24時間再生 防滴JBL初完全ワイヤレスイヤホン『JBL FREE』

ロジクールG933s

最大11.1chサラウンド ワイヤレスヘッドセット『ロジクールG933s』


  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 遅延心配ない2.4GHz独自ワイヤレス
  • 3.5mm 4極プラグ接続も可能
  • ワイヤレス+3.5mm接続の音声ミックス可能
  • 快適性と耐久性を追求 90度回転イヤーカップ
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング
  • 最大12時間長寿命バッテリー

『JBL FREE』ホワイトの発売日が2018年1月19日に決定

2018年1月10日ハーマンインターナショナル株式会社公式サイトにて、「2018年1月下旬」発売予定のJBLの完全ワイヤレスイヤホン『JBL FREE』ホワイトの発売日が2018年1月19日に決定したとのお知らせがありました。

『JBL FREE』ブラックの発売日が2017年12月16日に決定

2017年12月11日ハーマンインターナショナル株式会社公式サイトにて、2017年12月下旬発売予定のJBLの完全ワイヤレスイヤホン『JBL FREE』ブラックの発売日が2017年12月16日に決定したとのお知らせがありました。ホワイトは予定通り2018年1月下旬。決定次第お知らせしてくれるとのことです。

JBL FREEの製品発売延期のお知らせ

2017年11月28日ハーマンインターナショナル株式会社公式サイトにて、2017年11月30日発売予定のJBLイヤホン「JBL FREE」の発売延期のお知らせがありました。理由は「生産工程において遅延が生じた」とのことです。発売時期はブラックが2017年12月下旬、ホワイトが2018年1月下旬を予定。

ブラックは2017年12月下旬、ホワイトは2018年1月下旬発売予定 予約受付中の「JBL FREE」とは

2017年10月4日、ハーマンインターナショナル株式会社のウェブサイトにて「JBL FREE」を発売する旨、発表がありました。

「JBL FREE(フリー)」は、スマホなどの音楽プレイヤーに線をさす必要がありません。それだけでなく、左右のイヤホンどうしにもケーブルがない完全ワイヤレスイヤホンです。イヤホンを使用する機会が増え、ケーブルに対するストレスを感じることのが増加している現代において、ケーブルがあるかないか、商品を選ぶ際に大きなポイントになります。発売予定は2017年11月30日から、ブラックが2017年12月下旬、ホワイトが2018年1月下旬に予定変更されています。予約受付中。

カバンからスマホを取り出さなくても大丈夫「JBL FREE」左右のイヤホンのロゴマークは、スキップ・再生・着信などのボタン

イヤホンに求められる機能は、音の良さや装着感だけではありません。「JBL FREE」は、左右のイヤホンのJBLロゴマークがボタンになっています。

左のイヤーピースの「JBLロゴマークボタン」は、1回押すと曲を「スキップ」することができます。2回押すと「曲戻し」することができます。

右のイヤーピースの「JBLロゴマークボタン」は、1回押すと曲の「再生」、もう一度押すと「一時停止」することができます。ちなみに、スマホに着信があった際にも1回押せば「応答」することができ、話が終わった時もボタンを押せば「終話」することができます。

右のイヤーピースの「JBLロゴマークボタン」を2回押した場合は、「Siri」または「Google Now」が起動します。

この右のイヤーピースには、マイクも搭載されています。そのため、着信した時に右のイヤーピースの「JBLロゴマークボタン」を押して「着信時応答」して、そのまま会話すれば高品質なハンズフリー通話をすることができます。「JBL FREE」なら、受け身で鞄からスマホを取り出す必要が全くなくなるのです。とても便利です。

