通信料節約!格安SIMの『LINEモバイル』をオススメする4つの理由

 毎月の通信料が高いと感じている方、比較的多いのではないでしょうか。平成26年2月27日 NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社の調査『「スマートフォンのデータ通信量と月額料金」に関する調査結果』によると、スマートフォン等の月額料金を高いと感じている割合は8割以上です。

頑張って働いて稼いだ給料の何%が通信料金で消えていくのでしょうか。そこで、今回はなんらこだわりがなく、通信料の節約を考えている方に、『LINEモバイル』をオススメする4つの理由をまとめてみました。

同じ格安SIMとの比較におけるオススメポイントも6つ理由を挙げています。また、『LINEモバイル』にするデメリットも3点ほど挙げました。今回は格安SIMの『LINEモバイル』をオススメする4つの理由をご紹介します。

9割の人が年約1.8万円損している!?パケット通信量3社の確認方法』もぜひチェックしてみてください。

目次

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ドコモなどの通信会社のサービスは、自動車における高級車

公式サイト
LINEモバイル

 自動車と一言にいってもさまざまな種類があります。中でも高級車は、内装の設備も充実。エンジンなどの性能も良く、見た目も高級感たっぷり。一度は助手席に座ってみたいものです。何もかもの性能が良く、サービスまで充実している車。

ドコモ、au、ソフトバンクが提供してくれる通信会社のサービスは、自動車に例えるなら高級車の部類です。売っているものが大きく違うので、価格に大きな差はありますが、一般的に格安SIMと呼ばれる通信会社(MVNO)が提供するサービスをコンパクトカーに例えるなら、ドコモ、au、ソフトバンクのサービスは高級車と言えるでしょう。

無理せず、身の丈にあったものをと考えると、やはり通信会社におけるコンパクトカー、格安SIMをお勧めします。もし、どうしても高級車であるドコモ、au、ソフトバンクのどれかが良いという方にオススメするなら、迷わずドコモをお勧めします。

お客様中心で、お客様の課題を、お客様の目線と同じ立ち位置で解決してくれるでしょう。

理由1:ドコモなどに比べ、年間にして約70,000円も安くなる可能性がある

NTTドコモの料金プラン

 ドコモのサービス料金プランの構成は、基本プラン+モバイルデータ通信(パケット通信)+インターネット接続サービス−割引で構成されています。

基本プランは食べ放題プランと5分間食べ放題プランの2種

 個人向けの基本プランは2種類。「電話カケホーダイ」のプランと「5分以内の通話が無料」のプランがあります。「電話カケホーダイ」プランは食べ放題と似ていて、よく食べる人にはお得ですが、少食の方には逆に損をしてしまう仕組みです。

「5分以内の通話が無料」プランは、少食の方向けのプランで、少しの量であればなんど食べても無料のプランです。電話の回数は多いけど、内容が事務的で通話時間が短いって方にお勧め。ただし、5分を超えると20円/30秒+税の通話料が発生します。

モバイルデータ通信料(パケット通信料)はアイスクリームのまとめ買い方式で、アイス1コの値段が高い

 基本プランは電話の料金でしたが、こちらはインターネット、動画・音楽視聴、アプリの使用、メールやSNSなどで発生するモバイルデータ通信料についての料金です。基本プラン(電話料金)は食べ放題に例えましたが、モバイルデータ通信料はアイスのまとめ買いに例えることができます。

モバイルデータ通信料は、毎月、アイスをまとめて購入費と同じ。例えば、契約内容を確認してモバイルデータ通信(ドコモでは「パケットパック」)の契約が「5GB」の方でしたら、毎月5,000コのアイスをまとめて購入していることになります。

1ヶ月の間に5,000コのアイスを全て食べてしまったらなくなってしまいますので、追加注文しなければなりません。ドコモ、au、ソフトバンク、格安SIM全て同じ仕組みで、亡くなった場合に追加注文しない限り、通信速度が遅くなります。メールやLINEで文字の送受信しかできないほどに。

ダウンロードしてあれば動画などの視聴ができますが、ダウンロードしていない動画を見ることや、音楽を聴くことはできません。ドコモ、au、ソフトバンク、3社ともアイス1コの料金は同じです。

インターネット接続サービスと割引

 インターネット接続サービス量は、ドコモ、au、ソフトバンク共通で300円です。割引料は多少異なり、例えばドコモの場合、アイス(モバイルデータ通信)の量を「5GB」で契約している方が、ドコモを4年以上継続利用していると100円/月割引。8年で200円/月、10年で600円/月、15年で800円/月の割引です。

