ゲーミングヘッドセット・おすすめ19ブランド(メーカー)特徴まとめ

 ゲーミングデバイスを開発・販売するメーカーはたくさんあります。ブランドとなるとさらに増えます。

ゲーミングデバイスの中で今最も注目を集めているのがヘッドセットですが、ヘッドセット単品でメーカーを決めてしまうと、後々後悔してしまう方もいらっしゃるかと思います。

なぜなら、ゲームをすればするほどヘッドセット以外のゲーミングデバイスも欲しくなってくるからです。

そんな時困ってしまうのが、同一メーカーもしくはブランドに、自分好みの製品が販売しているかどうかです。できれば自分の気にいったブランドで揃えたいと思い方は少なくないはずです。

そこで今回は、ゲーミングヘッドセットを開発・販売する、おすすめの人気ブランド(メーカー)の特徴をご紹介したいと思います。

ヘッドセットからゲーミングデバイスにてをつける方は少なくないかと思います。ヘッドセット単体で買い物をするか、後々のことも考慮した買い物をするのかはあなた次第。

同じブランド、または自分好みのブランドだけで、統一感を持った製品選びの参考にしていただけたらと思います。

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ロジクール(LOGITECH)

 ゲーマーはもちろん、PCを利用される方であれば、マウスやキーボードなどで一度は目や耳にしたことがあるかと思います。

日本だけでなく世界でも大人気。コンピュータ周辺機器、ゲーミング、ミュージック、ビデオなどのデジタルデバイス開発を行うグルーバル企業です。

日本だけ『ロジクール』というブランド名で展開していますが、世界的には『Logitech』ブランドで展開しています。

『Logitech』はアルプス山脈で有名なスイスで設立。本社はスイスと、AppleやGoogleと同じアメリカのシリコンバレーにあります。

ゲーミングデバイスにおいては、Razerとは世界シェア1位2位を争うライバル関係にあります。

ロジクールG

ロジクールG

 『ロジクールG』は、性能の限界を超え、ゲームプレイの新境地を切り拓くことに力を注ぎ続けているブランドになります。

ブランドカラーは鮮やかな水色・シアン。

ASTRO Gaming

ASTRO Gaming

 『ASTRO Gaming』は「Nike+FuelBand」や「Xbox360」のデザインに関わるデザインをする会社「ASTRO Studios」から派生した企業です。

『ASTRO Gaming』は、プロゲーマーやコアなゲームライフスタイルを送る方達向けに、最先端のゲーミングデバイスを提供しているブランドになります。

現在は『Logitech』に買収され、『Logitech』のブランドの一つ。ブランドカラーはオレンジがかった赤色。

Razer

Razer

 最初にご紹介した「Logitech」とゲーミングデバイス市場で世界シェア1・2位を争うライバル企業が『Razer』になります。

マウス、マウスパッド、ヘッドセットおよびヘッドホン、キーボード、ノートパソコンにモバイルまで、さまざまなデジタルデバイスでゲームライフスタイルを彩ってくれています。

目を惹くあのクールなロゴマーク「三角ヘビ」。そして競争の世界には相反してしまいそうな、調和・癒し・安心感を与えるブランドカラー黄緑色がとてもクールなブランド。

本拠地はアメリカのサンフランシスコ。ゲーマーにとって世界をリードするライフスタイルを提案してくれます。

Kingston Technology

 ゲーミングデバイス市場で世界シェア上位。メモリモジュール世界シェア第1位。フラッシュメモリやSSdでも有名な企業、それが『Kingston Technology』です。

本社はアメリカ。1987年に設立されました。

HyperX

HyperX

 『HyperX』は、『Kingston Technology』のゲーマー向けブランドです。

メモリ、キーボード、マウス、充電器やストレージ、そしてヘッドセットなど、『HyperX』を冠する製品だけでもたくさんの種類が開発・販売されています。

十字傷のような『HyperX』のロゴマークと赤色が、黒色のデバイスにとても映えます。ブランドカラーは、ただの赤というより濃い赤。クリムゾンレッドに近いクールなレッドです。

