ガジェット中心激安通販サイト『GearBest(ギアベスト)』とは?

  • 2019年1月17日
  • 2020年3月24日
  • まとめ
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PS4で7.1chロジクールAstro A40TRヘッドセットMixAmp Pro TRレビュー

ロジクールG Astro A40 TR ヘッドセット+MixAmp Pro TR

プロゲーマーとゲームデザイナーと共同開発 PS4®に最適化

一番人気!PS4でも7.1ch可能なヘッドセット

『GearBest(ギアベスト)』とは

『GearBest(ギアベスト)』は、中国南部の特別行政区・香港に拠点を置く、グローバルに展開する激安海外大手通販サイトです。

「中国のAmazon」と呼ばれており、全世界192国に様々な激安製品を販売しています。特にガジェットに力を注ぐ通販サイトなので、スマホやタブレット、PCやゲーミングデバイスが安く手に入ります。

アパレル、スマホ・タブレット、PC、電化製品、家電、おもちゃ、健康・美容など、110,000を超える製品が販売されています。

※ガジェット:目新しい道具、面白い小物、携帯用の電子機器という意味。具体的には、PC、スマホ・タブレット、ゲーム機やゲーミングデバイス、デジタルカメラなどがガジェットに当たります。

ゲーミングスマホを半額以下で購入できる 毎日クーポンやセールで激安な人気通販サイト

『GearBest』では、毎日スマホやゲーミングデバイスなどのガジェットを安く購入することができます。もちろんAmazonで購入した方が安い製品もあるかと思います。

しかしながら中国ブランドの製品、例えばスマホの「Xiaomi Mi Mix 2S Global Version」などの価格差は、お正月のセール以上の驚きがあります。

お祝い事があるわけでもないのにAmazonよりおおよそ12,000円も安く購入できることもあります。Amazonでは54,700円、『GearBest』なら398.55ドル(約43,360円)です(2019年1月16日現在)。

しかも、毎日何らかの製品クーポン発行やセールが開催されています。2019年1月16日のクーポン対象製品「XIAOMI BLACK SHARK RAM8GB ROM128GB」を比較すると、Amazonでは108,500円。

一方『GearBest』なら449.99ドル(約48,960円)と、おおよそ60,000円も安く購入できます。

海外からの発送なのに「送料無料」も選択できる

『GearBest』がいくら安くても、低価格の製品を高い送料を支払って購入したのでは意味がありません。

高額製品であれば送料を払ってもお得かと思いますが、低価格製品の場合逆に高くなってしまう場合もあります。

しかし『GearBest』なら4種類の発送方法から選ぶことができ、送料無料で発送してもらうこともできます。

「Unregistered Air Mail」は配達に15〜30日の時間を要し、追跡することができない発送方法です。その分送料無料なので、低価格の製品でも安いいまま購入することができます。

「Registered Air Mail」は配達に15〜30日の時間を要し、追跡することができる配送方法。0〜250円くらいで利用することがでるので、無料なら利用したい発送方法です。

また2016年8月には、中国倉庫から日本までの優先経路「Priority Line」が新設されました。この発送方法はかなりお得で、5〜15日程度で届き、追跡することもできるのに価格は0〜1,000円。

まずは「Priority Line」の料金を確認してから、「Unregistered Air Mail」と「Registered Air Mail」のどちらかを選ぶことになるかと思います。

「Expedited Shipping」はドイツの国際宅配便「DHL」の配送サービスです。到着は3〜7日と最短で商品が届きます。その代わり発送料は高め。3,000円を超える場合もあります。

顧客を守る安心サービスが充実している『GearBest』

「真似る」ことで「学ぶ」ことを続けてきた中国

持ち歩くことのできるパソコンのような賢い電話機・それがスマートフォンです。最初に開発したのは諸説あるようですが、日本企業でないことは確かなようです。

日本の建物といえば、京都にあるようなお寺やお城、そして時代劇に見られる庶民の住居・裏長屋などを思い浮かべるかと思います。

これら日本の建物は、もとは中国の建築様式と技術を取り入れて進化してきたそうです。アスファルトにより舗装された現代の道路のもとになっているのはエジプトのミイラと関係しています。

