 内蔵マイク:エレクトレットコンデンサー 内蔵マイク:全指向性 内蔵マイク:周波数応答:50Hz~8,000Hz 内蔵マイク:感度:-33dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:100Hz~7,000Hz 感度:-45dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時) 単一指向性 エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-40 dBV(0 dB=1 V/Pa、1 kHz時) 単一指向性 エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-40 dBV(0 dB=1 V/Pa、1 kHz時)
接続方法 3.5mm 4極 アナログ Bluetooth ワイヤレス 2.4GHz ワイヤレス USBトランシーバー 3.5mm 3極 アナログ DSPサウンドカード内蔵 USBオーディオコントロールボックス 3.5mm 4極 アナログ USBオーディオコントロールボックス 3.5mm 4極 アナログ
イヤーパッド レザーレット 高密度メモリーフォーム 低反発クッション レザー 回転式 HyperX独自の低反発クッション レザー HyperX独自の低反発クッション レザー
重さ/マイク含む260g/275g300g/315g360g/376g360g/376g
オーディオミックス
モバイルデバイス3.5mm 4極 アナログ3.5mm 3極 アナログ3.5mm 4極 アナログ3.5mm 4極 アナログ
ライトLED
サウンドコントロール ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート マイク音量調整 ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート LEDエフェクト ヘッドホン音量調節ダイヤル マイク音量調節ダイヤル マイクのミュート Dolbyサラウンド オン・オフ 3つのイコライザープリセット切り替え ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート
項目HyperX Cloud AlphaHyperX Cloud IIHyperX Cloud for PS4HyperX Cloud Stinger Wireless
発売日2017年9月21日2015年2月14日2018年10月31日2019年1月18日
スペックミドルレンジミドルレンジミドルレンジミドルレンジ
Amazon価格(2019/6/29時点)約12,871円約10,864円約9,286円約12,367円
ヘッドホン カスタムダイナミックネオジウムドライバー50mm 低音用チャンバー+中高音用チャンバー 周波数応答:13Hz~27,000Hz インピーダンス:65Ω 音圧レベル:98dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:1%未満 ダイナミックネオジウムドライバー53mm Hi-Fi 周波数応答:15Hz~25,000Hz インピーダンス:60Ω 音圧レベル:98±3dB T.H.D.:2%未満 ダイナミックネオジウムドライバー53mm 周波数応答:15Hz~25,000Hz インピーダンス:41Ω 音圧レベル:95dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満 ダイナミックネオジウムドライバー50mm 周波数応答:20Hz~20,000Hz インピーダンス:32Ω 音圧レベル:109dBSPL/mW (1kHz時) T.H.D.:2%未満
サラウンド サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:○ PC:7.1ch PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:未公開 スマホ・タブレット:✕
触覚(振動)テクノロジー
イコライザー設定
マイク エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-43dBV (0dB=1V/Pa、1kHz) 単一指向性 バックエレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-39±3dB エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 着脱式ブームマイク 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-39dBV (0dB=1V/Pa、1kHz) エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング 跳ね上げ式ブームマイク 周波数応答:100Hz~7,000Hz 感度:-47dBV (0dB=1V/Pa、1kHz時)
接続方法3.5mm 4極 アナログ DSPサウンドカード内蔵 USBアドバンストオーディオコントロールボックス 3.5mm 4極 アナログ 3.5mm 4極 アナログ USBアダプター 2.4GHzワイヤレス バッテリーの駆動時間 17時間 ワイヤレスレンジ 最大12m
イヤーパッドレザーレット 低反発クッション レザーレット or ベロア 交換可能 低反発クッション レザー 低反発クッション レザー
重さ/マイク含む298g/336g320g/350g325g/337g-/270g
オーディオミックス
モバイルデバイス3.5mm 4極 アナログ3.5mm 4極 アナログ3.5mm 4極 アナログ
ライト
サウンドコントロール ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート ヘッドホン音量調節ダイヤル マイク音量調節ダイヤル マイクのミュート サラウンド オン・オフ ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート
項目HyperX Cloud StingerHyperX Cloud Stinger Core
発売日2016年10月7日2018年6月15日
スペックミドルローレンジミドルローレンジ
Amazon価格約5,436円約4,888円
ヘッドホン ダイナミックネオジウムドライバー50mm 周波数応答:18Hz~23,000Hz インピーダンス:30Ω 音圧レベル:102 ± 3dBSPL/mW(1kHz時) T.H.D.:2%未満 ダイナミックネオジウムドライバー40mm 周波数応答:20Hz~20,000Hz インピーダンス:16Ω 音圧レベル:99dBSPL/mW(1kHz時) T.H.D.:2%未満
サラウンド サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ サラウンド:✕ PC:ステレオ PS4:ステレオ その他のコンシュマー:ステレオ スマホ・タブレット:ステレオ
触覚(振動)テクノロジー
イコライザー設定
マイク 単一指向性 エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング はねあげるとミュート 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-40 dBV (0dB=1V/Pa、1kHz) 単一指向性 エレクトレットコンデンサー ノイズキャンセリング はねあげ式 周波数応答:50Hz~18,000Hz 感度:-41.5dBV (0dB=1V/Pa、1kHz)
接続方法3.5mm 4極 アナログ3.5mm 4極 アナログ
イヤーパッド HyperX独自の低反発クッション レザーレット 90度回転 低反発クッション メッシュ
重さ275g315g
オーディオミックス
モバイルデバイス3.5mm 4極 アナログ3.5mm 4極 アナログ
ライト
サウンドコントロール ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート ヘッドホン音量調節ダイヤル マイクのミュート