SteelSeries

SteelSeries

 北欧のデンマークにて設立された企業ですが、今はアメリカのシカゴに本拠を構える、ゲーミングデバイス専門ブランドが『SteelSeries』です。

ゲーミングデバイス市場でも常に上位に位置づけられているほど人気の高いブランド。ハードコアゲーマー向けの製品が多く、ほとんど全ての製品が高性能かつ高品質です。

ヘッドセットはもちろん、マウス、キーボード、コントローラーなど、全て『SteelSeries』の製品だけでゲーミングデバイスを揃えることができます。

さすが北欧といっても良いのか、『SteelSeries』のロゴマークや製品デザインは、シンプルでいて、幾何学模様にも見え、温かみを感じます。

ブランドカラーも温かみあるオレンジ色でしょうか。サンゴの色に近いので、自然を大事にする北欧デザインのようにも感じます。個人的には、競技性を感じない可愛らしいイメージを持っています。

SENNHEISER

SENNHEISER

 ゲーミングデバイスを開発・販売する会社は比較的新しい企業が多い中、『SENNHEISER』だけは古くからあり、とても経験豊富な企業です。

設立は1945年。70年以上も続くドイツの音響機器メーカーです。音楽・映画を製作するプロにも採用されるほどなので、当然『SENNHEISER』の製品の音質には定評があります。

ただし『SENNHEISER』の製品だけでゲーミングデバイス全てを揃えることはかないません。音響機器メーカなので、ヘッドセットやイヤホンなどの開発・販売話されていますが、マウスやキーボードは開発されていないのです。

ロゴマークは、長い間継続して改良・進化し続けてきたイメージにぴったりなデザインをしたS字マーク。ブランドカラーは白と黒・モノトーンでしょうか。

サッカードイツ代表のユニフォームも白と黒が多いでしょうか。両方とも、モノトーンで統一された美しい街・フロイデンベルクを彷彿とさせます。

CREATIVE

CREATIVE

 1981年シンガポールにて設立。「マルチメディアが人とPCのコミュニケーションに革命を起こす」というビジョンを描く、PCエンターテイメント製品のリーディングカンパニーになります。

最も有名で人気のある、代表とする製品はサウンドカードの「SoundBlaster」シリーズ。ヘッドセットはもちろん、アンプやスピーカー、イヤホンなんかも開発・販売しています。

サウンドカードの強みからか、今のところ音響機器関連の製品しか販売していないので、マウスやキーボードはありません。

ロゴマークは『CREATIVE』のアルファベットAとEの部分にだけ特徴があります。ブランドカラーはわかりません。

個人的には信頼感や清潔感あふれる白、もしくは品格や落ち着いたイメージ感じるグレーの印象を持っています。

ASUS

 『ASUS』は、台湾に本社を置くPCとスマホとそのの周辺機器メーカーになります。日本においては、ゲームをしていない人にもロジクールと同じくらいかそれ以上に知られた企業です。

社名の由来は、ギリシャ神話の空飛ぶ白馬“ペガサス・Pegasus”なのだそうです。『ASUS』の製品は全て、高い品質・独創性・強さ・純粋さなどが保証されているのです。

謙 (謙虚)、誠(誠実)、勤(勤勉)、敏(敏捷)、勇(勇気)という5つのコンパスを手に持ち、「不思議な何かを探し」ながら、私たちがより便利に感じ、潜在的能力をフルに生かすことができる未来実現を目指してくれています。

『ASUS』は、世界シェア1位のマザーボードのほか、スマホやPC本体、モニターなども開発・販売していますが、ゲーミングデバイスにも力を入れており、以下2つのゲーミングブランドがあります。

ROG

ROG

 2006年、Republic of Gamersブランド(ROG)がたちあがりました。真にゲームに捧げるコア・ゲーマー向けに、革新的なゲーミングデバイスを提供することが目的です。

