Dolby Vision+Atmosでハイエンドなのに卵一つ分軽いスマホAQUOS ZERO

PS4で7.1chロジクールAstro A40TRヘッドセットMixAmp Pro TRレビュー

ロジクールG Astro A40 TR ヘッドセット+MixAmp Pro TR

プロゲーマーとゲームデザイナーと共同開発 PS4®に最適化

一番人気!PS4でも7.1ch可能なヘッドセット

『AQUOS ZERO』スペック(性能)

製品名 AQUOS zero
型番
メーカー SHARP
ブランド AQUOS
シリーズ AQUOS
前継機
発売日 2018年12月21日
時期 2018~19秋冬モデル
希望小売価格(税別)
OS Android 9 Pie
プロセッサー Qualcomm® Snapdragon™ 845(2.80 GHz)
GPU Adreno™ 630
メインメモリ 6GB
ストレージ
  • 128GB(UFS Type)
  • 外部マイクロSD:✕
冷却機能 グラファイトシート x 2 + アルミニウム板金
ゲーム関係の操作性
  • タップしやすい湾曲ディスプレイ
  • 速いタップでもしっかり反応するチューニング
ディスプレイ
  • タイプ:有機EL
  • サイズ:約6.2インチ
  • 解像度:WQHD+(1,440 × 2,992ドット)
  • Dolby Vision:○
  • HDR:○
  • コントラスト比:100万:1
  • 色域:DCI-P3 100%
  • リフレッシュレート:60Hz
  • Corning® Gorilla® Glass 5(3D強化ガラス)
オーディオ
  • ステレオスピーカー
  • マイク:未公開
  • ハイレゾ:○
  • Dolby Atmos(バーチャルサラウンドサウンド)
  • aptX HD対応
カメラ
  • アウトカメラ:約2,260万画素f/1.9広角90°
  • インカメラ:800万画素f/2.2広角90°
  • イメージセンサー:CMOS
  • HDR:○
  • オートフォーカス:ハイスピードAF
  • 手ぶれ補正:光学式(動画撮影時電子式)
  • ビデオ:最大4K
無線機能
  • Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac(周波数帯域:2.4GHz/5GHz)
  • Bluetooth® 5.0
通信方式 SoftBank:受信時最大 774Mbps VoLTE
防水機能 IPX5/IPX8、IP6X
センサー
  • GPS(GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS)
  • 指紋センサー
  • 顔認証
  • NFC
  • おサイフケータイ:○
インターフェース USBポート:USB Type-C
バッテリー
  • ワイヤレス充電:✕
  • 容量:3,130mAh
  • 駆動時間:通話:約2,230分 4G(VoLTE)/ 約1,810分 3G、待ち受け:4G 約555時間/4G LTE 約555時間
サイズ 約154×約73×約8.8mm
質量 約146g
ライティング
ゲーム関係の拡張ユニット

ソフトバンクで購入可能

『AQUOS R2』実質負担金
項目 販売価格
新規 / MNP販売価格
  • 99,840円
  • 2,080円×48回
  • 4,160円×24回
機種変更販売価格
  • 99,840円(4,160円×24回)
  • 月月割:2,080円
  • 実質負担額:2,080円×24ヵ月(49,920円)

ハイエンドスマホ『AQUOS zero』の特徴

最も高性能なスマホの一つ

 ハウミューでは性能を、料理人調理スピードと厨房の広さ、そして冷蔵庫の大きさに例えています。

『AQUOS zero』に採用される料理人の調理スピード(CPU SoC)は、2019年1月30日時点で発売されるスマホの中で最高。

スマホは使っていなくても、常にさまざまな処理を同時に行っています。Wi-Fiなどのインターネットに接続したり、メール・LINE・ニュース・天気を受信したり。

ゲームは最も大変な調理(処理)にも関わらず、快適にゲームを続けられるよう、そのほかの調理(処理)も並行して行わなければならないのです。

『AQUOS zero』はその調理(処理)のスピードが最も速いスマホということになります。しかも料理人(CPU)が働く厨房(RAM)の広さは安いスマホと比べて3倍。

そのためスマホの動作が遅くなったり、最悪止まってしまったりする心配がありません。厨房(RAM)が広いということは、料理人同士がぶつかったり、使いたい調理道具が他の料理人に使われていたりがないということです。

安いスマホの厨房(RAM)の大きさは2GBくらい。他のハイエンドスマホの場合4GBが多いようです。『AQUOS zero』は他のハイエンドスマホと比べても1.5倍です。

調理に必要な食材(アプリ)などは冷蔵庫(ストレージ)に保存しておくことができます。大きさは128GB。比較的大きめの冷蔵庫(ストレージ)です。

ただし外部ストレージには対応していませんので自由に、冷蔵庫(ストレージ)の増設ができません。やたらめったらアプリをダウンロードできないところにだけ注意が必要です。

