2018-19秋冬 ゲーミングスマホ(アンドロイド)おすすめランキング

2018-19年秋冬の最新スマホおすすめランキングです。

ドコモ・au・ソフトバンク、SIMフリースマホの全部の中からゲーマー向けのハイエンドスマホとゲーミングスマホだけでまとめてあります。

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一番人気!PS4でも7.1ch可能なヘッドセット

10位『OPPO Find X』

「ゲーム加速モード」搭載 + 8GBメモリ

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『OPPO Find X』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

8GBのメインメモリが採用されるのはハイエンドスマホは、『OPPO Find X』以外には1位でご紹介した「ASUS ROG Phone」のみ。

「ゲーム加速モード」が搭載されていることも含め、同時に様々な処理をしていても高いパフォーマンスでゲームし続けることが可能なスペックを持っています。

処理能力の高速化へのこだわりがとても強く、唯一、スライディング構造のカメラが採用されたスマホになります。

詳しくは上下左右フチなし!カメラが自動でスライドするスマホ『OPPO Find X』

9位『Galaxy Note9』

「AKG」チューニングのスピーカとイヤホン

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『Galaxy Note9』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

9位に選んだ理由は音へのこだわり。2018-19秋冬モデルの中で最も音に力が入れられたスマホと言えます。

なぜなら、世界のレコーディング・スタジオで採用されオーディオメーカー「AKG」チューニングのスピーカとイヤホンが採用されているからです。

「Dolby Atmos」対応なので3Dバーチャルサラウンドでゲームできます。音質で選ぶなら『Galaxy Note9』。音質に期待できるので特にRPGゲームにオススメ。

詳しくはAKG×Dolby Atmosのサラウンド体験+絵もかけるスマホ『Galaxy Note9』

8位『SONY Xperia XZ3』

唯一ゲームのアクションに合わせて振動 + PS4のリモートプレイ機能搭載

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『SONY Xperia XZ3』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

8位に選んだ理由は、2018-19秋冬モデルで唯一、ゲームのアクションに合わせてXperiaが振動する臨場感とPS4のリモートプレイ機能が搭載されているからです。

「10bit(約10億7374万色)」と「HDR」、サラウンドサウンドとゲーム向けのグラデーション領域と輝度、そして音声に対応しているところも高いポイントのです。

色彩の鮮やかさである「色域」については2018-19秋冬モデル中トップ。「DCI-P3」すら優に超える、トップクラスの8K対応色空間「BT.2020」に対応しています。色あざやかなので特にRPGにオススメ。

詳しくはPS4をリモートプレイ!音に合わせて振動する『SONY Xperia XZ3』

7位『Google Pixel 3(XL)』

唯一「Google Daydream View(VR/仮想現実)」対応

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『Google Pixel 3(XL)』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

7位に選んだ理由は、2018-19秋冬モデルのハイエンドスマホで唯一「Google Daydream View(VR/仮想現実)」に対応しているからです。

また、クラウドゲーム「Stadia」への参入の発表があったので、『Google Pixel』シリーズとの関連への期待もあります。

高解像度、ハイコントラスト、HDR対応など、ゲームする上で有利なディスプレイが採用されているところもポイントです。RPGとVRにオススメ。

詳しくはカメラ検索可能!VR+AR対応ハイエンドスマホ『Google Pixel 3(XL)』

6位『SHARP AQUOS R2 compact』

リフレッシュレート120Hz

『SHARP AQUOS R2 compact』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

「AQUOS R2」との違いは大きさだけではなく、ディスプレイのリフレッシュレートお違います。『AQUOS R2 compact』は2018-19秋冬モデル中、最高のリフレッシュレートです。

「AQUOS R2」より下な理由は、ポケットにすっぽり入るほどにコンパクトだからです。小さい方が良いという方は少なくありませんが、ゲームがやりづらく、視認性の悪化は避けられません。

「DCI-P3:100%」「Dolby Vision」「HDR」「Dolby Atmos」なところは「AQUOS R2」と同じ。モノラルスピーカーが故イヤホンの時だけ3Dバーチャルサラウンドサウンドなところも同じ。「荒野行動」「PUBG MOBILE」などのシューティングにもRPGにもオススメ。

詳しくはDolby Vision+Atmos+120Hz+幅64mmスマホ『SHARP AQUOS R2 compact』

5位『SHARP AQUOS R2』

リフレッシュレート100Hz

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『SHARP AQUOS R2』は他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

特徴はゲーミングモニターのようなディスプレイ。リフレッシュレートはなんと100Hzと「ASUS ROG Phone」を超えます。

約10億7374万色対応で、色域はDCI-P3:100%なので、グラデーションや色彩も豊かです。「Dolby Vision」と「HDR」対応なので、暗いシーンや明るいシーンの視認性は非対応に比べて100倍以上。

「Dolby Atmos」にも対応しているので、イヤホン使用時は3Dバーチャルサラウンドサウンドの有利な音でゲームできます(モノラルスピーカーなのでイヤホンを使っている時だけ)。「荒野行動」「PUBG MOBILE」などのシューティングにもRPGにもオススメ。

詳しくはDolby Vision+Atmos対応リフレッシュレート100Hz『SHARP AQUOS R2』

4位『AQUOS ZERO』

性能もディスプレイもサウンドもゲーマー向けハイエンドスマホ

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『AQUOS ZERO』も他のハイエンドスマホ同様に、高性能「CPU(GPU)」が採用されたスマートフォンです。どんなゲームでも快適。

