ゲーミングデスク スタンダードタイプ14種まとめ

椅子、できればゲーミングチェアと合わせて使いたいスタンダードタイプのゲーミングデスクをまとめました。

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Bauhutte(バウヒュッテ)

ゲーミングデスク BHD-1000M / BHD-1200M

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDM-BK

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDM-BK

29,980円(10/24 07:58時点)
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59cm〜80cmまで昇降可能なゲーミングデスク です。「クロスバー」「底板」「高さ調節ネジ」「背部パイプ」と4つものグラつき防止機能がついているでFPSプレイヤーも安心。

横幅サイズは100cm・120cmの2種類から選択可能で、ゲーミングデスク には珍しくブラックだけでなくホワイトまで用意されています。

『BHD-1200M』だけは、ブラック・ホワイトにプラスしてウッド(木目)カラーも選べます。脚には「パンチングボード」があるので電源タップを固定可能。

ゲーミングデスク BHD-1200HDM

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDM-BK

Bauhutte (バウヒュッテ) デスク ブラック 120cm幅 BHD-1200HDM-BK

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デスクを丸ごとカバーするゲーミングマウスパッドが付属するゲーミングデスクです。59.5cm〜81cmまで昇降可能。

揺れを防止する「着脱式クロスバー」「高さ調節ネジ」「底板」「背部パイプ」が搭載されているので、FPSプレイヤーも安心して使えます。

デスクの脚部分が「パンチングボード」になっているので、電源タップをマグネットや結束バンドで固定できるところと昇降可能なところが嬉しいポイント。

SAゲーミングデスク BHD-1200SAM

ワンタッチで天板が55cm〜80cmまで昇降する「ガス圧式」のゲーミングデスク。『Bauhutte』の製品としてはフラッグシップに位置付けられるそうです。

他の『Bauhutte』ゲーミングデスク は手動で昇降しなければなりませんが、『BHD-1200SAM』ならいつでもワンタッチかつ一瞬で調節できます。

グラつきを防止する「高さ調節ネジ」も搭載。とても安定性の高いゲーミングデスクです。

スクエアゲーミングデスク BHD-700M

ゲーミングデスク の形は通常横に長い長方形ですが、『BHD-700M』は特殊で、縦に長い正方形に近い形をしています。

天板は70cm×70cmの完全な正方形ですが、「キーボードスライダー」だついており、これを伸ばすと奥行きが97cmになります。

何がすごいのかというと、97cmの幅を確保できれば30インチくらいのフルHDモニターでもそのまま最適な視聴環境になってしまうというところです。

フルHD解像度の場合、30インチもの大きさになると110cmくらいは慣れないと画質の荒さが目につきます。

なので60cm幅デスクだと、デスクから40cmくらい離れないと画質の淡さが目につかない最適な距離で視聴できないんです。しかしは慣れてしまうと今度はキーボードに手が届きません。

『BHD-700M』は64cm〜85cmまで高さ調節可能。脚には「パンチングボード」があるので電源タップを固定できます。

「クロスバー」「高さ調節ネジ」「底板」搭載なのでぐらつきにくい設計です。

昇降式パソコンラック BHD-750PRM

『Bauhutte』のゲーミングデスクの中で最も収納力に優れた製品です。2段のラックがついています。

この「2段ラック」は排熱性にも優れているので、PCやゲーム機をおいても安心。また「キーボードスライダー」も搭載されているので、デスクの上をいつでもスッキリさせておくことができます。

64cm〜85cmまで昇降可能。「クロスバー」「高さ調節ネジ」が搭載されているのでグラつきにくい設計。

電源タップを固定できる「パンチングボード」、配線がまとまる「ケーブルホール」、別売りの「マガジンラック」を設置可能な「エンドバー」など、あると嬉しいがいっぱい詰まった製品です。

DXRACER(デラックスレーサーチェア)

GD-1000

見た目もクールですが、人間工学に基づいたミスを可能な限り少なくできるゲーミングデスク です。

まず天板についてですが、平らではなく10度の傾きがあります。天板手前部分には「アームサポート」がついているので、キーボードやマウス操作時に腕が天板に当たって痛くなるなんてことがありません。

「Z」の形をしたスチールフレームはとても頑丈。大小合わせて4つのケーブルを通す穴が設置されているところも魅力です。

カラーはブラック×ホワイト、ブラック×ブラック、ブラック×レッド、ブラック×グリーンの4色展開。

Eureka Ergonomic(エウレカエガナミック)

Z60

『Z60』は次にご紹介する『Z1-S』のアップグレード版になります。なんと天板はカーボンファイバー加工された贅沢なゲーミングデスク です。

カーボンは耐久性はもちろん、放熱性にも優れた素材なので、スマホやPCの冷却機能としても活躍しているほど、ゲーミングと相性の良い素材です。

しかも『Z60』は、ゲーミングデスク にしてゲーミングデバイス。ゲーミングらしく「RGBライティング」機能まで搭載されています。

80cm×60cmの大型&クールなサソリのマウスパッドが標準装備されているところも嬉しいポイント。

カスタマイズ性に優れており、別売りで「キーボードスライダー」「ドリンクホルダー」「コントローラースタンド」などのアクセサリーを装着することが可能です。

幅153.5cm×奥行き60.5cm×高さ78.5cm。

Z1-S

『Z1-S』は上でご紹介した『Z60』のダウングレード版になります。価格も半額以下。とはいえ天板がカーボンファイバー加工された贅沢なゲーミングデスク であることに変わりありません。