大型化・重量化するハイエンドモデルなのに卵一つ分も軽い

 一般的にスマートフォンは、PCのように高性能・高機能な携帯電話機のことを言うそうです。ゲーム・動画・音楽・SNS。電話だけでなくさまざまなことができます。

最近のスマホはカメラだけでなく、ゲームと動画鑑賞に関連する性能・機能向上に力を入れているようです。

そのせいかスマホはどんどん大きく・重くなってます。特にハイエンドに位置付けられるうスマホは、その性能と機能のためか、ファブレットといった方が良いほどのサイズ感です。

6インチサイズのものが多く、重さは約200gです。200gの重さを例えると、柿とかにんじん、じゃがいもやトマト、野菜ばかりでイメージがつきづらいでしょうか。

「ガラケー」がおおよそ120gですからかなり重たくなりました。寝転んで柿やにんじんを手に持っていると、少し重たく感じるかと思います。

『AQUOS zero』は約6.2インチのディスプレイです。かなり大きいですね。あと少しで7インチを超えますから、タブレットの少し手前くらいの大きさがあります。

しかし重さはなんと146g。卵がおおよそ60gですから、『AQUOS zero』に卵をのせて持ち上げると、ちょうど他のハイエンドスマホと同じ重さになります。

これだけ軽ければ、寝転んで長時間ゲームしていても手が疲れにくいのではないでしょうか。

『AQUOS zero』はボディもフレームも、ハイエンドモデルに採用されるアルミニウムを採用せず、それより軽い素材を使っています。

高級感を演出するため、もしくはワイヤレス充電を可能とさせるためのガラスも、背面に採用していません。

スマホ全体の流れに逆らっているように感じますが、スマホの重たさに不満を感じている人は少なくないはずです。

熱くなりづらい 3つの冷却機搭載

 厨房の熱気の問題はかなり重大な課題です。暑すぎる厨房は、料理する料理人のパフォーマンスを下げることになるからです。

汗だくになりながら、熱中症ギリギリの状態で料理しているところを想像してみてください。いくらスピーディーに調理をできる最高の料理人であっても、暑すぎると調理スピードが落ちます。

そのまま熱を放置していたら料理人が倒れてしまいます。スマホの中でもそれと同じことが起きています。ゲームは特に調理(処理)がとても大変で、熱が発生しやすいのです。

そこで、お店(スマホ)のどこに、どのような、どのくらいのサイズの、どれくらいの数のエアコンを配置するのかを考えなければならなくなります。

『AQUOS zero』には2種類3つエアコン(冷却機)が搭載されています。「グラファイトシート」が2つに、「アルミニウム製の金属板」が1つです。

「グラファイトシート」は、面方向への熱拡散能力がとても優れています。熱を広げることでスマホ全体の温度を下げることができます。

「アルミニウム製の金属板」は厚み方向への熱拡散能力に優れています。こちらも熱を広げて温度を下げています。

イメージとしては、熱くなっている「点」を、「グラファイトシート」が横に広げて「面」に、「アルミニウム製の金属板」が縦に広げて「3D」に拡散。熱を放出させている感じでしょうか。

こうして『AQUOS zero』は、あなたが快適にゲームできるよう頑張ってくれます。

充電しながらゲームしても熱くなりづらい パラレル充電

 『AQUOS zero』には充電する際に重要な「電源IC」が2つもあります。充電する際に接続する「USB」が2つあるわけではありません。

家のコンセントから「USB」に接続することで電源を確保します。その電源はそのまま使われるのではなく、スマホの中にある「電源IC」がバッテリーの特性に合わせて変換します。

「電源IC」が電気を変換させる際には熱を発生させます。上でご説明した通りゲームの処理は大変なので、そちらでも熱を発生させています。単純に2箇所が炎上しているわけです。

こうして2つの場所が熱くなり、相乗効果でよりスマホが熱くります。スマホが熱くなると動作が鈍くなり、手も熱さを感じて不快に、ゲームをしていてストレスを感じるようになります。