『ROG』ブランドの製品は約束してくれています。常に勝利目指すゲーマーのため、絶対的に先頭を走り続けることのできるようなパフォーマンスを。

『ROG』ロゴは、マスクロゴと呼ばれ、赤いマントがモチーフなのだそうです。濃いめのグラデーションレッドとグレーがとてもクール。濃いレッドがブランドカラーになるのでしょうか。

TUF Gaming

TUF Gaming

 The Ultimate Force Gamingブランド(TUF Gaming)は、安定性、信頼性、耐久性、堅牢性などが約束されるブランドです。

『TUF Gaming』ブランド製品は、厳しいテストをクリアしたものが多く、軍用規格で作られているものが少なくありません。

そのためか『TUF Gaming』ロゴは、頑丈そうな金の「盾」と耐久地の高そうな銀の「翼」です。軍隊のロゴを彷彿させます。ブランドカラーはゴールドとシルバーでしょうか。

ソニー・インタラクティブエンタテインメント

PlayStation

PlayStation

 家庭用ゲーム機・PS4とそのゲームソフトなどの開発・運営・販売を手がける、ソニーグループの企業。

世界中で大人気の家庭用ゲーム機を販売する会社は、ゲーム分野で遅れている日本の企業です。

任天堂やセガもそうですが、ゲームハード・ゲームソフトを開発する日本の会社は少なくありません。しかし周辺機器であるゲーミングヘッドセットなどを開発する日本企業が少ないのです。

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PS4の開発だけでなく、PS4に最適なゲーミングヘッドセットの開発・販売も行っています。

ロゴマークはもちろん、みなさんご存知「P」と「S」。ブランドカラーは紺色と言って良いほどのダークブルーになります。

ONKYO

 日本の音響機器メーカーです。日本の音響機器メーカーは数が少ないので、『ONKYO』はそれだけでも珍しいのですが、ここ最近はゲーミングデバイス市場へも力を入れてきています。

ハイエンドゲーミングデバイスを開発・販売する企業は、ゲームハード・ゲームソフトを開発するソニー・インタラクティブエンタテインメントを抜いたら『ONKYO』しかないのではないでしょうか。

“新しい何かを加えること(+Something NEW)”を目指す企業なので、ゲーミングデバイスでも期待が高まります。

SHIDO

SHIDO

 『ONKYO』のゲーミングブランドが『SHIDO』になります。アルファベットなので日本人には逆に分かりづらいのですが、『SHIDO』は『士道』という言葉が由来です。

ウェブサイトを見ても、「刀を持たない侍たちへ」と、ゲームの世界で戦うゲーマーに対し、「サムライ」という喜ばしい呼称を持って讃えてくれています。

まだ製品は販売されていませんが、すでに開発はされているようで様々なイベントに出展、注目を集めています。

『ONKYO』の創業は1946年。ゲーミングデバイスを開発・販売する企業としては「SENNHEISER」とほぼ同じくらい老舗です。

70年以上培ってきた、音響機器に対する知識と経験が活かされる、音質に優れた製品が期待されます。ロゴもクールで、伊達政宗の兜のよう。ブランドカラーは黒になるのでしょうか。

Plantronics

Plantronics

 アメリカの音響機器メーカーです。創業は1961年と音響機器メーカーとしては比較的若い企業ですが、ゲーミングデバイスの企業としては歴史の長い企業です。

音響機器メーカーとしては若いと言いましたが、NASAの宇宙飛行士が活躍する映画では必ず名前が登場する、人類初月面着陸したニール・アームストロングが使用していた通信機器の開発を手がけています。

NASAが採用する製品は、環境の厳しい宇宙空間でも長期間利用できるものに限られるので、厳しい厳しいテストに合格したものでなければならないので、『Plantronics』製品の品質はNASAにより保障されていると言っても過言ではありません。