自動車を発明した方はフランスの方。料理のレシピを自分で考えられるような方は少なく、クックパッドなどのようなレシピサイトが人気です。

何が言いたいのかというと、「真似る」ことをしていたのは中国だけではないと言うことです。そもそも「真似る」と「学ぶ」は同じ語源なのだそう。

新入社員として入社したら、先輩の仕事を「真似る」ことで「学び」上達を目指すのと同じ。むしろ新入社員が独創的な仕事の仕方をしていたら問題にされることでしょう。

変なプライドが邪魔をして、自分より上手な人たちを「真似る」ことをしない大人たちは「学ぶ」ことをやめているのと同じ。上達したり進化したりは難しいかと思います。

新しく高度な技術を発明している企業の1位2位は中国 パクりはもう昔話

貿易戦争で今話題の「HUAWEI」のスマホは、一時期「iPhone」の「真似」をしていると周囲から揶揄されていたかと思います。

しかしもう「HUAWEI」のスマホは、「iPhone」を「真似る(学ぶ)」時期を過ぎ、「HUAWEI」独自の進化を遂げています。

人工知能と連携する利口なカメラを3つも搭載させようだなんてカブいた製品を開発したりさまざまな挑戦をしているくらいです。

成功が続いて大きくなればなるほど失敗が怖くなるものですから、面白くてワクワクするような、「バカだなー」って言える製品を企業は販売できず、守りに入る傾向にあります。

しかし中国の企業は、大きくなっても未だワクワクする製品を出し続けています。実際に国際特許出願件数を比較しても、2017年も2018年も1位と2位は中国の会社です。

1位が「HUAWEI(中国)」2位が「ZTE(中国)」3位が「Intel(アメリカ)」4位が「三菱電機(日本)」。

新しく高度な技術を最初に発明するからこそ特許の出願ができます。国としても1位アメリカ、2位中国、3位日本ですから、「真似る」先の領域に到達しています。

中国製品・品質が低いという評価はただの先入観

「Made in Japan」と表記のある製品は評価が高く、安心して誰もが購入したがります。しかし実は、100 %日本で作業された純粋な「Made in Japan」はもうほとんどありません。

「Made in Japan」と表記があっても、人件費の安い中国が関わっているのです。「Made in Japan」の価値を高める理由の一つはその希少性。

日本で販売される製品の多くは「MADE IN CHINA(PRC)」。日本で販売されている、日本メーカーの製品なのに「Made in Japan」の方が少ないわけです。

それにもかかわらず、壊れやすいなどとは感じなく、事故も減っているのですから、中国製品の品質が低いという評価はただの先入観です。

モバイルバッテリーの「ANKER」、スマホの「HUAWEI」「Xiaomi」「OPPO」、PCの「Lenovo」、家電の「ハイアール」「ハイセンス」。

日本でも有名な中国メーカーはたくさんありますが、品質やサービスに大きな問題があれば、日本で根強く販売されるづけることはできないはずです。

到着から7日間の損害保証

通信販売だけに限らず店舗で製品を購入した場合にも、家で封を開けてみたら破損もしくは故障していることもあるかと思います。

『GearBest』の場合、そのような破損・故障に対するリスクが100%ありません。サポートセンターに連絡すれば、新しい製品を無料で発送、もしくは全額返金といった対応をしてくれます。

未開封商品と未使用品の30日間無条件返金保証

元の梱包材も含めて未開封の状態であれば、30日以内かつ返品送料だけお支払いすることで、製品全額の返金を受けることができます。

45日間返金保証

不良品を受け取った場合、45日以内であれば返金または商品交換を選択することができます。返品する際の発送料は負担する必要があります。

一年間の修理保証

製品ページに特に明記されていない限り、『GearBest』で購入した製品の保証期間は1年間です。商品を受け取った日から1年間無料で修理してもらうことができます。

ただしカスタマーサービスを通じて製造元に確認したり、故障した製品の送料を負担する必要があります。

購入した本人が故障の原因となった場合には、無料の修理保証サービスを受けることはできません。

商品が見つからない、商品が間違っている、誤ったパッケージが発送された場合の無料対応

アイテムが足りない場合には、足りないアイテムを発送してくれます。間違った製品が届いた場合には全額払い戻すか、正しい製品を発送するかの選択ができます。

この際に発生する返品手数料などはもちろん、全て保証してくれます。

アパレル30日の返品保証

衣料品、靴、時計、宝石類、懐中電灯、携帯電話およびタブレットアクセサリー、飲み物、家庭用小物、家庭用装飾品、パーティー用品および家庭用織物が対象です。

上記のカテゴリーの返品は、商品を受け取った日から30日以内に限って受け付けてもらうことが可能です。損害や不完全がある場合、または間違ったアイテムである場合に限ります。

日本語対応のクレーム受付サポートセンターもある

『GearBest』は中国のショッピングサイトですが、日本語対応のクレーム受付サポートセンターも用意されているので安心です。

『GearBest』公式サイト 日本公式ブログ 日本公式Twitter 公式アプリ

『GearBest』日本公式ブログ

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