ライティングは「RGBライティング」ではなく「BlueLED」。サイズも少し小さく幅113cm×奥行き61.5cm×高さ77.5cm。

「ドリンクホルダー」「コントローラースタンド」「ヘッドフォンフック」「大型マウスパッド(77.8cm×29.9cm)」などのアクセサリーは標準装備されたモデルなので、カスタマイズしなくても初めから使い勝手抜群です。

R1-S

『R1-S』は上でご紹介した『Z1-S』のフレームを「Z型」から「R型」に変え、「BlueLED」から「RGBライティング」に変えたようなゲーミングデスク です。

天板がカーボンファイバー加工されていたり、「ドリンクホルダー」「コントローラースタンド」「ヘッドフォンフック」「大型マウスパッド(77.8cm×29.9cm)」などのアクセサリーは標準装備されたりは一緒です。

「RGBライティング」なのでたくさんの色に変えることが可能。フレームの形は違いますがサイズは一緒で、幅113cm×奥行き61.5cm×高さ77.5cm。

サンワダイレクト

ゲーミングデスク 100-DESKG001

ここでご紹介するゲーミングデスク で最も安価な製品です。なんと12,800円。幅120cm×奥行き60cm×高さ70cm。

天板がカーボン調でフレームがレッドというデザインがクールなこと以外は余計な装飾がなく、PCデスクと言って良いほどです。

カスタマイズが自由なので、アクセサリーを追加することでゲーミングデスク らしく作り上げていくタイプです。

「キーボードスライダー」「2画面モニターアーム」「5段ガラス天板キャビネット」「USBポート・ACコンセント付きモニター台」「リストレスト」などのアクセサリーがあります。

PANDA-GAMING-DESK-100

幅120cm×奥行き60cm×高さ73cm「Z型」フレームのゲーミングデスク です。天板は何気に「炭素繊維」と記載あるので、放熱性にも優れているようです。

天板には配線を下に通すための穴が2つも用意されているので使い勝手も良さげ。LEDライティングにも対応しており7色から選べます。

なのに価格はなんと約20,000円。コスパに優れています。

GAMING DESK XENO

EASY
脚:スチール製
サイズ:幅120cm×奥行き65cm×高さ73cm
HARD
脚:アルミ製
サイズ:幅138cm×奥行き75cm×高さ73cm
Pro
脚:アルミ製
サイズ:幅120cm×奥行き65cm×高さ71.5cm〜111.5cm
ガス圧昇降

EASY

両サイドに「ヘッドフォンフック」。天板前面にラウンド加工を施すことで体にフィットするようデザインされたゲーミングデスク です。

天板背面にはケーブルを通すくぼみ。天板の下にケーブルをまとめられる「ケーブルホール」。そして電源タップを置くことができるようになっています。

「高さ調節ネジ」搭載なのでグラつき防止可能。幅120cm×奥行き65cm×高さ73cmで、脚の素材はスチールです。

HARD

『HARD』と『EASY』の違いは、サイズと脚の素材のみになります。幅138cm×奥行き75cm×高さ73cmで、脚の素材はアルミ。

『HARD』の方が高級感があり、ゆったり使うことが可能。

デバイス設置専用テーブル

Bauhutte(バウヒュッテ) コックピットデスク BHD-800M

『コックピットデスク BHD-800M』は「メインデスク」とセットで使う「デバイス設置専用テーブル」になります。

そのため『Bauhutte』の製品ですが、間違って購入してしまわないよう見出しを別に儲けさせていただきました。

『コックピットデスク BHD-800M』にはモニターは置きません。マウスやキーボード、ハンドルコントローラーやアーケードコントローラーなどを設置します。

「キーボードスライダー」付きゲーミングデスクと違って、デスクとは別に高さ調節可能で、十分な広さを確保できるのでとっても使いやすい設計です。

高さは53.5cm〜74.5cmまで調節可能。『Bauhutte』のゲーミングメインデスクの下にピッタリ収まるサイズです。

天板の体側側面が湾曲しているので、そばに引き寄せて使えます。脚には電源タップを固定できる「パンチングパネル」。

コントローラーを収納できる別売りオプションを取り付けられる「ハンギングバー」や「ドリンクホルダー」なんかも搭載されていてとても便利。

「ケーブルホルダー」もついているので、ケーブルの重さに引っ張られて下にデバイスが落ちてしまうことを防ぐことも可能です。

補強フレームや「高さ調節ネジ」によるグラつきを防止する工夫もあしらわれています。

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