人と人とのつながりや、人々に、世の中のためになる力を活用したいと願う企業であるからか、ブランドカラーは温かみや親しみやすさ感じるオレンジ色です。

CORSAIR

CORSAIR

 アメリカのPCパーツ、周辺機器、ゲーミングデバイスメーカーです。『CORSAIR』の意味は、海賊や海賊船といった意味になります。

ヘッドセットだけでなく、マウスやキーボード、ストレージやゲーミングチェア、アパレル製品まであるので、『CORSAIR』の製品だけでゲーミングデバイス一式をそろえることもできます。

ゲーミングデバイス市場でトップクラスの人気を誇ります。社名のイメージにあったロゴマーク・帆船の帆がとても魅力です。

ブランドカラーは濃い黄色とブラックでしょうか。黄色だけなら明るく楽しいイメージですが、黒と混ぜることで警戒色になります。

ハウミューも黄色と黒をブランドカラーとしていますが、楽しさだけでなく、ワクワクする感じやクレイジーな付加価値も提供していきたいと考えたからです。『CORSAIR』の意味を考えると黄色と黒はぴったりです。

MSi(MicroStar International)

MSi(MicroStar International)

 台湾のPCパーツ、周辺機器、ゲーミングデバイス製造メーカーです。『MSi』はMicroStar Internationalの頭文字をとったもの。

世界をリードし続ける、コンピューターやゲーミングにおけるスターであり続けようとするその姿勢に誰もが魅了されます。

『MSi』は、ゲーマーが息をのむほど楽しめるよう、そして勝利への道を切り開く武器を提供してくれる、ゲーマー向け武器商人。

ロゴマークは盾にドラゴンのマークが描かれたものです。ゲームやファンタジーといえばドラゴン。巨体にも関わらず大きな翼で羽ばたく、食物連鎖の頂点・ドラゴンになぜ人は魅了されるのでしょう。

ブランドカラーは、レッドといつより朱色といったほうが近いでしょうか。興奮といっても良いほどの熱いイメージのある赤と、スター=ドラゴンの組み合わせは最強です。

XPG(Xtreme Performance Gear / ADATA)

XPG

 『Xtreme Performance Gear(XPG)』は、ゲーマー、eスポーツのプロ、技術愛好家に高性能な製品を提供することを目的として、『ADATA Technology』により設立されました。

『ADATA Technology』は、カラフルで美しい鳥のロゴマークが映える台湾のメモリ・ストレージメーカーです。

『XPG』のビジョンは「趣味としてゲームをプレーする人、または、プロとしてゲームをプレーする人のお気に入りの選択肢になること。」。

ミッションは「XPGは、高性能かつ信頼性の高いゲーム用ハードウェアを提供し、ユーザーが最高のゲームを体験できることを目指しています。」

出典:http://www.xpg.com

ロゴマークは一度見たら忘れない不思議な形をしています。太陽のようにも見えます。ブランドカラーはレッドでしょうか。濃い赤です。

GIGABYTE

 台湾もゲーム市場がとても大きいことは知っていましたが、「ASUS」も「MSi」も「ADATA」も、そして『GIGABYTE』も本社は台湾。

改めて並べて見るとすごいですね。日本と比べると羨ましくもあり、自分に頑張りが足りないのだと実感させられます。

『GIGABYTE』はPCパーツ・マザーボードやグラフィックカードで有名な企業です。PCやモニターの開発・販売もしています。

世界シェアトップの「ASUS」に並んで、品質が高く、信頼度の高い製品が特徴。私たちの生活を向上させ、人生のアップグレードをしてくれる企業です。

AORUS

AORUS

 『GIGABYTE』のゲーミングブランドが『AORUS(オーラス)』になります。語源はエジプト神話に登場する天空と太陽のハヤブサの神「HORUS(ホルス)」だそうです。

