月も撮れるLeica製4つカメラ搭載ハイエンドスマホ『HUAWEI P30 Pro』

 2019年5月16日正午よりNTTドコモにて事前予約開始予定。近づいたように月まで撮れるLeica製4つのカメラ搭載ハイエンドスマホ『HUAWEI P30 Pro』をご紹介します。

目次

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3Dゲームも快適すぎる

HUAWEI P30 Pro

高性能なハイエンドSoC(頭脳)搭載

 独自の「SoC(頭脳)」を採用するHUAWEI製品。中でも『HUAWEI P30 Pro』に採用される「SoC」は最も性能が高いハイエンドに位置付けられる頭脳です。

例えるなら5つ星レストランのシェフ。アプリという食材をスピーディかつ繊細に処理を施し、私たちに快適なスマホライフを提供してくれます。

同時処理しても快適 大きなメインメモリ6GB

 「SoC」と呼ばれるシェフがアプリを処理する場所を「メインメモリ」といいます。「SoC」にとったら厨房であり戦場です。

厨房が狭いと、いくら「SoC」が優秀でも、同時に様々なアプリを調理できませんので、カクカクしたり、最悪動作が停止して待たされてしまうことがあります。

あなたのたくさんの注文を裁けないほどに狭い厨房なのです。しかし『HUAWEI P30 Pro』という5つ星レストランの厨房の大きさは6GBと大きい厨房が採用されています。

スマホは3GBや4GBでも珍しくありませんから、6GBもの大きな厨房であれば、あなたのたくさんの注文をしっかりさばいて、スマホの快適さを保ってくれます。

128GB内蔵ストレージ + NMカード512GBでアプリ・音楽の保存先に困らない

NMカード512GB

 あなたの様々な注文に対応できるよう、アプリや音楽といった様々な食材を保存しておく場所がストレージと呼ばれる冷蔵庫です。

『HUAWEI P30 Pro』には128GBと大きめの冷蔵庫が内蔵されていますので、たくさんのアプリや音楽データを保存しておくことが可能です。

もし128GBの冷蔵庫で足りなかったとしても、追加で最大512GBもの冷蔵庫を追加できます。

HUAWEI製品といえば、「SoC」だけでなくストレージも独自のものを採用しています。通常ストレージの追加には「microSDカード」を使います。

しかし『HUAWEI P30 Pro』の場合、「microSDカード」よりも小さく「nanoSIMカード」と同じとっても小さなメモリーカード「NM(Nano Memory)カード」を使います。

色彩豊かで暗いシーンが見やすいディスプレイ

有機EL + 広色域DCI-P3だから色彩豊か

 今主流のディスプレイは「液晶」と「有機EL」の2つです。

「液晶」はカラーフィルターを通して色を再現しているため、発色においても「有機EL」に劣ります。

それに比べて「有機EL」は自ら発光することが可能。「液晶」の場合はLEDライトが漏れ出てしまうため真っ暗の表現が苦手でしたが、「有機EL」の場合は光が漏れでるということがないので真っ暗な表現が可能です。

暗いシーンでの視認性が圧倒的に高いのです。そのため黒と白の差がとても広く、ゲームする際など、視認性において「液晶」において大きな差をつけます。

自ら発光するため発色も良く色彩豊かなところが特徴です。

 人間の目が認識できる色の範囲とディスプレイで表現できる色の範囲を数値化することで、本来の色をどの色で表現するのかのすり合わせを可能とする「色域」。

「色域」には様々な種類がありますが、『HUAWEI P30 Pro』に採用されているのは通常よりとても広い範囲が数値化された「DCI-P3」という名の「色域」が採用されています。