『AQUOS ZERO』を4位に選んだ理由は、「AQUOS R2」よりメインメモリが大きく、有機ELパネルを採用しているところ。そして「冷却機能」と「パラレル充電」といった、よりしっかりした熱対策が施されているところが「AQUOS」3種中トップにした理由です。

色域はDCI-P3:100%なので色彩豊か。「Dolby Vision」と「HDR」対応なので、暗いシーンの視認性は非対応に比べ100倍。

「Dolby Atmos」にも対応しているので、イヤホン使用時は3Dバーチャルサラウンドサウンドの有利な音でゲームできます。ステレオスピーカーなのでイヤホンでもスピーカーでもサラウンド。特にRPGにオススメ。

詳しくはDolby Vision+Atmosでハイエンドなのに卵一つ分軽いスマホAQUOS ZERO

3位『HUAWEI nova 3』

コスパ最強!5万円以下で買えるハイエンドスマホ

『HUAWEI nova 3』も他のハイエンドスマホとは異なる「CPU(GPU)」が採用されています。ただし「Mate 20 Pro」のひと世代前のモデルになります。

『HUAWEI nova 3』を3位にオススメする理由は圧倒的コストパフォーマンスです。ハイエンドに位置付けられる高性能「CPU(GPU)」が採用されているのに価格は50,000円以下です。

AIが搭載されるこの「CPU(GPU)」は、ゲームをすると自動で「Game Suite」と呼ばれる快適ゲームモードに切り替わります。

「GPU Turbo」も搭載されているので、グラフィックの処理能力が向上するところもポイントです。「荒野行動」「PUBG MOBILE」などのシューティングにもRPGにもオススメ。

詳しくは約5万円で買える手に届くハイエンドスマホ『HUAWEI nova 3』

2位『HUAWEI Mate 20 Pro』

iPhoneの最新モデルと同クラス、もしくはそれ以上の性能

HUAWEIのスマホだけ「CPU(GPU)」が違います。他のハイエンドアンドロイドスマホより優れていて、iPhoneの最新モデルと同クラス、もしくはそれ以上の性能があると言われています。

そのため他のハイエンドスマホより高いパフォーマンスを維持しながら、どんなゲームも快適に楽しめる性能があります。

ディスプレイもオススメの理由の一つ。解像度が高くきめ細やか、HDR対応で暗いシーンでもゲームしやすく、色域が広くリアルな色彩表現可能です。

Dolby Atmosの3Dバーチャルサラウンドサウンド対応なので音でも有利。「荒野行動」「PUBG MOBILE」などのシューティングにもRPGにもオススメ。

詳しくはAndroidスマホで最も高性能ハイエンドスマホ『HUAWEI Mate 20 Pro』

1位『ASUS ROG Phone』

ハイエンドゲーミングノートPCに負けない性能

日本で唯一販売されているゲーミングスマホです。今後日本でも増えてゆくことを願い、『ASUS ROG Phone』だけはカテゴリーを「ハイエンドスマホ」ではなく、「ゲーミングスマホ」に分類してあります。

性能が良いことはもちろんですが、圧倒的な冷却機能とゲーム向けの機能において「ハイエンドスマホ」とは比べ物になりません。

他の「ハイエンドスマホ」と同じ「CPU」ですが、『ASUS ROG Phone』だけPCのように性能の限界を突破できるオーバークロック対応。

高性能「CPU(GPU)」の欠点・発熱ですが、スマホにもよく採用される排熱手段「カーボン製冷却パッド」と「銅製ヒートスプレッダー」の2種類。

そしてハイエンドPCにも採用される排熱手段「3D ベイパーチェンバー」と、合計3種もの排熱機能が搭載されています。

それだけでは止まらず、なんと外付けの「冷却ファン」が標準装備されています。

スマホの側面はタッチセンサーが搭載されているので、家庭用ゲーム機のコントローラーのように「L」「R」でエイムと射撃が可能。指4本でゲームできるスマホ。

充電時に使うUSB Type-Cポートは2つ用意されていて、スマホを横持ちした場合に不便にならないよう、側面に接続した充電ができます。

ディスプレイはハイエンドゲーミングモニターに劣らない性能で、HDR対応で色域が通常の45%増しのDCI-P3:108.6%なので色彩鮮やかです。

気になるリフレッシュレートですが、なんと90Hzに対応します。1秒間に90枚の静止画で作られる映像は滑らかかつ遅延が少ないので「荒野行動」「PUBG MOBILE」で圧倒的有利です。

応答速度もなんと1ms。色の切り替えが速いので、残像を残さずエイムがしやすい仕様です。ゲーム向けのサラウンドサウンドとして有名なDTS:Xの7.1chバーチャルサラウンドサウンド対応です。

最大転送速度は6.9GbpsのWi-Fiに対応しているので、通信状況で不利になることもありません。ゲーマー向け アンドロイド スマホ おすすめランキング1位の理由は以上です。「荒野行動」「PUBG MOBILE」などのシューティングにもRPGにもオススメ。

詳しくはチート級!指4本でゲームできるASUSのゲーミングスマホ『ROG Phone』

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