『AQUOS zero』の場合、「電源IC」を2つ離れた場所に配置することで、充電するために必要な手順を分担させました。

「電源IC」一人の負担を半分くらいに軽減させたのです。一人で大変なら二人でという、シンプルな考え方です。

「電源IC」二人の絆が燃え上がる反面、スマホの熱が高くなりづらいく、熱の発生源すら分散させたのです。ファイト一発していそうです。

上でご説明した通り冷却機の役割は、熱を拡散させることで熱を放出させることにあります。しかし「パラレル充電」なら、もともと熱の発生源が分散されます。

途中でなかなかやめることのできないゲームはたくさんあります。そんな時でも『AQUOS zero』なら安心して、充電しながらゲームができます。

タップしやすい湾曲ディスプレイ+しっかり反応するチューニング

タップしやすい湾曲ディスプレイ

出典:www.sharp.co.jp

 『AQUOS zero』は柔らかく曲げることのできる有機ELディスプレイを採用しているモデルなので、その特徴をタップのしやすさに変換させたようです。

『AQUOS zero』は、背面だけでなく、ディスプレイ部分も緩やかに湾曲しているのです。そうすることで、指を動かすことが容易になります。

多くのスマホディスプレイが平らですから、湾曲ディスプレイは『AQUOS zero』の特徴の一つと言えます。

ディスプレイと背面が、アーチを描くように緩やかに出っ張っているのに対し、フレームは逆に凹んだような形をしています。そのため指がかけやすく持ちやすい形状です。

また、速いタップ操作が必要なゲームでも、反応しないなんてことがないようにチューニングされている、きめ細やかなゲーマー向けの配慮がなされています。

色にこだわられた有機ELデイズプレイ

  • タイプ:有機EL
  • サイズ:約6.2インチ
  • 解像度:WQHD+(1,440 × 2,992ドット)
  • Dolby Vision:○
  • HDR:○
  • コントラスト比:100万:1
  • 色域:DCI-P3 100%
  • リフレッシュレート:60Hz
  • Corning® Gorilla® Glass 5(3D強化ガラス)

解像度 WQHD+(1,440 × 2,992ドット)-映像がきめ細やか-

 映像は、パラパラ漫画のようにたくさんの静止画で作られています。『AQUOS zero』に映し出される映像は、この一つ一つの静止画がきめ細やかです。

解像度「WQHD+(1,440 × 2,992ドット)」。地デジの約2.8倍、フルHDの約2.1倍きめ細やか。

スマホはテレビと異なり、超近距離で見ることになりますので、画面が小さくてもフルHD以上にきめ細やかの方が、輪郭がはっきりしますし、字も読みやすくなります。

色域 DCI-P3 100%(sRGB 134%)-忠実に再現される色-

 人の目で認識できる色の範囲に対して、ディスプレイで表示できる色の範囲はある程度狭い領域です。いくつかの決められた領域がありますが、全て認識可能な領域を下回っています。

例えば、「sRGB」や「DCI-P3」と名のついた、色の領域があります。認識できる色の範囲に近いのは「DCI-P3」の方。「sRGB」より「DCI-P3」の方が、表示できる色の範囲が広いのです。

どのくらい広いのかというと、「DCI-P3」は「sRGB」のおおよそ1.34倍広い範囲の色を表示することができます。

特に緑と赤の色は、自分の目で見た現実世界の色とはっきり違いを感じられるほどに差がありますから、『AQUOS zero』で見る映像はよりリアルで鮮やかな色になります。

HDRとDolby Visionに対応-人間の目が知覚できる明るさの範囲が広く暗いシーンのゲームでも有利-

 HDR非対応(SDR)のディスプレイは1~1,000までの明るさの範囲を表示できます。それに対して人間の目が知覚できる明るさの範囲は1~1,000,000,000,000。

大きすぎるほどの差があるので、HDR非対応のディスプレイで観る明るいシーンは全体的に白く、暗いシーンは黒く見えるので、何がどこにあるのか判別することができないことがあります。

HDR非対応ディスプレイでゲームをするということは、縛りプレイをしているのと同じだということ。

「HDR」対応の場合、1~100,000までの明るさの範囲を表示できます。HDR非対応(SDR)の100倍の明るさ表現が可能。

「Dolby Vision」は「HDR」をさらに高画質にしたような技術。「Dolby Vision」に対応する映画鑑賞においては、制作者の意図に基づいた映像表現が可能です。

『AQUOS zero』は「HDR」と「Dolby Vision」の両方に対応しています。ゲームするにも有利ですし、「ひかりTV」や「U-NEXT」など「Dolby Vision」対応映画の映像はよりリアルです。

コントラスト比100万:1-黒と白の差が約1,000倍-

コントラスト比100万:1-黒と白の差が約1,000倍-

出典:www.sharp.co.jp

 コントラスト比は、高いほどにメリハリがつき、くっきりはっきりした映像表現が可能になります。

具体的には、上の画像を確認してもらうとわかりやすいかと思います。青と黄色と赤の煙のようなものがモクモクしています。

光の加減に大きな差があるようで、光が強い場所は白に近い色合いに、影の部分は黒くなっています。

この白と黒の差が最大100万:1という大きな差を表現できるディスプレイを持っているスマホが『AQUOS zero』です。

これは有機ELディスプレイの特徴の一つです。液晶ディスプレイの場合コントラスト比はおおよそ1,000:1。

『AQUOS zero』と比べると1,000倍も白と黒の差をくっきり表現できるのです。液晶ディスプレイだと、影などのように黒く表現したい部分でも白っぽくなってしまいます。