そのため人間の目が認識できる色と同じ、もしくはそれに近い色で再現可能です。他のスマホより色あざやかなディスプレイになります。

HDR10だから暗いシーンも見やすい

 「液晶」はLEDライトなどを使って映像を映し出しているので全体的に映像が明るくなりがちです。LEDライトが漏れ出てしまうので暗い表現が苦手なんです。

それに比べて「有機EL」は自ら発光することが可能なので、暗いシーンでもバッチリ表現できます。

明るい場所の光が暗い場所を光で浸食しませんから、明るい場所は明るいままに、暗がりが表現。暗いシーンでの視認性がとても高いのです。

 また『HUAWEI P30 Pro』は「HDR」に対応。暗さ表現はHDR非対応(SDR)より100倍くらい高いですし、明るさ表現も「SDR」よりかなり高いのです。
『HUAWEI P30 Pro』のディスプレイで見る映像はいつでも明瞭です。

Bluetoothでもハイレゾ ハイレゾ対応イヤホン同梱

 Bluetoothの欠点はワイヤレスがゆえ、重たい音楽データをそのままでは飛ばすことができず、圧縮して音楽データを劣化させなければ視聴できないところにあります。

しかし今では様々な圧縮方式が開発されており、ハイレゾ音源というCDを超えるきめ細やかさと滑らかさを持ったサウンドで音楽鑑賞できるようになりました。

『HUAWEI P30 Pro』なら、ハイレゾ対応のBluetoothイヤホンやスピーカーを使ってハイレゾ音源のまま音楽鑑賞可能です。

『HUAWEI P30 Pro』に同梱されるイヤホンはハイレゾ対応なので、別途高いハイレゾ対応イヤホンを買わなくても、『HUAWEI P30 Pro』だけ買えばすぐにハイレゾ音源を多音しむことが可能です。

使いやすさをあげる工夫が多すぎる

フチがほとんどないので画面大きいのに手に持ちやすい

 『HUAWEI P30 Pro』は写真にある通りフチがほとんどありません。約6.5インチもある大型ディスプレイですので、「ファブレット」といっても良いほどの大きさです。

しかし幅はたった73mm。両面3D加工のガラスボディが高級感を演出しつつも、手に馴染む持ちやすさも実現します。

画面の指紋認証センサーでスマートにロック解除

 『HUAWEI P30 Pro』には最先端の「指紋認証センサー」が搭載されています。ディスプレイ上に指紋を感知できるセンサーが搭載されています。

スマホを使うときは必ずディスプレイにタッチしますが、『HUAWEI P30 Pro』ならディスプレイにタッチしてロック解除して、そのまま必要な操作に移れます。

手が濡れてても安心な完全防水

 『HUAWEI P30 Pro』は、防水も防塵も最大等級「IP68」です。水深1.5 mに携帯電話を沈め、約30分間放置しても通信機器として使うことができます。

直径75 μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に商品を8時間入れてかくはんさせても通信機器として使うことができます。

もちろん最大等級とはいえ、通信機器として使うことができる保証しかされていませんのでわざわざ水没させる必要はありません。

ただし手が水に濡れていても気兼ねなく使えるのでとっても便利です。

ほとんどない 4000 mAhを超える大容量バッテリー

 スマホはタブレットより小さいので、バッテリーがネックです。大きなバッテリーを内蔵させることができないのです。

そのため4000 mAhを超える大容量バッテリーが搭載されるスマホはあまりまりません。

しかし『HUAWEI P30 Pro』に搭載されるバッテリーサイズは約4100 mAhとかなり大き目。しかも、機械学習による電池の最適化が行われるのでより電池の消費が減ります。

「有機EL」ディスプレイとの特徴の一つは消費電力の少なさ。大容量バッテリー+機械学習+「有機EL」3つの効果で電池長持ちです。

約30分の間で70%充電

 『HUAWEI P30 Pro』は急速充電対応です。40WのHUAWEI の超急速充電器を使えばなんと、約30分の間で約70%も充電できます。

Qi規格のワイヤレス充電できるししてあげられる

Qi規格のワイヤレス充電

 『HUAWEI P30 Pro』はQi規格のワイヤレス充電に対応していますので、奥だけ簡単充電ができます。

また『HUAWEI P30 Pro』は、『HUAWEI P30 Pro』そのものがワイヤレス充電気になりますので、その他のQi規格ワイヤレス充電対応デジタルデバイスの充電までできます。