『LINEモバイル』の料金プラン

 『LINEモバイル』のサービス料金プランの構成は、音声通話基本料+通話料金+モバイルデータ通信(パケット通信)で構成されています。オプションで「10分以内の通話が無料」のプランにすることができます。

音声通話基本料は、食べた分だけ払う方式と10分間食べ放題プランの2種

 『LINEモバイル』の場合、音声通話基本料があります。アイス(モバイルデータ通信)の量を「1GB」にする方は700円/月+税。「3GB」以上にする方は580円/月+税です。

『LINEモバイル』にはドコモのような電話カケホーダイのプランはありません。そのため、たくさん電話をかけるかたの場合、逆にドコモの料金より、『LINEモバイル』の方が高くなってしまう場合もあります。20円/30秒+税の通話料金がかかるからです。

ただし、プラス880円/月+税で、「10分以内の通話が無料」にすることができます。ドコモの「5分以内の通話が無料」のプランと同じで、10分以上電話すると20円/30秒+税の通話料が発生します。

ドコモとLINEモバイルの音声通話サービスの比較
項目 ドコモ(カケホーダイプラン) ドコモ(カケホーダイライトプラン) LINEモバイル(フリープラン) LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン)
音声通話基本料金 2,700円(2年定期契約あり)
4,200円(2年定期契約なし)
1,700円(2年定期契約あり)
3,200円(2年定期契約なし)
700円
「10分電話かけ放題オプション」+880円
580円
「10分電話かけ放題オプション」+880円
通話料金 無料 5分間無料
5分超過分20円/30秒
20円/30秒
「いつでも電話」アプリ使用で10円/30秒
「10分電話かけ放題オプション」10分間無料
20円/30秒
「いつでも電話」アプリ使用で10円/30秒
「10分電話かけ放題オプション」10分間無料
解約の違約金 2年定期契約ありの場合における2年以内の解約9,500円+税 2年定期契約ありの場合における2年以内の解約9,500円+税 12ヶ月以内での解約で9,800円+税 12ヶ月以内での解約で9,800円+税

『LINEモバイル』の「いつでも電話」アプリを使えば通話料半額で20円/30秒が10円/30秒+税に

 『LINEモバイル』は、「いつでも電話」アプリを無料で提供しています。「いつでも電話」アプリは、通話料を半額にするだけのアプリ。通話料を半額にするだけのアプリなので、電話番号はそのまま。何も変わりありません。しかし、通話料だけが半額になるのです。

モバイルデータ通信料(パケット通信料)はアイスクリームのまとめ買い方式で、アイス1コの値段がめっちゃ安い

 ドコモのモバイルデータ通信料で説明したように、アイスをまとめ買いする方式です。違いといえば、まとめ買いできる量が比較的少ない点と、アイス1コの料金がめちゃくちゃに安いという点です。

ドコモとLINEモバイルのモバイルデータ通信料(パケット通信料)の比較
データの量(アイスの量) ドコモ(カケホーダイプラン) ドコモ(カケホーダイライトプラン) LINEモバイル(フリープラン) LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン)
1GB なし なし 500円 なし
「10分電話かけ放題オプション」+880円
2GB 3,500円 3,500円 なし なし
3GB なし なし なし 1,110円
5GB 5,000円 5,000円 なし 1,640円
7GB なし なし なし 2,300円
10GB なし なし なし 2,640円
20GB 6,000円 6,000円 なし なし
30GB 8,000円 8,000円 なし なし

理由2:カウントフリー:LINE・ツイッター・フェイスブック・インスタグラムの通信料無料

モバイルデータ通信「3GB」以上の人はLINE・ツイッター・フェイスブック・インスタグラムの通信料無料(アイスが無料)

 モバイルデータ通信は、アイスのまとめ買い方式だと例えました。例えば、「5GB」を契約している方はあらかじめ毎月5,000コのアイスを買っているのです。スマホでインターネット、動画や音楽の視聴、メールやSNSなどをすればするほどアイスが消費されていき、0になったら通信速度が遅くなってしまいます。

しかしなんと、LINEモバイルの場合LINE・ツイッター・フェイスブック・インスタグラムの利用の際には、いくら使ってもあらかじめ買っておいたアイスを消費しません。通信料金(アイス)が無料だからです。

例えば、「5GB」を契約している場合、毎月5,000コのアイスを持っています。「YouTube」などの動画を観まくったあなたは、5,000コのアイスをカラにしてしまいました。通信速度が遅くなり、メールやLINEなどの文字のやり取りしかできない速度になってしまいます。

ですがLINE・ツイッター・フェイスブック・インスタグラムの以下に記載するサービスには、一切モバイルデータ通信料がかかりません。カウントされないのでカウントフリー。無料とも言い換えられます。

