ゲーミングデスク ロータイプ6種まとめ

ベッド、テレビ台、ソファ、そしてゲーミングデスクなど、すべての家具を低めにすると圧迫感が少なく、狭い部屋でも広く感じさせることができます。

また日本人の多くは、地べた、座布団、座椅子に座っている方が、椅子やソファに座っているより安心してゲームできます。

そこで今回は、狭いお部屋にオススメできる、ゲーミングデスク ロータイプのご紹介したいと思います。

ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

Bauhutte(バウヒュッテ)

ローデスク BHD-700L / 1000L / 1200L

座椅子と相性の良い、高性能な昇降式ゲーミングローデスクです。

FPSプレイヤーに嬉しい、安定性を高める「背部パイプ」や「クロスバー」、そして「高さ調節ネジ」まで搭載されています。

しかも天板のサイズ70cm・100cm・120cmの3タイプから選べます。70cmサイズなら24インチモニター1つ、100cmは2つ、120cmは3つ置けるサイズです。

※『BHD-700L』にだけ「キーボードスライダ」搭載

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ゲーミングデスク BHD-1200HDL

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDL-BK

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDL-BK

30,724円(04/17 19:08時点)
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デスクを丸ごとカバーするゲーミングマウスパッドが付属するゲーミングデスクです。幅120cm×奥行き55cmあるので、24インチモニター最大3つまで置くことが可能です。

揺れを防止する「着脱式クロスバー」と「高さ調節ネジ」が搭載されているので、FPSプレイヤーも安心して使えます。

デスクの足部分が「パンチングボード」になっているので、電源タップをマグネットや結束バンドで固定できるところと昇降可能なところが嬉しいポイント。

SAゲーミングデスク BHD-1200SAL

ワンタッチで天板が昇降する「ガス圧式」のゲーミングデスク。『Bauhutte』の製品としてはフラッグシップに位置付けられるそうです。

120cm×奥行き60cmと上の2つより広い天板なので、24インチモニター3つ置いても余裕があります。

グラつきを防止する「高さ調節ネジ」も搭載。とても安定性のあるゲーミングデスクです。

タンスのゲン

CYBER-GROUND(サイバーグラウンド) ゲーミングデスク

ご紹介する「メインローデスク」の中で唯一『Bauhutte』の製品ではありません。『タンスのゲン』のゲーミングブランド『CYBER-GROUND(サイバーグラウンド)』の製品です。

『CYBER-GROUND(サイバーグラウンド) ゲーミングデスク』の良いところは、日本家屋を知り尽くした上での設計がなされているところ。

日本の部屋は狭いので、できれば壁にくっつけてデスクを置きたいと考えます。しかしくっつけてしまうとケーブルをサイドから持ってこなければなりません。

この製品はそれを想定して、ケーブルを通す部分にクボミが用意されています。「キーボードトレイ」に「ヘッドセット置き」と「コントローラー置き」、そして「コードスペーサー」まであります。

40cm・45cm・50cmと高さを3段階に調節可能。しかも低価格。優しい心遣いを感じるゲーミングデスクになります。

デバイス設置専用テーブル

Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク BHD-800L

ここまでご紹介してきたゲーミングデスクは全て「メインデスク」になります。皆さんが欲しいと思っているデスクはモニターを設置する「メインデスク」で間違い無いかと思います。

『コックピットデスク BHD-800L』は「メインデスク」とセットで使う「デバイス設置専用テーブル」になります。

なので『Bauhutte』の製品にも関わらず、間違って購入してしまわないよう見出しを別に儲けさせていただきました。

『コックピットデスク BHD-800L』にはモニターは置きません。マウスやキーボード、ハンドルコントローラーやアーケードコントローラーなどを設置します。

ここまででご紹介してきた4つのゲーミングメインローデスクの中で『ローデスク BHD-700L』にだけ「キーボードスライダー」が付いています。

「キーボードスライダー」付きゲーミングデスクのメリットは、デスクにキーボードやマウスを乗せずに済むので、広く使えて使いやすい高さで操作できるところ。

しかし分離することができないので、それぞれ最適な高さに調節することはできませんし、狭いので操作環境が良いとは言えません。

それに比べて『コックピットデスク BHD-800L』の場合、「メインデスク」の下に、さらに小さなデスクがあるのと同じ状態なので、それぞれ別個に高さ調節できます。

「メインデスク」にぶら下がっている「キーボードスライダー」と違い広いですし、使わないときはどかしておくなんてことも可能です。

「メインデスク」と一緒に『コックピットデスク BHD-800L』を購入したいと思う方はきっと少なく無いでしょう。

今は買わなかったとしても、いつかは欲しいと思うはず。それほどに魅力的な製品が『コックピットデスク BHD-800L』になります。

天板の体側側面が湾曲しているので、そばに引き寄せて使えます。脚には電源タップを固定できる「パンチングパネル」。

コントローラーを収納できる別売りオプションを取り付けられる「ハンギングバー」やドリンクホルダーなんかも搭載されていてとても便利です。

最も便利だと思うのがケーブルホルダーです。ゲーミングデバイスの多くは、ケーブルの重さに引っ張られて下に落ちやすいものばかりですので重宝します。

補強フレームや「高さ調節ネジ」によるグラつきを防止する工夫もあしらわれています。

ゲーミングちゃぶ台

Bauhutte(バウヒュッテ) ゲーミングちゃぶ台 BHT-800

こちらの製品もこれまでご紹介してきたゲーミングメインローデスクとは異なる使用目的を持った製品です。

なので『Bauhutte』の製品ではありますが、間違って購入してしまわないよう見出しを別に儲けさせていただきました。

幅80cm×奥行き50cmありますので、もちろん「メインデスク」として24〜32インチ程度のモニターを置いて使うことも可能かと思います。

とはいえ『ゲーミングちゃぶ台』なので、ほんの少し「メインデスク」とは異なる使い方が想定されているようです。

この『ゲーミングちゃぶ台』の凄いところは、ちゃぶ台なのに高さ調節できてしまうところです。デスクと違ってローテーブルの多くは、高さ調節ができないのでフィットしません。

想定する使い方は、テレビ台の上に乗るテレビなどの画面を使ってゲームする際、テレビ台とあなたの間に設置して、食べ物や飲み物、コントローラーやヘッドセットを置いてゲームするといった使い方です。

リビングのテレビの前にあるローテーブルを、高さ調節可能な『ゲーミングちゃぶ台 BHT-800』に変えて、使いやすく変えることができるという、とても使い勝手の良い製品になります。

高さをフィットさせることができるので、地べたや座布団、座椅子に座ってノートPCを使う方にもオススメできます。

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ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

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