日本のGPS「みちびき」対応だからマップで安定した位置情報を得られる

 『HUAWEI P30 Pro』は、アメリカ運用の「GPS」、ロシア運用「GLONASS」、中国運用「BeiDou」に対応しています。

最近のスマホであれば大体この3種の衛星測位システムに対応していますが、日本の衛星測位システムには非対応です。

『HUAWEI P30 Pro』の場合、アメリカの「GPS」と一体・補う日本版GPS「みちびき」にも対応しているので、マップを使っている時の安定感が違います。

「ToFカメラ」で家具などのサイズをはかれるから模様替えに便利

 『HUAWEI P30 Pro』のアウトカメラは4つありますが、そのうち一つは「ToFカメラ」と呼ばれるものです。

顔認証技術が採用されたカメラで、人ならつま先から頭の上までスキャニング可能です。かギュなどのものであれば、写したそのものの高さ、縦、横を計測します。

すごいですね。そのため新しく家具や雑貨を買う際にとっても便利です。模様替えする際には大活躍できます。

Pシリーズは写真の常識を驚くほどに変え続ける

HUAWEI P30 Proのカメラ

デュアルでもトリプルでもなく「クアッドカメラ」 しかもLeica製

 HUAWEIがデュアルカメラを採用したのは確か2014年に発売された「Honer6 Plus」が最初かと思います。

5〜6万円くらいで購入できた安価な「Honer6 Plus」は、この時からすでに一眼レフカメラのように背景をぼかす写真撮影が可能だったのです。

しかしあまり話題にもされていなかったかと思います。このころの「Mate」シリーズはまだ「2」と「7」。「P」シリーズもまだ「7」でした。

2016年4月、「P」シリーズ最新モデル「9」が発売。「P」シリーズ史上初めてデュアルカメラが採用されます。

そしてとうとう「iPhone7」がデュアルカメラを採用するに至るのです。2018年にはデュアルカメラがスタンダードになります。

HUAWEIは2018年時点で、すでにさらに一歩進んでトリプルカメラ搭載のスマホを開発・販売しました。
 今年2019年、HUAWEIの最新モデル『HUAWEI P30 Pro』のアウトカメラには4つものカメラが搭載されています。しかもあの「Leica」製。

セルフィーのためのカメラは別にありますので、全部で5つもあるということになります。

「バカみたい」って思うかもしれませんが、4つもカメラがあることで何ができるのかを聞いたらきっとあなたも欲しくなります。

綺麗に光学5倍ズームでき、月の写真も綺麗に撮れるデジタルズーム50倍

 現在スマホのカメラはデュアルカメラがスタンダードです。どちらか一方のカメラレンズに「望遠レンズ」を採用することで、光学2倍ズームを可能とさせているものが主流です。

ズームには2種類あります。今までスマホが採用してきた「デジタルズーム」と「光学ズーム」の2種類です。

「デジタルズーム」は、撮った写真を引き伸ばして、その一部分をくり抜いたような写真です。引き伸ばしているので、大きくすればするほど画質が荒くなってしまいます。

それに比べて「光学ズーム」は、レンズの特性を生かして拡大撮影しています。例えるなら望遠鏡。コンピュータが無理やり引き伸ばしているのではなく、虫眼鏡のようにレンズの凹凸による屈折率を利用して、あたかも近くで撮影しているように再現しているのです。