速度制限されることなくアイス食べ放題(モバイルデータ通信し放題)。いくら使っても無料。アイスを全部食べつくしてしまっても通信速度高速。そのまま使い続けることができるのです。

LINE
音声通話
トーク
画像・動画の送受信
タイムライン
ツイッター
タイムライン
画像付きツイート
ツイート
ダイレクトメッセージ
フェイスブック
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コメント
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タイムライン
画像・動画投稿
アクティビティ
ダイレクトメッセージ

モバイルデータ通信「1GB」の人はLINEの通信料だけ無料

 モバイルデータ通信「1GB」の人は、ツイッター・フェイスブック・インスタグラムの通信料が無料になりません。無料になるのはLINEの通信料だけです。

理由3:+300円〜700円でLINE MUSICの通信料までカウントフリーに

 LINE MUSICなど、音楽配信サービスは燃費が悪く、アイス(モバイルデータ通信)をいっぱい食べます。あらかじめ、Wi-Fi環境時に音楽をダウンロードしておけばモバイルデータ通信する必要がないので、アイスは消費しませんが、全ての音楽をダウンロードすることはできません。

しかし『LINEモバイル』の「LINE MUSIC+プラン」なら、LINE MUSICにアイスを食べられる心配がありません。モバイル通信量を減らすことなく、音楽を視聴することができます。とてもお得です。

3GB
+700円
5GB
+500円
7GB
+400円
10GB
+300円

理由4:スマホの買替えには格安スマホも選べる

 ドコモ、au、ソフトバンクで販売されているスマートフォンは、同じく自動車に例えると高級車がたくさん取り揃えられている状態です。中には高級車でないスマホもあるのですが少数です。

例えば、iPhone、Xperia、Galaxy、AQUOSなど、日本で人気のスマホのほとんどが高級車並の性能で、10万円くらいする高いものです。これらのスマホは、3Dゲームなどグラフィックの綺麗なゲームですら快適に楽しめるほどの性能を有しています。

3Dゲームのようなゲームをしない方には必要のない性能です。また、全ての性能が良いのでカメラまで高性能です。写真をあまり取らない方には無駄なところにお金をかけているのと同じです。

 格安スマホの場合、スマホでは音楽だけよく利用しますって方向けに音楽視聴にだけ優れたスマホ。よくインスタグラムに写真を投稿しますって方向けに、カメラの性能だけが良いスマホ。そういった一つの分野にだけ重点を置いたスマホも選ぶことができます。

また、iPhoneやXperia並に性能が良いにもかかわらず、3割くらい安い値段のスマホもあります。ドコモ、au、ソフトバンクで販売されているスマホより、格安スマホの種類の方が豊富。たくさんのスマホから自分にあったスマホを選ぶことができます。

デメリットもある『LINEモバイル』

デメリット1:メールアドレスがない

 『LINEモバイル』には、@linemobile.co.jpなどのようなメールアドレスの提供はありません。そのため、「gmail」「icloud」「outlook」などの無料のメールアドレスを使うことになります。

初めは面倒ですが、メインのメールアドレスに「gmail」「icloud」「outlook」などを利用しておくと、あとあと楽だとの考え方もあります。例えば、auを利用している方が一生auを使っているとは限りません。ドコモに乗り換える可能性もあるはずです。

そんなときでも、「gmail」「icloud」「outlook」などを利用している方は友人に会社の人にメール変更のお知らせをしなくて済みます。

デメリット2:ドコモと同じ通信回線なのにドコモよりも通信回線が遅い可能性がある

 『LINEモバイル』は、ドコモに回線を借りて通信事業を行なっています。そのため、スマホで電話やインターネットをできる範囲はドコモと同じです。ドコモの通信サービスといってもいいくらいです。

しかし、通信速度はドコモより遅くなる可能性があります。理由は借りている回線の数と利用者の人数です。地震が起きるとメールが届かなかったりするときありますよね。あれは同じ時間にたくさんの人が一気にメールなどをしたからです。

回線の数が追いつかないのです。『LINEモバイル』は、『LINEモバイル』と契約してくれているお客様の人数に合わせて回線を数を借りているはずです。遅いという話は聞いたことがありませんので、契約者数に対して多めの回線を借りていることが予想されます。

しかし、それでも多少ドコモの時よりは通信速度が遅いと感じることもあるかもしれません。

デメリット3:たくさん電話してしまった月はドコモより高くなる可能性がある

 ドコモの基本プランは電話かけ放題です。『LINEモバイル』に電話かけ放題のプランはありません。そのため、電話をたくさんしてしまう方にはお勧めできません。また、たまたま長電話してしまった月はドコモの料金を超えてしまうこともあるかとお思います。