有機ELは自ら発光できるのに対し、液晶は後ろからバックライトを当てなければならないからです。黒がひき締まらず、色がぼやけてしまうのが液晶で、黒が引き締まるのが有機ELです。

とても見やすい映像に仕上がるので、当然ですがゲームにおいてとっても有利です。

Dolby Atmos・ハイレゾ・aptX HD対応のオーディオ品質

ステレオスピーカーなので「Dolby Atmos」対応の映像がサラウンドサウンドの臨場感

 『AQUOS zero』に搭載されるスピーカーの数は2つ、ステレオスピーカーです。そのため普通に映画鑑賞すると左右に音が分かれて音が聞こえます。

映像の左前から発生したであろう音は左前から、右前から発生した音は右前から聞こえるのがステレオスピーカーです。素晴らしい技術です。

ですが、真左や左斜め後ろから発生した音であっても、左斜め前から聞こえてしまいます。なぜなら、あなたから見てスマホはあなたの目の前にあるからです。

ちなみに、主人公の頭上を、左斜め前から右斜め後ろに向かってヘリコプターが通り過ぎても、左斜め前から右斜め前に音が移動しているように聞こえるかと思います。

頭上を通り過ぎた感覚にはなりません。しかし『AQUOS zero』の場合、「Dolby Atmos」を有効にして、「Dolby Atmos」対応の映画を見ると、ヘリコプターが頭上を通り過ぎているように感じます。

それも左斜め前から、右斜め後ろに向かって音が流れていくような、リアルな3Dサラウンドサウンド体験ができるのです。

イヤホン・ヘッドフォンで映画鑑賞しても360° 3Dサラウンドサウンド

 『AQUOS zero』にイヤホンもしくはヘッドフォンを装着して、「Dolby Atmos」対応の映画鑑賞をしたとしても、360°の音を感じる、3Dサラウンドサウンドの音を体験できます。

『AQUOS zero』搭載のスピーカーで聴いても、イヤホンで聞いても、まるで映画の世界に入り込んだようなリアルな体験が可能になります。

心に届くハイレゾ対応

 『AQUOS zero』はハイレゾにも対応しています。『AQUOS zero』にハイレゾ対応イヤホンをさして聴く音楽は、音が滑らかで、高い音域まで再生できるのです。

川のせせらぎや森の草・花・木など森と風が奏でる音に含まれる「1/f ゆらぎ」と呼ばれる癒し効果を与える音も高い音。『AQUOS zero』で聴く音楽は、心に届きます。

BluetoothでもCD品質を超える高音質「aptX HD」対応

 音楽をBluetoothワイヤレスで聞く場合、電波に乗せてそのまま音を飛ばさなければなりません。そのままでは重たいので、仕方なく音楽を圧縮することになります。

圧縮方式には「SBC」「AAC」などの種類があります。「SBC」は音質が悪化する方式。「AAC」はiPhoneなどにも採用される比較的音質に優れた方式ですが、CD品質は超えません。

『AQUOS zero』の場合、CDの品質すら越える「aptX HD」に対応しています。そのため「aptX HD」に対応するBluetoothイヤホン・スピーカーであれば、CD品質を超える綺麗な音色で音楽鑑賞できます。

カメラの性能を下げる『AQUOS zero』の潔さ

 『AQUOS zero』は、ゲーマー向け、動画鑑賞向けに作られた、エンターテインメント向けのハイエンドスマホです。

これだけゲームをする際の快適さを追求しているのであれば、ゲーミングスマホといっても良いのではないかと思えるほどのスマホです。

そのためか、ハイエンドスマホとしては当たり前になりつつあるデュアルカメラではありません。メインのカメラが一つに、主に自撮りで使うインカメラが一つ搭載されているだけ。

光を集めることが得意なレンズが使われていたり、光学式手ぶれ補正が使われていたり、4Kのビデオが撮影できたり、『AQUOS』としての最低限の品質は保たれています。

しかし性能に関しては控えめ。『AQUOS zero』を使って欲しいターゲットが明確に絞られているからできることだと思います。

指紋認証 + 顔認証 + 防水 + 防塵

 『AQUOS zero』は、背面に配置される指紋認証と、サブカメラに顔を向けるだけの顔認証の両方に対応しているので、スマホのロック解除がスマートです。

防水・防塵機能も搭載。すべての方向からいきおいのある水流を直接当てても有害な影響がない「IPX5」。

一時的に一定水深に水没しても内部に浸水しない「IPX8」に対応しています。最高等級の完全防水機能なので、少しくらい雨に濡れてゲームしたって大丈夫そうです。

防塵機能も「IP6X」と最高等級。外出先で暇を持て余したら、場所や天候に左右されず『AQUOS zero』でゲームできます。

出典:www.sharp.co.jp

© 2019 SHARP CORPORATION

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