そのため「光学ズーム」しても、しない時と同じきめ細やかな画質で写真撮影できます。

『HUAWEI P30 Pro』に採用される「望遠レンズ」は「光学ズーム」5倍を可能とします。他社製品は2倍までですが、『HUAWEI P30 Pro』は5倍。

「デジタルズーム」と併用するとなんと50倍「デジタルズーム」が可能です。なんと月ですら目の前に引き寄せて写真撮影できるのだそう。

スマホでも、写真撮影の幅が広がります。

「レンズ」の光収束 + 光を逃さない「超高感度センサー」 + SoC(画像処理エンジン) + AI(自己学習)が可能とさせる明るい写真撮影

 写真とは、光の反射を捉えて、一瞬にして実物と同じようにくり抜いたように紙などに再現するとても便利な技術の集まりです。

光を収束する役目は「レンズ」が。レンズが収束した光をまとめてデジタル信号に変換する役目は「イメージセンサー」が。

最後にはカメラの頭脳「画像処理エンジン」がアナログ信号に戻して、画像として仕上げてくれます。

これらすべての制御を行っているのはもちろん頭脳である「画像処理エンジン」。『HUAWEI P30 Pro』の場合、さらに「AI(自己学習)」が頭脳をサポートしています。

優秀な「レンズ」と「超高感度センサー」が光を集め、「画像処理エンジン」がそれらを制御して指揮をとり、「AI(自己学習)」よりさらに最適化・進化していくのです。

なので『HUAWEI P30 Pro』で撮る写真は、明るくて色鮮やか。暗いところと明るい部分もくっきりはっきり明瞭です。

フルサイズ一眼レフ並みの「ISO感度」409600 + AI手振れ補正が夜景をブレずに素早くとったり、幅広い写真撮影したりを可能とさせる

 「フルサイズ一眼レフ」。うん十万もするとっても高価な一眼レフカメラです。『HUAWEI P30 Pro』はそんなカメラと同じくらい「ISO感度」を高く設定できます。

「ISO感度」を高くできるメリットは、ブレずに夜景の写真撮影画しやすくなるところです。

カメラは、光を集めることで被写体をあたかもくり抜いたように再現します。なので光が集まりにくい夜景などの暗い場所では、シャッターがなかなかおりないんです。

長い間シャッターを開けていないと必要な光が集まらないのです。その間にもし少しでも手を動かそうものなら、写真はブレブレのものに仕上がります。

そこで登場するのが「三脚」です。カメラがぶれないように固定しなければならないのです。

しかし『HUAWEI P30 Pro』なら、優秀すぎる「AI手振れ補正」機能が付いています。

さらに「ISO感度」を最大である409600にあげれば、少ない光でも明るい写真に仕上げられるので、シャッターが速くおります。

「AI手振れ補正」と「ISO感度」の相乗効果で、気軽にブレずに明るい夜景が撮影できてしまうというわけです。

注意が必要なのは、「ISO感度」をあげることの副作用です。「ISO感度」をあげすぎると、明るくブレない写真が撮りやすい反面、ノイズというざらつきの多い写真になりやすい欠点があるのです。

ですから夜景の写真撮影は、「ISO感度」を調節しつつ、できる限り少ない数値で収まるよう行うことをお勧めします。

もちろん「三脚」で固定した写真撮影ができる場合には、あえて「ISO感度」を下げて、シャッターをゆっくり下ろす高度な写真撮影がお勧めです。

「ISO感度」を下げて写真撮影すると、時間がかかる分画質は滑らかになります。また観覧車などの夜景撮影では、動いている光の部分が線を引き、止まって動いていない部分が滑らかに止まって映るので、光の流れを感じる、プロのような写真撮影が可能になります。

「AI手振れ補正」が優秀すぎるとのことなので、「三脚」を使わず手で持った撮影であっても、明るい場所であれば、水の動きを感じる写真撮影もできるそうです。

超広角レンズが、広い広い山・海・空・森などの自然の美しさや雄大さを表現する

 『HUAWEI P30 Pro』に採用されるもう一つのレンズが「超広角レンズ」です。「望遠レンズ」は望遠鏡や虫眼鏡のようなレンズ。

「超広角レンズ」は、とっても視野を広げることのできるレンズになります。「超広角レンズ」があるので、写真撮影で広い広い山・海・空・森などの自然の美しさや雄大さを表現できます。