「JBL FREE」は濡れた手で触っても、軽い水洗いしても、入浴中も、雨の日でも大丈夫

「JBL FREE」は、スプラッシュプルーフ(IPX5防滴機能)に対応しています。軽いシャワーを3分程度浴びたくらいでは問題ありませんという機能です。

そのため、濡れた手で触ることはもちろん、軽い水洗いをすることができるので、清潔に保つことができます。

また、突然の雨が降っても安心です。お風呂での使用も大丈夫ですが、お湯や水没は壊れてしまう原因になりますので注意が必要です。

イヤホンケースが充電機能付きだから最大約24時間音楽再生可能 急速充電にも対応

ワイヤレスの欠点、電池についてです。「JBL FREE」のイヤホンは、それだけでも最大約4時間、ワイヤレス音楽再生することが可能です。結構長持ちします。

しかし、それだけではありません。イヤホンケースはなんと、充電器でもあります。イヤホンを収納するだけで、最大約20時間分の充電をすることができるのです。外出前にイヤホンとイヤホンケースの両方をしっかり充電しておけば、イヤホンだけで4時間、イヤホンケースで20時間、合わせて最大約24時間の音楽再生が可能となるのです。

しかも、急速充電機能にも対応しています。急いでいる時でも、たった15分の充電で、最大約1時間の音楽再生が可能となります。

それぞれの時間は目安ですので、使用環境によって変わります。

世界最大級のオーディオブランド「JBL」は、当然に音と装着感にもこだわる

「JBL FREE」は、人間工学に基づいた設計がなされているとのことで、装着感にも自信がある製品とのこと。3種類のイヤチップと2種類のソフトカバーがついてくるので、自分の耳にあった組み合わせを選ぶことが可能です。

Bluetooth4.2に対応

Bluetooth製品の多くの規格は、「4.0」または「4.1」に対応しています。「JBL FREE」は、「4.0」より高速かつセキュリティが強化された「4.2」に対応。音声データを遅延少なくイヤホンに届けることのできる規格です。

iTunes・iPhoneシリーズと同じ高音質な音声データ転送方式(コーデック)「AAC」に対応

「JBL FREE」の音声データ転送方式(コーデック)は、「SBC」と「AAC」に対応。ほぼ必ずワイヤレスイヤホンに対応されるコーデック「SBC」は、圧縮効率と転送速度にを優先したため、音質が良いとはいえません。

iTunesやiPhoneシリーズにも採用される転送方式「AAC」であれば、高音質な音楽を楽しむことができます。もちろん、iTunes Storeにて購入する音楽も「AAC」なので、Bluetoothによる音質の劣化が少なくて済みます。

また、「JBL」の製品は、映画館やコンサートホール、トヨタなどの高級自動車、プロの録音スタジオなどでも採用されるほどにその音質を認められている企業でもあります。世界のオーディオメーカーとして、音質に信頼を置ける完全ワイヤレスイヤホンといえます。

JBLとは

JBLとは、プロにも多くの信頼を受ける世界最打球のオーディオメーカー、スピーカーの製造会社です。音楽やホームシアターなどのスピーカーや、カーオーディオのスピーカー、ヘッドホンにイヤホンなどを作っています。

ハーマン・インターナショナルとは

ハーマン・インターナショナルとは、オーディオ機器を販売・製造するアメリカの会社で、2017年3月に、韓国のサムスン電子に買収されました。オーディオ・ブランドとして、JBL、harman/kardon、Infinity、Mark Levinson、Lexicon、AKG、Studer、Soundcraft、CROWN、dbxを有しております。

製品名 JBL FREE タイプ Bluetoothワイヤレスカナルイヤホン カラー ブラック、ホワイト 発売日 11月30日 →ブラック:2017年12月16日に変更 →ホワイト:2018年1月19日に変更

ロジクールG633s

最大11.1chサラウンドゲーミングヘッドセット『ロジクールG633s』

  • ユーザーアンケートを基に開発
  • 3.5mm 4極プラグ接続
  • 肌触り抜群のスポーツメッシュ・イヤーパット
  • ロジテック独自開発50mm PRO-Gドライバー
  • 3D立体音響DTS Headphone:X 2.0対応
  • 連動するRGBライティング

ASTRO Gaming ミックスアンプ プロ MixAmp Pro TR

PS5×『Astro MixAmp Pro TR』でTempest 3Dオーディオ レビュー


  • Tempest 3Dオーディオ or 5.1chサラウンドサウンド 両方使える
  • イコライザ設定可能
  • 4種のイコライザ設定を保存&切り替え可能
  • ノイズゲート機能搭載
  • ミキシング機能付き
  • PlayStationのボイチャとPC・スマホのボイチャのミキシングも可能
  • PCからのゲーム配信がカンタン
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