キングストン で唯一のハイレゾ+Bluetoothワイヤレス『Cloud MIX』

『HyperX Cloud MIX』は、Kingston (キングストン) が開発・販売するゲーミングヘッドセットで唯一ハイレゾオーディオ認定を受けた、心に響くきめ細やかなサウンド再生を可能とするゲーミングヘッドセットです。

また唯一Bluetoothワイヤレス接続をも可能としているので、スマホやタブレットなどの音楽鑑賞の際に便利。凡庸性が高いところが特徴です。

歪みを減らすため、通常「チャンバー(吸音材)」が一つのところ『HyperX Cloud MIX』には二つ搭載。音質にトコトンこだわられた製品になります。

ゲームに最適な有線接続時と、Bluetoothワイヤレス接続時と、2つのマイクを使い分けることができる点もウリの一つ。

遅延無い2.4GHzワイヤレス『Cloud Flight Wireless』と『Cloud Stinger Wireless』の2グレード

Kingston (キングストン) が開発・販売するゲーミングヘッドセットで2.4GHzワイヤレスに対応するものは現在2製品あります。

『HyperX Cloud Flight Wireless』と『HyperX Cloud Stinger Wireless』の2つ。

Bluetoothではなく2.4GHzのワイヤレスなので、ゲームで心配される遅延や電波障害の問題はありません。

2つの違いは性能と機能の差。ハイエンドモデルである『HyperX Cloud Flight Wireless』とミドルレンジモデルである『HyperX Cloud Stinger Wireless』には大きな開きがあります。

『HyperX Cloud Flight Wireless』の場合、優先接続した場合の音域が広く15Hz~23,000Hzあります。音域広い方が心に響きますし、足音などの先生な音も聞き取りやすいのでFPSなどの音ゲーで有利です。

スマホにも接続できますし、ゲーミングらしくLEDライト対応です。ただし価格は『HyperX Cloud Stinger Wireless』よりかなり高価です。

それに比べて『HyperX Cloud Stinger Wireless』はPS4用に作られたゲーミングヘッドセットで、ミドルレンジモデルには珍しくワイヤレスという仕様。価格はなんと約12,000円です。

ミドルレンジにも関わらず大口径50mmダイナミックドライバーが使われているので音質にも期待が持てます。コスパに優れた製品。

USB接続だけでPS4とPCで7.1chサラウンドサウンド『Cloud Revolver S』

『HyperX Cloud Revolver S』には、「DSPサウンドカード内蔵 USBオーディオコントロールボックス」が同梱されています。

「Dolbyサラウンドサウンド」が搭載されるボックスなので、ダウンロードする必要はありません。PCだけでなく、PS4でも7.1chサラウンドサウンドを実現します。

PS4でも7.1chサラウンドサウンドを可能とするゲーミングヘッドセットは6種類くらいしかありませんが、そのうち2つはPS4純正のものです。

他の3つに関しては、USBケーブル+光デジタルケーブル接続をすることでそれを可能とさています。

USB接続だけでPS4で7.1chサラウンドにできるのは、純正2つと『HyperX Cloud Revolver S』だけ。

また「DSPサウンドカード内蔵 USBオーディオコントロールボックス」にて、ヘッドホン音量調節、マイク音量調節、マイクのミュート、Dolbyサラウンド オン・オフ、3つのイコライザープリセット切り替えが可能です。

『Cloud Revolver S』をステレオサウンドにしただけ『Cloud Revolver』

『HyperX Cloud Revolver S』は、スピーカーとマイクが高性能・高品質、そしてデザイン性に優れています。

そんなハイエンドモデル『HyperX Cloud Revolver S』からDolby7.1chサラウンドサウンド機能をなくしたものが『HyperX Cloud Revolver』になります。

PCとPS4でもステレオ再生しかできないということです。しかしスピーカーとマイクは『HyperX Cloud Revolver S』と同じ。高性能・高品質です。

7.1chサラウンドサウンド非対応なので、同梱される「USBオーディオコントロールボックス」にはDSPサウンドカードは内蔵されません。

「USBオーディオコントロールボックス」でコントロールできるサウンドは、ヘッドホン音量調節とマイクのミュートだけになります。

歪みが少ない低音用と中高音用チャンバー2つ搭載『Cloud Alpha』

ドライバーがスピーカー(振動板)を振動させ、デジタル音源をアナログ音源として再生させています。

デジタル音源をアナログ音源に変換する際、どうしても「歪み」と呼ばれる不純物が混じってしまいます。

お茶の葉を摘んで、蒸して、炒って、揉んで、乾燥させた茶葉にお湯を入れてお茶を作るわけですが、お茶の葉をそのままお茶にする場合と、乾燥させたお茶の葉をお茶にする場合と味が変わるのと同じです。