「遠く」と「広く」だけじゃない 小さな世界の写真を綺麗に仕上げる「マクロレンズ」

 犬や猫の鼻のドアップ写真が人気ありますが、『HUAWEI P30 Pro』ならお鼻のドアップ写真だけでなく、もっと小さなものも美しく写真撮影できます。

マクロレンズによるマクロ撮影。見た人を、小人になった気分にさせる小さな世界を映し出せます。

2つのカメラが全体シーンとズームと同時動画撮影

 カメラが4つもあるとこんなことまでできてしまうようです。2つのアウトカメラが同時に、別の視点で動画撮影するのだそうです。

そのため片方では全体シーンを録画して、もう片方ではお顔のズームを録画するということが可能なのだそう。便利すぎます。

『HUAWEI P30 Pro』仕様

製品名 HUAWEI
メーカー HUAWEI
ブランド HUAWEI
シリーズ Pシリーズ
前のモデル P20 Pro
発売日 2019年5月16日正午より事前予約開始
時期 2019春夏モデル
OS Android 9 Pie
プロセッサー HUAWEI Kirin 980 オクタコア 2.6 GHz デュアルコア + 1.92 GHz デュアルコア + 1.8 GHz クアッドコア
GPU Mali-G76 MP10(10コア)
メインメモリ 6GB
ストレージ
  • 128GB
  • 外部ストレージ:NMカード 最大512GB
冷却機能 未公開
ゲーム関係の操作性
ディスプレイ
  • タイプ:有機ELディスプレイ
  • サイズ:約6.5インチ 21:9
  • 解像度:1,080 × 2,340ドット Full HD+
  • HDR:○HDR10
  • コントラスト比:未公開
  • 色域:DCI-P3
  • ビット深度:8bit(約1,677万色)
  • リフレッシュレート:未公開
オーディオ
  • モノラルスピーカー
  • Dolby Atmos(ドルビーデジタル、ドルビーデジタル+、ドルビーAC-4)、mp3、mp4、3gp、ogg、amr、aac、flac、wav、midi
  • ハイレゾ:○
  • コーデック:aptX, aptX HD, LDAC HD, HWA Audio
  • USB Type-C USB3.1 GEN1
カメラ
  • Leicaクアッドカメラ
  • アウトカメラ1:40 MP(広角レンズ、f / 1.6絞り、OIS)
  • アウトカメラ2:20 MP(超広角レンズ、f / 2.2絞り)
  • アウトカメラ3:8 MP(望遠、f / 3.4絞り、OIS)
  • アウトカメラ4:ToFカメラ
  • インカメラ:約3200万画素(F2.0)
無線機能
  • nano SIM
  • Wi-Fi:IEEE802.11a/b/g/n/ac (wave2)
  • テザリング:○
  • Bluetooth:Ver.5.0
  • Bluetoothプロファイル:不明
  • 赤外線通信:○
通信方式
  • docomo:988 Mbps/75 Mbps
  • docomo:VoLTE/VoLTE(HD+)
防水機能 IPX8、IP6X
センサー
  • 加速度, 角速度, 地磁気, 照度, 近接, 気圧, 指紋, 赤外線
  • 測位システム:○GPS、GLONASS、BeiDou、GALILEO、QZSS(みちびき)
  • 指紋センサー/顔認証
  • おサイフケータイ:○
  • フルセグ/ワンセグ:✕/✕
インターフェース USBポート:USB Type-C
バッテリー
  • ワイヤレス充電:○ Qi
  • 容量:4,100mAh
  • 充電時間:約30分の間で70%充電
  • 連続通話時間:未公開
  • 連続待受時間:未公開
ボディ 両面3D加工のガラスボディ
サイズ 約158㎜×約73㎜×約8.6㎜
質量 約192g
ライティング
ゲーム関係の拡張ユニット
クレジット ©2019 Huawei Technologies Co., Ltd. All rights reserved.

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