しかし、たまに長電話をするくらいの方でしたら、年間の通信料金はだいぶ安く抑えることができる可能性が高いので、その辺も考慮して乗り換える必要があります。

まとめ:あまり電話しない方なら全員お得な『LINEモバイル』

 スマホ利用者の中で、LINEのサービスを利用していない方はほとんどいないのではないでしょうか。だからこそ、特にこだわりがなく、通信料を節約したい方にオススメできる格安SIMが『LINEモバイル』になります。

格安SIM同士の料金に大きな差はない

 格安SIM同士の料金比較はあまり意味がありません。料金に大きな差がないからです。大きく離れていても200円くらいでしょうか。毎月6,000円くらいの料金差が出るドコモ・au・ソフトバンクと比較するからこそ、乗り換えを悩むのです。

LINEモバイルを使っている友達にデータのプレゼントができる

 これも『LINEモバイル』ならではのサービスです。なんと、LINEモバイルの友達にデータのプレゼントができます。NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社の調査によると、モバイルデータ通信量の消費割合が「1GB未満」の方がなんと70.4%。

「2GB未満」になると83.4%、「3GB未満」しか利用していない方が90.6%です。「5GB」どころか、「3GB」のアイス(モバイルデータ通信量)ですら余る可能性があるのです。余った分は勿体無いので足りない友達に分けてしまった方がお得です。

格安SIMでLINEの年齢認証機能・ID検索ができるのは『LINEモバイル』だけ

 必ずしも必要なわけではありませんが、『LINEモバイル』なら、SMS機能のないSIMでもLINEの年齢認証機能・ID検索をすることが可能です。他の格安SIMではできないサービスです。

LINEで使えるポイントが1%もらえる

 地味に嬉しいサービスです。『LINEモバイル』は料金が安いのであまりポイント数に期待できませんが、それでもないよりマシです。LINEを使っていない人の方が少ないでしょうから、何かしら使い道があるはずです。

LINE、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムなどSNSの通信料がカウントフリー(無料)

 LINE、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムの通信料が無料なのは、ドコモとの比較だけでなく、他の格安SIMと比べても強みです。特に、情報の速度の速いツイッターのモバイルデータ通信料は意外にも多い。ツイッターはアイスをたくさん食べます。消費が激しいので助かります。

2017年11月14日から大手携帯電話会社だけでなく、全ての格安SIM事業者からのMNP転入が可能に

 2017年11月14日から大手携帯電話会社だけでなく、全ての格安SIM事業者からのMNP転入が可能になります。MNP転入は、携帯電話番号をそのままに乗り換えできるのでとても助かります。

  • NTTドコモ
  • au
  • ソフトバンク
  • Y!mobile
  • NTTコミュニケーションズ株式会社:「OCNモバイルONE」
  • NTTPCコミュニケーションズ株式会社:「Master’sONE」
  • 株式会社NTTぷらら:「ぷららモバイル」
  • 株式会社ニフティ:「NifMo」
  • 株式会社グローバルトラストネットワークス:「GTN MOBILE」
  • 株式会社サンライズ:「Sun-Netモバイル」
  • 株式会社朝日ネット:「ANSIM(アンシム)」
  • 株式会社日友インターナショナル:「Musashi Mobile」
  • ジャパンモバイル株式会社:「J⋅mobile」
  • 有限会社ウィル:「ハルモバイル」
  • 株式会社坊っちゃん電力:「坊っちゃん電力のSIMカード」
  • 大一ガス株式会社:「大一でんわ」
  • ネクストパワーやまと株式会社:「やまとモバイル」
  • 株式会社MEモバイル:「カシモ」
  • 株式会社ファーストテレコム:「J1mobile」
  • 株式会社静岡新聞社:「@Sモバイル」

ドコモと『LINEモバイル』の料金比較:毎月最大約5,800円 年間にすると最大70,000円も安い

ドコモとLINEモバイルの5GB利用時の料金比較
項目 ドコモ(カケホーダイプラン) ドコモ(カケホーダイライトプラン) LINEモバイル(コミュニケーションフリープラン)
月額料金 7,000円
「10年以上利用している方」6,400円
8,000円
「10年以上利用している方」7,400円
2,220円
「10分電話かけ放題オプション」3,100円
「LINE MISIC+」2,720円
「10分電話かけ放題オプション」「LINE MISIC+」3,600円

 いかがでしたか。今回は格安SIMの『LINEモバイル』をオススメする4つの理由をご紹介しました。ぜひ参考にしてみてくださいね。

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