この「歪み」を減らすためにスピーカーには、「チャンバー」と呼ばれる「吸音材」が通常1つ搭載されています。

『HyperX Cloud Alpha』の場合、低音用チャンバーと独立した中高音用チャンバーと、2つも搭載されています。

「T.H.D.」という数値は歪みの割合を表しているのですが、比較表を確認してみてください。『HyperX Cloud Alpha』だけ1%未満の「歪み」に抑えられています。

「歪み」はロックなどではカッコ良い音ですが、ゲームにおいては聴き疲れしやすく、長時間ゲームできなくなってしまいますので少ない方が良いとされています。

また「歪み」が少ない方が、FPSなどの音が重要なゲームにおいて音で位置を判断しやすくなるといったメリットもあります。

サラウンドサウンドとHi-Fi対応『Cloud II』

『HyperX Cloud II』は、PCでのみ7,1chサラウンドサウンドにてゲームすることができます。また、原音に忠実な再生を実現する「Hi-Fi(ハイファイ)」にも対応します。

ゲーム、特にFPSにおいては、足音などの音が重要になりますので、原音に忠実な再生ができるかどうかはとても重要です。

PS4公式ライセンス『HyperX Cloud for PS4』

『HyperX Cloud for PS4』は、Sony Interactive Entertainment LLCから公式ライセンスを受けた、PS4ゲーマー専用に作られた製品です。

仕様を見る限り、『HyperX Cloud』ではなく『HyperX Cloud II』をもとに改良した製品のようです。

約5,400円で買える『Cloud Stinger』

スピーカーとマイクの性能・品質はミドルレンジクラスやハイエンドクラスにも引けを取りませんが、約5,400円とロークラス並みの価格で購入できる、コストパフォーマンスに優れた製品です。

約4,900円 コスパ最高『Cloud Stinger Core』

『HyperX Cloud Stinger Core』は、『Kingston(キングストン)』ゲーミングヘッドセット『HyperX Cloud』シリーズの中で最もコスパに優れた製品です。

『HyperX Cloud』シリーズ以外、他のメーカー・ブランドと比較しても、ここまでコストパフォーマンスに優れた製品は珍しいといえます。

ただし、『HyperX Cloud』シリーズの中で唯一、ドライバーの大きさが40mmと普通で、対応する音域も20Hz~20,000Hzと普通です。

というのも、『HyperX Cloud』シリーズのゲーミングヘッドセットは、他のメーカー・ブランドのゲーミングヘッドセットに比べて、ドライバーサイズが大きく、音域が広いからです。

『HyperX Cloud』はStinger Core以外どれを選んでもドライバーが大きい

ヘッドセットに採用されるドライバーの大きさは40mmが普通です。50mmや53mmともなるとかなり大きめです。

ドライバーの役割は、スピーカー(振動板)を振動させること。これにより音を作っています。ドライバーが大きいほど音域広く作ることができ、特に低音に強くなります。

ハイエンドゲーミングヘッドセットであっても、他のメーカー・ブランドで40mmを採用しているものも少なくはありません。

しかし『HyperX Cloud』シリーズのゲーミングヘッドセットのほとんどは、大きさが50mmか53mmと大きめです。

『HyperX Cloud』は音域が広いものが多い

ドライバーサイズが大きいのが理由なのか、『HyperX Cloud』シリーズのゲーミングヘッドセットはほとんどが20Hz~20,000Hzの音域を超えます。

20Hz~20,000Hzは、人が聞き取ることのできる音域。多くのゲーミングヘッドセットは20Hz~20,000Hzで作られています。

ハイエンドのものでも20Hz~20,000Hzのものは少なくありません。「聞き取ることができないのであれば20Hz~20,000Hz以上あっても意味がないのでは。」

とお考えになるかと思いますが、それは少し間違いです。なぜなら、耳で聞き取ることができなくても、感じることはできるからです。

森の草・花・木など「1/f ゆらぎ」という音に人は癒され、リラックスできるかと思います。それらの音は人が聞き取ることのできない高い音です。

また母親の胎内で聞く音は全て低温なので、低音を聞くと人は安心感を得たり、気分が高揚したりします。

そのためRPGゲームや映画・音楽鑑賞において、『HyperX Cloud』シリーズのゲーミングヘッドセットは、より心に届くということになります。

PS4で7.1chの臨場感FPS向け『Kingston HyperX Cloud Revolver S』

Kingston HyperX Cloud Revolver S

USB接続だけで、PCもPS4も「7.1chバーチャルサラウンド」

PS4でも7.1ch+無遅延ワイヤレスヘッドセット『Razer Thresher 7.1』

Razer Thresher 7.1(RZ04-02230100-R3M1)

充電1回で最大16時間も持続するのに約402g

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HyperX Cloud Alpha
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