ロゴマークがハヤブサの理由は、ブランド名の由来にあったのですね。「HORUS(ホルス)」はエジプトの神々の中で、最も医大で多様化した神なのだそうです。

王そのものの象徴であり、太陽が右目で月が左目。「アサシンクリード オリジンズ」を思い出します。

『AORUS』は、世界中の愛好家に最も究極のゲーム体験を提供してくれます。ブランドカラーはオレンジ色でしょうか。

『AORUS』ブランドはまだ立ち上がったばかり。これからたくさんのゲーミングデバイスが開発・販売されていくことが予測できるので期待が高まります。

HORI

HORI

 日本では珍しい、ゲーミングデバイス専門メーカーです。設立は、ゲーミングデバイスメーカーとしては何気に古く、1970年です。

『HORI』の製品の特徴は「安心」と「安全」です。そのためか、ソニー・コンピュータエンタテインメントや任天堂などのプラットフォームからライセンスを受けている製品が豊富です。

日本メーカーであるところ、そしてライセンスを受けていると聞くととても高価なのではと感じますが、驚くほどに安価です。最も高価なヘッドセットで6,000円台。安いと2,000円台です。

ヘッドセットはもちろんですが、コントローラーの種類がとても豊富。他のメーカーが、クールかつハイエンドデバイスを販売しているのに対し、全く異なる住み分けをしています。

ライセンス製品にも関わらずあまりにも安価なので、ゲーマーとしてのデビューは『HORI』からという方は少なくないのではないでしょうか。ブランドカラーは青と赤と白でしょうか。

Xtrfy

Xtrfy

 『Xtrfy(エクストリファイ)』は、スウェーデンの高級ゲーミングデバイスブランドです。同じ北欧・デンマーク設立の会社に「SteelSeries」があります。

「Ninjas in Pyjamas」翻訳すると「パジャマの忍者」。可愛らしい忍者ですね。スウェーデンを拠点とするプロのeスポーツチームです。

『Xtrfy』創立のきっかけはなんと、プロのeスポーツチーム「Ninjas in Pyjamas」側からの商品開発依頼なのだそうです。

なので『Xtrfy』の製品は、プロのeスポーツチームの意見が取り入れられた、本格的なゲーミングデバイスということになります。

「Ninjas in Pyjamas」のユニフォームはブラック。『Xtrfy』のウェブサイトも黒をメインとしているので、ブランドカラーは黒でしょうか。

Venom Gaming

Venom Gaming

 気品溢れるイギリスを拠点とするゲーミングデバイスメーカーです。『Venom(ヴェノム)』というとても大人気ヴィランがいますが、彼とは全く関係ありません。

全て英国で、独自の設計専門チームにて開発しているとのことなので、とても高価な印象がありますが、ハイエンドに近い性能を持っていてもお手頃価格で販売されています。

クールでいてお手頃価格という、相反する性質を両立しているブランドと言えます。

ブランドカラーは濃いレッドとブラックでしょうか。『Venom(毒)』というブランド名ですから、確かにイメージに合っているかと感じます。

販売代理店により日本には上陸したばかりなのでまだ品数は少ない状況。ですがクール且つお手頃価格なので、品数が増えるまでは早そうです。

まとめ

 ゲーマーが公開するTwitterやインスタグラムのゲーミングデスク写真に憧れを抱く方は少なくないかと思います。

暗い中に、さまざまだけれど綺麗に整頓され、統一感あるイルミネーションとデザインのゲーミングデバイスが並んでいます。

同じメーカー、もしくはブランドの製品から選んでいるからこその統一感と言えますが、中には一つのブランドに絞っていない方もいらっしゃるかと思います。

例えばゲーミングヘッドセットしか開発・販売していないブランドの製品がどうしても欲しかったら、他のゲーミングデバイスは他のメーカーで補うしかありません。

そんな時、ブランドカラーで他のブランドを縛ったり、企業・ブランドが描くビジョンが近いところから選ぶと、統制を取るためのヒントになるかと思います。

また中には、ブランド同士で提携し、異なるブランドなのにイルミネーションなどのシンクロができるようなところもあるので、そういったブランドから選ぶこともオススメです。

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